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注文NO. : KtNnSB8010YNMSS

価格 : ¥8000

状態 : 帯無、函少イタミ、本体並

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きものと日本の精神文化きものと日本の精神文化写真

1980/10      【著】山中典士   毎日新聞社

『 きものと日本の精神文化 』*英語及び中国語、フランス語等翻訳頁有

『 山中典士・国連講演:きものと日本の精神文化 』挨拶 / きものの歴史と現状 / きものと洋服のちがい / きものの心 / 愛と美と礼と和への道:装道 / 叡智の文化で世界平和を! // 『 装道きもの文化使節団:国際交流の足跡 』世界を包むきもの、美と愛と平和のかけ橋 / 東京サミットにきもの外交 / 第一回:香港・マカオ / 第二回:イギリス・フランス・スイス・イタリア / 第三回:アメリカ / 第四回:オランダ・デンマーク・スウェーデン・スペイン・フランス / 第五回:メキシコ・アメリカ / 第六回:オーストラリア・ニュージーランド / 第七回:ギリシャ・ユーゴスラビア・西ドイツ・フランス / 第八回:カナダ・アメリカ / 第九回:オーストラリア・西ドイツ・イタリア・モナコ・フランス / 第十回:ブラジル・ペルー・アメリカ・エクアドル / 第十一回:アメリカ(国連) / 第十二回:中国

 

 

注文NO. : FSSB5108IANOS

価格 : ¥17000

状態 : 補修テープ有、イタミ

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服装史のスタイルブック服装史のスタイルブック写真

1951/8   【著】石山彰   日本織物出版社

『 服装史のスタイルブック 』序文:今和次郎 // 服装史の舞台 // 服装史の年表 // 服装の流れ // 先史時代の概観 // 補助年表 // 衣服の発生 // 現存の未開人 // 人種の系統と発達 // 古代の概観 // エジプト // バビロニア・アッシリア // ペルシャ・ヘブライ // クレタ // ギリシャ // エトルリア // ローマ // 古典服の形式 // 中世の概観 // 未開ヨーロッパ // ビザンチン // 9-11世紀 // 12-13世紀:ロマネスク // 14-15世紀:ゴシック // 近世の概観 // 19世紀 // 腰枠(フープ)の変遷 // 20世紀 // 言語の発展から見た民族:附表 他 // 図版多数 // *綴込:パターン 付

 

 

注文NO. : FNRSSTK6412PSHABSBS
価格 : ¥8800
状態 : 背カド少イタミ、ヤケ
在庫 : 有り
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服飾の歴史・その神秘と科学:美術選書服飾の歴史・その神秘と科学写真
1964/12   【著】パスカル・セッセ【訳】日向あき子   美術出版社
『 服飾の歴史・その神秘と科学:美術選書 』
序文 // 『 服装の歴史 』 // 『 考古学から今日まで 』身体に描いた絵 / 入墨 / 獣皮の着物 / 服装の用いられる毛皮の役目 / ローマ帝国及び中世における毛皮の使用 / 近代及び今日における毛皮の使用 // 『 服装の変遷 』服装の種々の型をその原型から知ることができるだろうか / 縫った衣服の出現 / さまざまなローブ / 短いローブの出現 / 仕着 / 変装ローブ / 男性ズボンの運命 / 男性用及び女性用帽子のいろいろ / 髪型と髪飾り / 古代サンダルからスポーツ用靴まで / 趣味と色 / 喪服 // 『 モードの国際的な関係 』パリ高級婦人服仕立の王座 / 既製服の発生・発展・工業生産化 / どの民族も各固有の服装に関して唯一の製作者だと自慢することはできない / 中世における東邦奢侈の影響 / イタリア・ドイツ・イスパニアモードの普及 / モード発展におけるスカンジナビア半島住民の役割 / イギリスの影響 / 海狸の数奇な運命 // 『 風変りなモードと穏当なモード 』過去の身装とシルエット / 男性の身装とシルエット / 女性の身装とシルエット // 『 モード心理の諸考察 』個人心理と集団心理 / 下着と羞恥心 / コルセットと女性の責苦 / 海水着とそれにふさわしい気紛れ // 『 フランスにおける奢侈の諸相 』下着の贅沢 / 戦争は贅沢を阻止しない / ブルゴーニュ王宮廷の奢侈 / ルネッサンス期・イタリア宮廷の奢侈 / ヴァロア王朝の宮廷及びカテリーヌ・メディチの奢侈 / フランス宮廷における奢侈ときびしさの交替 / 太陽王宮廷の奢侈 / 奢侈はナポレオン一世の政治的構想の一部となる / 奢侈制限と取締令 / 貴族階級の奢侈と特権 / アンリ四世身装の簡素化を奨励する / レース戦役 / コルベール・ルイ十四世に忠告する / 危機の時代には抑制はおのずから加えられる // 『 服装:社会的身分のしるし 』中世社会・服装に寄って示された階級 / 聖職者の服装 / 弁護士の服装 / 司法官の服装 / 今日の大学関係の服 / 軍隊と宗教関係の服装規律 / 恥辱のしるし / ユダヤ人と車形の印 / 神に見放された癩病患者 / 恥ずべき貧困者 / 娼婦の服装 / 治安維持者たちの服装 // 『 伝統的な服装 』 // 『 独創的な服装とは 』 // 写真図版解説 // 参考文献 // あとがき
  

注文NO. : FRHDC5712HHHHRKH

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服飾の歴史:HISTOIRE DU COSTUME服装の歴史:HISTOIRE DU COSTUME写真

1957/12   初版・カバ・ビニカバ   座右寳刊行会

『 服装の歴史:HISTOIRE DU COSTUME

【著】ヘニー・ハラルド・ハンセン // 原口理恵・近藤等【共訳】

まえがき // エジプト~紀元前約3000-500年~ // エジプトに隣接する民族~紀元前 約1900-1400年~ // エーゲ海沿岸地方~紀元前約2000-1100年~ // 北欧諸国~紀元前約1500-1200年~ // ギリシア~紀元前約700-150年~ // イタリア:エトルリア~紀元前約1000-300年~ // ローマ~紀元前約700-西暦476年~ // ビザンチン時代~西暦約300-1450年~ // 中世紀・ロマネスク時代~西暦約800-1200年~ // 中世紀・ゴチック時代~西暦約1200-1480年~ // ルネッサンス時代~西暦約1480-1620年~ // バロック時代~西暦約1620-1715年~ // フランス摂政時代~西暦約1715-1730年~ // ロココ時代~西暦約1730-1770年~ // ルイ十六世時代~西暦約1770-1795年~ // 執政政府時代~西暦約1795-1804年~ // 帝政時代~西暦約1804-1820年~ // ブルジョア・スタイル~西暦約1820-1835年~ // 新ロココ時代~西暦約1835-1870年~ // スタイルの混合時代~西暦約1870-1890年~ // ラール・ヌヴォー~西暦約1890-1910年~ // 性能第一主義の芽生~西暦約1910-1920年~ // 実用着の時代~西暦約1920-1940年~ // 現代~西暦約1940-1950年~ // 1950年以後 // 図版多数

 

 

注文NO. : FSNRSZ3K596769RRS
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服装の歴史123・全三巻服装の歴史123・全三巻写真
1967/3   第5刷・カバ   【著】村上信彦   理論社
『 服装の歴史1:キモノが生まれるまで 』
*状態:
装丁:木村柳二 // 【歴史的な変化の条件】『 歴史的なみかたがなぜ必要か 』理解されていない服装の歴史 / 衣食住の比較 / 服装は布ではない / 歴史的なみかた / 流れのはじまり // 『 ふるくてあたらしい機能 』衣服の起源 / いままでの考え方 / さか立ちの仮説 / 低い要求がいちばん強い / 保護 / 保湿 / 起点となった一本の紐 / 基本的な三つの機能 // 『 男の服装の変り方 』身分のあらわれ / 上からの区別 / なぜ形は変りにくいか / 染色と材料の利用 / 禁制はくずれてゆく / あたらしい権力者としての武士 / 引きつぎと格上げ / 権力に対立する商業 / 権力にトドメをさす商業 // 『 女の服装の変り方 』オシャレはするのか、させるのか / 服飾よりもはやい化粧 / 追いつき追いこす服飾 / 女の身分 / 支配するものとされるもの / 男の飾りかたとのちがい / 形の変化 / 量的変化と質的変化 / 女だけの服装問題 /// 【キモノが生まれるまで】『 基本的な型 』貫頭衣と神代衣服 / 縫えないと縫わないとの区別 / 間違った進化説 / 二つの型が併存した / 急激な変化 / アゲクビとタレクビ / 自然の影響と社会の影響 / 呼びかたもおなじ褌と袴 / 古代の女帯がもっている意味 // 『 裳 』はたして女は裳をきたか / 絹は輸入品立った / 風俗にならない流行 / 退化してアクセサリになった // 『 袴 』ズボンから袴へ / 女の活動がせばまった / "竹取物語"の教訓 / 袴はながく、情感はふかし / 腰から下の美学 // 『 袴と小袖のたたかい 』アオと袴の労働服 / アコメの発生 / 叛逆児・小袖 / 町の生活 / ヨメ入りと父家長権 / 男の性欲と矛盾した袴 / 小袖は勝った

1969/1   第6刷・カバ   【著】村上信彦   理論社
『 服装の歴史2:キモノの時代 』
*状態:
装丁:木村柳二 // 【絞りだされた装飾】『 小袖とキモノ 』キモノの意味 / 木綿の登場 / 時代の寵児だった / 都市と田舎のちがい / キモノのはじまり // 『 帯 』かなしい実用 / 性の商品化 / キモノの象徴となった帯 / 前むすびとうしろむすび / 装飾という名のゆがみ / グロテスクが美しいわけ // 『 キモノと女らしさ 』女らしさは必要か / 女らしさの正体 / 女コトバのはじまり / 言語教育 / つくりあげられた理想像 / 貞淑で猥らなキモノ / 売淫と流行 / キモノと女らしさ /// 【明治から現代まで】『 根づよいキモノ 』男だけの変化 / なぜ男装がはやったか / 合理化への攻撃と禁止 / いつわりの解放とその結果 / 売淫制度と男尊女卑 / 淑女の教育 / 袴の歴史と男のみる眼 / 結婚までのレジスタンス // 『 生活のなかのキモノ 』女の職業 / 職業の女らしさと服装 / 街頭調査にあらわれたキモノ / ふだん着と外出着 / 農村とキモノ / 主婦の生活 / どのくらい持っているか / つくるから着る /// 【批判と改革】『 機能的にみたキモノ 』帯の拷問 / 顔のモミヂをかくす袖 / 裾はキモノの出発点 / ベルツのまちがい // 『 キモノの美しさ 』外国人の批評 / 女のみかた / 通人の意見 / 現実ばなれの註文 / 美と魅力の違い // 『 改良のこころみと失敗 』明治の先覚者 / 帯の改良 / 改良帯の限界 / 断袖運動は効果があったか / 下着の問題 / なぜ失敗したのか / キモノの将来

1959/9   第2刷・カバ   【著】村上信彦   理論社
『 服装の歴史3:ズボンとスカート 』
*状態:
装丁:木村柳二 // 【洋装】『 異国の風俗 』異人さんの服 / 構造からみたちがい / 普及する条件が欠けていた / 新しさと珍しさの区別 / 売笑の利用 / 無視する女権論者 / 洋服は男だけのもの / 鹿鳴館時代 / かげの女の生活 / ジーキルとハイド / ただひとつの例外 // 『 ゆるやかな普及 』海水着 / 抵抗の少ない形で / 特権とオシャレの服装 / 民衆は質素にせよ / 洋装にかけられるブレーキ / 女学校の制服 / 潜伏期 / 関東大震災 / どこからはじまったか / 映画の影響 / アッパッパの生まれたわけ / 職業のなかの洋装 / あたらしい対立 /// 【女のズボン】『 女のものになるまで・・・ヨーロッパ 』東と西の違い / 古代の基本型 / 女だけが取り残された / スカートと女らしさ / ズボンをはいた女たち / 仮装としてのズボン / 服装改革運動はじまる / ブルーメリズム / たたかいと弾圧の歴史 / 第一次大戦の結果 / 流行にあらわれたズボン / 映画はどう扱ったか / 第二次大戦以後 // 『 女のものになるまで・・・日本 』ヨーロッパとちがう点 / 抑圧の古さと新しさ / 初期のズボン / 職業にあらわれたズボンの性質 / 男装という考え方 / スポーツの要求 / モンペの登場 / モンペとズボンの争い / 根室女学校の服装改革 / 機能性と美しさ / ズボンの制服をどうみるか / 羞恥心の問題 // 『 最後の服装問題 』ズボンが風俗化しはじめた基礎 / 流行は風俗ではない / 流行のズボンはなぜ古いか / 機能的な美しさ / ブレーキは残っている / 結論
  
注文NO. : FSNR1KGURM6812RRS
価格 : ¥
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服装の歴史1:キモノが生まれるまで服装の歴史1:キモノが生まれるまで写真
1968/12   第6刷・カバ   【著】村上信彦   理論社
『 服装の歴史1:キモノが生まれるまで 』
装丁:木村柳二 // 【歴史的な変化の条件】『 歴史的なみかたがなぜ必要か 』理解されていない服装の歴史 / 衣食住の比較 / 服装は布ではない / 歴史的なみかた / 流れのはじまり // 『 ふるくてあたらしい機能 』衣服の起源 / いままでの考え方 / さか立ちの仮説 / 低い要求がいちばん強い / 保護 / 保湿 / 起点となった一本の紐 / 基本的な三つの機能 // 『 男の服装の変り方 』身分のあらわれ / 上からの区別 / なぜ形は変りにくいか / 染色と材料の利用 / 禁制はくずれてゆく / あたらしい権力者としての武士 / 引きつぎと格上げ / 権力に対立する商業 / 権力にトドメをさす商業 // 『 女の服装の変り方 』オシャレはするのか、させるのか / 服飾よりもはやい化粧 / 追いつき追いこす服飾 / 女の身分 / 支配するものとされるもの / 男の飾りかたとのちがい / 形の変化 / 量的変化と質的変化 / 女だけの服装問題 /// 【キモノが生まれるまで】『 基本的な型 』貫頭衣と神代衣服 / 縫えないと縫わないとの区別 / 間違った進化説 / 二つの型が併存した / 急激な変化 / アゲクビとタレクビ / 自然の影響と社会の影響 / 呼びかたもおなじ褌と袴 / 古代の女帯がもっている意味 // 『 裳 』はたして女は裳をきたか / 絹は輸入品立った / 風俗にならない流行 / 退化してアクセサリになった // 『 袴 』ズボンから袴へ / 女の活動がせばまった / "竹取物語"の教訓 / 袴はながく、情感はふかし / 腰から下の美学 // 『 袴と小袖のたたかい 』アオと袴の労働服 / アコメの発生 / 叛逆児・小袖 / 町の生活 / ヨメ入りと父家長権 / 男の性欲と矛盾した袴 / 小袖は勝った
  

注文NO. : ZFUKS7902NMTS

価格 : ¥9500

状態 : カバイタミ・少スレ、本体背カド少イタミ

在庫 : 有り

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図解・服装の移り変り・西洋篇図解・服装の移り変り・西洋篇写真

1979/2   改訂8版・カバ   【著】中田満雄   東海書房

『 図解・服装の移り変り・西洋篇 』

エジプト // メソポタミア // エーゲ文明 // ギリシャ // ローマ // ビザンチン // ヨーロッパ未開時代:ゲルマン // 中世~ロマネスク 、ゴシック~ // ルネッサンス~イタリア・モード:14801510 、ドイツ・モード:15101550 、スペイン・モード:15501600 // バロック時代:16201715 // フランス摂政時代:17171730 // ロココ時代:17301770 // ルイ16世時代:17701795 // 執政府時代:17951804 // 帝政時代:18041820 // ブルジョア・スタイル:18201835 // 新ロココ時代:18351870 // アール・ヌーボー:18901910 // 二十世紀:19481966 // 二十世紀

 

 

注文NO. : SYFSSMKKJ6705SGS
価格 : ¥5800
状態 : カバ強イタミ・ヤケシミ・ホコリシミ有・スレ、本体表紙見返上部記名有・数頁少線引有・ヤケシミ有
在庫 : 有り
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西洋服装史西洋服装史写真
1967/5   初版・カバ   【著】村上憲司   創元社   『 西洋服装史 』
『 第1章:古代の服装 』服装の始原 / エジプト人の服装 / 西アジア諸民族の服装 / クレタ及びギリシア人の服装 / エトルリア及びローマ人の服装 // 『 第二章:中世の服装 』ビザンチン帝国の服装 / ゲルマン民族服と11・12世紀 / 西欧の服装 / 13・14世紀の服装 / 15世紀の服装 // 『 第三章~近世の服装:その①・ルネサンス時代の服装~ 』イタリアの服装 / スペインの服装 / フランス、英国の服装 // 『 第四章~近世の服装:その②・ルイ王朝時代の服装~ 』ルイ十三世時代前後の服装 / ルイ十四世親政時代の服装 / レジャンス(摂政時代)及びルイ十五世親政時代の服装 / ルイ十六世親政時代の服装 // 『 第五章:近代の服装 』フランス革命から執政官政府時代の服装:1789-1800年 / ナポレオン第一帝政時代前後の服装:1800-1820年 / 王政復古からルイ・フィリップ時代の服装:1821-1848年 / ナポレオン第二帝政時代の服装:1852-1870年 / 世紀末の服装:1870-1898年 // 『 第六章:現代の服装 』二十世紀初頭から1914年までの服装 / 1915年から50年までの服装 // 主要参考資料 // 索引 他
  

注文NO. : IFRKS5511GSKS

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衣服の歴史衣服の歴史写真

1955/11   初版・カバ・ビニカバ   【著】後藤守一   河出書房

『 衣服の歴史:河出新書 』

装幀:庫田 叕 // 表紙:打掛姿の貴婦人 // 口絵~平安時代の町の人 、江戸時代寛文頃の江戸町人の生活~ // 『 日本の着物 』赤子の着物 / 農村の働き着 / 日本の着物の特徴 // 『 原始衣の時代 』日本の原始文化時代 / 腰巻衣の時代 / けさ衣 / ローマ人のけさ衣 / 古代日本人のけさ衣 / 貫頭衣も用いられていた / 熱帯地方衣と寒帯地方衣 / 今も地方に残る原始衣 // 『 衣褌・衣装の時代 』埴輪とは何か / 衣の形 / はかま / 衣裳 / / 衣の起原 / 衣褌・衣装の時代 // 『 古代の被物や履物 』男子の頭髪 / 女子のまげ / / 被物 / 履物 // 『 古代の衣料 』夕べの話 / 織物を衣料とした時代 / 織物の模様 // 『 中世の着物 』中世の歴史 / 中世の着物の歴史 // 『 中世の織物 』正倉院の話 / 奈良時代の織物 / 平安時代から後の織物 / 染め方 / 模様 // 『 中世庶民の着物 』庶民男子の着物 / 庶民女子の着物 / 中世の子供の着物 / 大人の男女の頭髪 // 『 中国風の着物 』衣服令 / 朝服 / 頭巾 / / 半臂 / 肌着 / 白袴 / 下袴 / 腰帯 / 制服 / 奈良時代の公家のふだん着 // 『 束帯 』束帯とは朝服ということ / 束帯を構成するもの / 朝服から束帯へ / / / 半臂 / 下襲 / あこめ / 表袴 / 大口 / / // 『 身軽な公家の着物 』布袴と衣冠 / 直衣姿 / 指貫 // 『 狩衣と水干 』狩衣 / 水干 // 『 武家の着物 』直垂 / 大紋と素襖 // 『 奈良時代公家女子の着物 』奈良時代公家女子の着物 / 女子の礼服 / 女子礼服の衣 / / 背子 / 女子の朝服 // 『 十二一重など 』十二一重 / 唐衣 / / うちき / 単と小袖 / / 小袿姿 / 袿姿 / 小袖袴 / 武家女子の着物 / 婦人の外出着 // 『 近世のこと 』近世の社会 // 『 近世の染織 』木綿の子と/ 縞物と絣 / 麻織物 / 絹織物 / 舶来の織物 / 染色 / 友禅染 / 模様 // 『 キモノ 』キモノは小袖から / キモノ / キモノの種類 / 下着もできた / 襦袢と胴着 / どてらもできた / 浴衣 // 『 帯 』男子の帯 / 女子の帯 / 三尺帯 // 『 羽織 』羽織の形 / 羽織の起原 / 羽織のきれ地 / 羽織の種類 / 半天 / 特別の半天 // 『 袴 』袴の種類 / 股引 // 『 庶民の風俗 』女子のまげ / 男子のひげ / はきもの / 足袋 // 『 上下のこと 』上下の話 / 上下の種類 // 『 打掛姿と腰巻姿 』打掛姿 / 腰巻姿 // 『 合羽 』 // むすび 他

 

 

注文NO. : HKnHtH7101UCKKS

価格 : ¥13000

状態 : 函少印・少シミ有・微イタミ、本体並

在庫 : 有り

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被服教育の変遷と発達被服教育の変遷と発達写真

1971/1      【著】牛込ちゑ   家政教育社

『 被服教育の変遷と発達 』

『 序 』 // 『 第一章:緒論 』たちぬいの道 / 裁縫科の本質 // 『 第二章:平安朝から江戸時代末期まで~1000-1867~ 』平安朝時代、足利時代 / 江戸時代の裁縫の学習と裁縫書 // 『 第三章:明治時代~1868-1912~ 』学制と指導内容の変遷~小学教育 、中等教育 、実業教育 、師範教育~ / 裁縫書の内容の変遷と発達~和服裁縫の部 、洋服裁縫の部~ // 『 第四章:明治時代の裁縫科指導の変遷と発達 』指導法の変遷と発達 / 教授用書について / 教授法用書について // 『 第五章:大正・昭和時代~家庭科制定間で・1912-1946~ 』学制と指導内容の変遷~小学教育 、中等教育 、実業教育 、師範教育~ / 裁縫書の内容の変遷と発達~和服裁縫の部 、洋服裁縫の部~ // 『 第六章:大正・昭和時代の裁縫科指導の変遷と発達 』指導法の変遷と発達 / 教授用書について / 教授法用書について // 『 第七章:将来の被服教育 』 // 『 後記 』 // *”被服教育の変遷と発達・補遺” 付

 

『 被服教育の変遷と発達・補遺 』

『 新時代の教育:1947-現代 』教育基本法 / 学校教育法 / 学校教育法施行規則 / 第一節:小学校~新しい導き方・家庭科概説 、ある日野家庭科教室 、家庭科指導法要義 、小学校における家庭生活指導の実際とその指導~ / 第二節:中学校 / 第三節:高等学校及び大学 / アメリカ製の型紙ヴォーグの一スタイルの解説 / アメリカの型紙教育 他

 

 

注文NO. : BAFH4207BFGSKSB

価格 : ¥4800

状態 : 背下部補修テープ有

在庫 : 有り

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美術に現れたる服装の話・西洋篇美術に現れたる服装の話写真

1942/7   【著】長谷川路可   文化服装学院すみれ会出版部

『 美術に現れたる服装の話 』原始時代 // 希臘・羅馬時代 // 中世紀時代:ゴシック時代 // 文藝復興 // 十七世紀 // フランス王朝時代 // 近世時代 // 図版多数

 

 

注文NO. : KKKS4405TSFG

価格 : ¥18000

状態 : 背イタミ、表紙カド少カケ、カド微オレ

在庫 : 有り

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決戦下の衣生活決戦下の衣生活写真

1944/5   東京社   婦人画報版   『 決戦下の衣生活 』

『 貴女の防空服装は完備しているか? 』 // 『 頭巾の工夫・脚下の處理 』 // 『 ハンドバッグは不必要となった非常時袋には何と何を入れるか? 』 // 『 母の手で作る子供の防空服装 』 // 『 働き着の丈夫な着方を工夫する 』 // 『 きもの二部式標準服のやりくり~案:藤田とら 、絵:高澤圭一~ 』 // 『 日常着もすべて防空服装~解説:安東幸 、絵:横山とき~ 』 // 『 妊婦の衛生・普段着と働き着の研究 』 // 『 子供の服装~絵:横山とき 、解説:久保田代志~ 』 // 『 通学着は防空服装で 』 // 『 決戦下衣服の形と技術:田中千代 』個人経済より国家経済へ / 被服と性能 / 衿の機能と表徴 / 機能とズボン / 前合せの形と紐 / かぶると着る / いせとつまみ / 袖ぐり / 和服袖・洋服袖・ワイシャツ袖 / 袖山と機能 / ミシン縫ひと手縫 / 芯付け / 肩揚げ・腰揚げ / 和洋服の接近 // 『 訪問着も外出着も家庭着も・みんな活動着~衣生活の設計は女性の仕事、手持品だけで今後数年間の設計を立てよ:桑澤洋子~ 』夏の防空服と勤労着 ~夏の半袖シャツ 、夏の防空シャツ 、防空服と勤労着をかねたオーバーオール~ / 冬の防空服と勤労服~スエーター 、防空ズボン 、防空ズボン防空防寒をかねた上衣 、二枚仕立~ / 夏の家庭勤労着~夏の半袖の一部式標準服 、きもの袖の中衣とスカート 、防空頭巾とバック手袋~ / 冬の家庭勤労服~七分袖合着の一部式標準服 、冬の二部式標準服 、冬の勤労着として防空服のシャツと上図の二部式標準服のスカートを応用する~ // 『 和服はどう更正出来るか:伊東茂平 』 // 『 口絵写真~脚絆付モンペと上衣の作り方:半反(五米七十糎)でモンペを作る・藤田とら~ 』一枚のきものでモンペと上衣を作る場合の取り方図 / 下衣の縫い方 // 『 口絵写真~防空服の作り方:桑澤洋子~ 』 // 『 防空頭巾:五百蔵幸 』 // 『 防空脚絆:五百藤幸 』 // 『 頭布・手袋・巻脚絆:清水登美 』 // 『 非常時用バッグの作り方:桑澤洋子 』 // 『 保健と活動に下穿を作る:菅谷文子 』 // 『 和服繕いの基本:藤田とら 』 // 『 きものの補強工夫 』衿元を清潔に丈夫に着る / 衿カラーをつける / 活動衣の衿の補強 / 活動衣の袖付けの工夫 / モンペの補給工作 / モンペの脇明の工夫 / 下着のやりくり / 襦袢の補給工作 / つぎはぎ上の注意 // 『 洋服のつくろい:菅谷文子 』 // 『 洗濯の物理と化学を理解して~戦時下の洗濯技術:工学博士・熊澤雅雄~ 』一番良く汚れを落とす石鹸水の濃度 / 代用洗剤の洗濯操作 / 衣類の乾燥と紫外線の褪色性 // 『 能率的な衣類の整理法:上田柳子 』衣類の分類 / 便利な整理カードの記入帳 / 衣類整理カード / 洋服類をしまう時の手入れ法  / ビロードの洋服類 / 付属品の手入れ法 / 季節による特別の手入れ法~春先の手入れ 、梅雨どきの手入れ 、真夏の手入れ 、衣類の乾燥~ / 上手な防虫法 / 糊は保存前につけぬ事 / 毛織物類は一つの容器におさめる事 他

 

 

注文NO. : FF70FGSK7512FGS

価格 : ¥38000

状態 : 背・裏表紙カド微スレ、ヤケシミ有、カド微オレ

在庫 : 有り

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ファッションと風俗の70年・婦人画報創刊70周年記念婦人画報創刊70周年記念:ファッションと風俗の70年写真

1975/12   婦人画報社   『 婦人画報創刊70周年記念:ファッションと風俗の70年 』

ファッションの夜明け:鹿鳴館 // 東京銀座通煉化石造真図 // おんなの帽子:筒井光康 // きもの:明治・大正・昭和 // 美人観楓図 // あの頃のメイクアップとヘア:近江礼一 // 美人かがみ // 舞台衣裳の魅力:ルリ・落合 // “婦人画報”表紙にみる // レトロ・モード // 美人風俗画 // 古き良き時代のファッション版画集:青木英夫 // 75パリ・コレクションから // 街のデザイン採集~六本木 、青山 、原宿:岡田宏三~ // 昭和五十年の街角から // 風俗と時代:戸板康二 // 明治・大正・昭和~美人の系譜:尾崎秀樹~ // 婦人画報をとおして見た~バッスルスタイルからパンタロンまで:南静~ // オールド・デイズ・ファッション:丹羽寿彦 // “きもの”三代の変遷:安田丈一 // 戦後のきものと流行:本吉春三郎 // メイキャップと化粧品の七十年:清水俤 // 束髪からカーリーヘアまで:芝山みよか // “着こなし”時代考:早見一十一 // メンズ・モード三代:星野醍醐郎 // 流行色ウツリカワリ:大作陶夫 // ファッション写真七十年:田中雅夫 // モードをつくりだしたスターたち:秦早穂子 // 街のファッション史~上野・浅草:加太こうじ 、銀座:荻昌弘 、新宿:田辺茂一 、六本木:皇達也 、原宿・青山:辺見じゅん 、銀座変貌:松田信四郎~ // 『 資料”ファッション・風俗七十年の変遷” 』アクセサリーズ~時計:小谷年司 、メガネ:青木渉 、帽子:筒井光康 、ハンドバッグ:伴肇 、下着:玉川長一郎 、宝飾品:乙竹宏 、靴:福原一郎 、ボタン:菱田安彦~ / 洋裁事始め:杉野芳子 // 私のデザイナー生活:田中千代 // わが母磯子のおしゃれ:朝吹登水子 // わたしのモダンガール記:淡谷のり子 // ぼくのモダンボーイ記:石津謙介 // ファッションの宝庫”ディートリッヒ”:高橋映一 // ファッション・モデル繁昌記:荻野宗一 // ファッション・デザイナーの系譜と活動:林邦雄 // ファッション・デザイナー略歴簿 // ニューライフ・スタイルのファッション:寺崎央 // 読者投稿:我が家のアルバムから // 『 巻末特集:あの頃 』帝政時代のロシアで:東山千栄子 / あみものと共に:佐伯周子 / 北国での暮らし:大塚末子 / 娘時代:塩月弥栄子 / アメリカの禁酒時代:飯田深雪 / パーマのはじまり:吉行あぐり / 青春の日々:高井貞二 / バウハウスに学んで:山脇光池子 / ミイラとりがミイラに:マヤ・片岡 / 青春の大阪:マダム・サチコ / 服飾と絵と私:中原淳一 / 結婚の頃:興謝野道子 / めぐり逢った三人の先生:小沢喜美子 / 編集者時代:桑沢洋子 / 空襲の中で:伊東孝 / シュークルとショコラ:長沢節 / スタイル画時代:宮内裕 / 敗戦の頃:鈴木宏子 / 赤い靴:黒柳徹子 / 趣味と職業:中嶋弘子 / ビューティフルブック創刊の頃:山野愛子 / よき師・よき友:藤川延子 / ファッション記者として:十返千鶴子 / 十五年前のある秋の日:ルリ・落合 / 私の履歴書:三宅一生 / きもの学院開校の頃:山中典士 他

 

 

注文NO. : PMF25MC8010FGSB
価格 : ¥96000
状態 : 裏表紙少イタミ、少スレ、カドオレ
在庫 : 有り
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パリ・モードと風俗の25年パリ・モードと風俗の25年写真
1980/10   別冊婦人画報:マリ・クレール25周年特別号日本語版   婦人画報社
『 パリ・モードと風俗の25年:25ANS DE MARIE・CLAIRE DE 1954 A 1979 』
【モード】『 1954-1955:ニュールックは終ったバレンシアガのIライン / ディオールのAライン / オート・クチュールの秘密兵器 / モード界の新しい息吹、ジヴァンシー / シャネル再び成功 / 華麗なモードを創った人、ジャック・ファット / サン=ローラン、フランスを救う / パリで一番美しいモデルたち / 美しいポーズ、それがモードだ! / 水着撮影はスタジオで // 『 1956-1959:膝の戦争、膝上か膝下か!? 』ジヴァンシーのちょうちんドレス / ディオールの挑戦 / 巨匠バレンシアガのシュミーズ・ルック / モードを超えたモード、マダム・グレとクリスチャン・ディオール // 『 1957-1958:カラー時代始まる 』バラ色の人生 / カラーの勝利 / 千鳥格子、とんがったハイヒール、丸い帽子の流行 / 羽毛の帽子とサテンの夜の靴 / アクセサリーの使い方 / 夜の装いをもっと気軽に / 水玉模様の流行 // 『 1959:シャネルの勝利 』ココ・シャネルの秘密 / いつも新鮮なシャネル・スーツ / シャネル・スタイルのディテール // 『 1962:モード界の若きプリンス、イヴ・サン=ローラン 』スターはクチュエリを選ぶ / 着やすくて便利なモード / シャネル・スタイルかセーターか? / Tシャツ登場 / クレージュの革命とウンガロの誕生 / カルダンのシュミーズ・ドレス // 『 1965:クレージュのムーン・ガール登場 』クレージュの世界、その舞台裏 / 明日の女 / 幾何学模様の流行 / イヴ・サン=ローランのモンドリアン・ルック / キャリア・ウーマンのモード // 『 1962-1964:ミニ・スカートの全盛時代 』話題の人、話題の服装:ヴィクトワール / ツイギー / スター化したファッション・モデル / グラマー・ガール / ランバン夫人になった元モデル // 『 1968:モードより早く走る男、ピエール・カルダン 』アクセサリーの魔術師、サン=ローラン / モロッコ・スタイルの流行 / エキゾチックなアクセサリー / サン=トロペ・スタイル / ジプシー・スタイル // 『 1970:ピエール・カルダンの大胆さ 』ミニかマキシーか? / 夜の装いもロングかショートかの争い / 昼の外出にはツイードのアンサンブル / ニット・ウェアの勝利 // 『 1971-1978:イヴ・サン=ローランの王国 』サン=ローランのオート・クチュールとプレタポルテ / 服装の約束ごとはすべて打破られた / エレガントなグレーの流行 / 流行しらずのトップ・モード / 黒の上手な着こなし / ソニア・リキエル式コーディネート / 夏物は品質第一 / スリー・ピースの楽しみ / 夜の新しいコンビネーション・ドレス / 新しいランジェリー登場 / 着やすくて、セクシーな水着 / 清楚で豪華な純白のモード / 男っぽい革のモード / 若い女性たちは、自由な重ね着をはじめた / セクシーなジャージー・モード / ほんものそっくりの人造毛皮 / ジオメトリック・モード / 自分自身を実感できる服 / 春の服は、二つの顔をもつように / 着やすさ第一主義 // 『 1979:オート・クチュールのコレクションは花ざかり 』セーター・ルックの再流行 / もう女性をひきとめることはできない / '80年代はダイナミックなスタイルに /// 【美容】『 1954:世界を魅了したヘップバーン・ルック 』誰でも美しくなれる // 『 1960:どうすれば美女になれるか? 』美容に関する15のアンケート / 15分で効果のあがる美容体操 // 『 1965:紳士諸君は金髪がお好き 』誰がモンローの後継者なのか? / B・Bの絹糸のような髪の魅力 / 美しい瞳のスターたち / ヘップバーンの髪型と夜の豪華なヘア // 『 1954-1979:男性のための美容 』老化を防ぐコツ教えます / 職場でのメイクアップ / スポーツ・ウエアとメイクアップ / 夏のヴァカンスの美容 / カラー・メイクアップの全盛 / エレガントなパウダー再流行 // 『 1978:ヘア・スタイルの自由化 』わたしはわたしよ! /// 【時の話題】『 1954:戦後の二大女流、サガンとボーヴォワール 』ルイズ・ド・ヴィルモランのルポルタージュ // 『 1955-1960:スターたちの話題 』アリカーンとヘイワースの結婚 / スターはロマンスの花ざかり / 倖せのイメージ / 新旧のアイドル、ディートリッヒとバルドー / イタリアのスター、ソフィア・ローレン、アントネッラ・ルアルディ、ジーナ・ロロブリジダ / 美しきアメリカ人、キム・ノヴァック // 『 パリジェンヌをしびれさせた男たち 』マーロン・ブランド / ジャック・シャリエ / ジャン・ピエール・オーモン / ハンフリー・ボガート / ジャン・ギャバン / ローラン・デェルジェフ / ルイ・ジュールダン / ジェラール・フィリップ / ユリ・ブリンナー / ジャン・マレー / ヴァディム / フランソワ・ペリエ // 『 マーガレット王女の恋 』 // 『 1951:星占い初登場 』有名女性のアルバム〜エレーヌ・ロシャス 、ジジ・ジャンメール 、マリア・カラス 、シモーヌ・シニョレ 他〜 / 美しい女性の挑戦:ドヌーヴ VS ジャック・ケネディ / マイ・フェア・レディ / ポール・モランの見た:チャップリン // 『 1962:人気絶頂の芸術家たち 』モーリアック / ジャン・コクト / ピカソ / アンドレ・モロワ / アンドレ / ブルトン / 60年代の牽引者たち / 相思相愛のはずだったのに:オナシス旋風にさらわれたマリア・カラス /// 【女性解放への道】『 1954〜女性解放は身の上相談からはじまった 、自由で流れのままに生きる女:ジャンヌ・モロー〜 』 // 『 1960:倖せへの100のアイデア 』 // 『 1965:女性は真に解放されたか? 』 // 『 1954-1979:女性解放への歩み 』 /// 【巻末付録】『 パリ・モード、映画、美容、女性解放にみる25年史 』解説:秦早穂子
  

注文NO. : ZFJTC5507FGS

価格 : ¥30000

状態 : 本体後見返微イタミ・少ヤケシミ有、ビニカバ少イタミ・少ヨレ、函強イタミ・補修テープ有

在庫 : 有り

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図解 服飾事典図解 服飾事典写真

1955/7   初版・函・ビニカバ   【編・著】田中千代   婦人画報社  

『 図解 服飾事典 』1880年代のヨーロッパ夫人風俗 // LE MONITEUR DE LA MODEより // ショー・ウインドー // アメリカの学生風俗 // ボタン // 羊毛から織物まで // 色の名前 // 繊維鎖別表 // わが国及び海外各地の平均温度 // 各種繊維の性質比較表 // 糸の番号並にデニール基準 // 婦人用標準寸法 // 子供標準寸法 // メートル・尺貫・碼封度系対照表 // 各種繊維の強力比較表 // タータンチェック // ノーマン・ハーティネルの作品 // アメリカのファッション・ショー // ロンシャン競馬場 // 服装の変遷 // 民俗衣裳 // ローブ // 染のきもの // お召のきもの // 誕生石の指輪 // 婦人帽子の基本型 // ハンド・バッグ // 靴の種類 // 婦人の時計 // ブレスレッド // イヤリング // ネックレス // ウエディング・ドレス // 花嫁衣裳 // 手芸の種類 // 梳毛糸の製造工程(羊毛から織物まで) // トップ染と撚糸(羊毛から織物まで) // 繊絨(羊毛から織物まで) // 整理工程(羊毛から織物まで) // 生地の名前 // 男子服 // 毛皮の使い方 // コート // 赤ちゃんのきもの // 四季の子供服 // 婦人下着の種類 // ジュニアー・スタイル // 毛糸編物 // 世界のデザイナーたち // ドレス:午後から夜の服 // ブラウス // 香水 // デザインの原画からショーが行われるまで // 夏のきもの // 春・秋・冬のきもの // 羽織・茶羽織・帯の結び方 // ニュー・キモノ // 毛織物の出来るまで // 友禅染のできるまで // 日本年号と西暦年対照一覧表 // いろ // ウイグ // エンブロイダリー // かがくせんい // カフス // カラー // かわ // くつ // グラブ // けがわ // ケープ // コート // こどもふく // しきめい // したぎ // シーム // ジャケット // シャツ // しゅげいようぐ // シルエット // スカート // スーツ // ステッチ // スリッパー // スリーブ // セーター // タック // デザイナー // ようさいようぐ // ドレス // ネクタイ // ネックライン // ヒール // ファッション・ブック // ファスナー // ファンシー・ドレス // ブラウス // プラケット // プリーツ // ベスト // ヘヤー・スタイル // ぼうし // ホーズ // ボタン・ホール // ポケット // ミシン // レース // わふく 他多数 // 写真~土門拳 、秋山庄太郎 他~ // 図版多数

 

 

注文NO. : NJnFHSSN5803MNRRS

価格 : ¥16000

状態 : 本体ヤケシミ・著者カキコミ有、函少イタミ・ヤケシミ有

在庫 : 有り

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日本人の服装・ひとつの生活史入門日本人の服装・ひとつの生活史入門写真

1958/3      【著】村上信彦   母の本棚   理論社

『 日本人の服装・ひとつの生活史入門 』

『 お父さんの連続放送のはじまり 』 // 『 第一日 』日本はひろかった / なにを着ていたか / どんな色で染めたろうか / 染めかたが変った // 『 第二日 』どんな形だったか / 上衣とズボン / 働き着の生活 / たくましい古代の女性 / 男女平等だった 他 // 『 第三日 』絹織物のはじまり / 中国が先生だった / すぐれた生徒・日本 / なぜ力コブを入れたのか 他 // 『 第四日 』ただの色ではなかった / 大化の改新 / 借り物の制度 / しかたなしに裳をつけた 他 // 『 第五日 』きらびやかな平安京 / おどろくばかりの色の世界 / 男もおしゃれをした / 厚着した人たち / ものものしい十二単 他 // 『 第六日 』都はあかるく地方はくらい / なぜ文化が片寄ったか / そのころの働き着 / 男女の違いは袴から / せまい生活 他 // 『 第七日 』農民にちがいができた / ふえる一方の荘園 / 荘園をめぐるあらそい / 武士のおこり / のし上がった武士の棟梁 他 // 『 第八日 』タレクビ時代 / 借り物の服 / 労働服の変化 / なぜ貴族がマネしたか / ヒタタレの美化と紋の発生 他 // 『 第九日 』およめ入り / いろいろの順序があった / 女はドレイとなった / 町の生活 / 着流し姿 / おもてに出てきた小袖 他 // 『 第十日 』くつろぐ姿と養われる姿 / 前から見えにくい帯 / らくな袖 / 言葉づかいが変った 他 // 『 第十一日 』木綿のはじまり / すぐれた性質 / だれが着たか / 紺一色になったわけ / 縞と絣 / にじみ出る生活のよろこび 他 // 『 第十二日 』身分の世界 / 女は男の身分しだい / 年でわける服装 / 教育の本 他 // 『 第十三日 』男はアグラ、女はすわる / 呉服ものの利用 / 身動きできない帯 / 袖もどんどんのびてゆく / 歩きにくい裾 / どのくらい健康にわるいか / キモノと女らしさ 他 // 『 第十四日 』のびてゆく商業 / くずれてゆく身分 / 不自由なキモノをたすけたもの / 農村のキモノ / キモノと働き着の合いの子 他 // 『 第十五日 』洋服と武士の服 / 新しい政治と徴兵令 / 官員さんの洋服 / 新しい製糸のはじまり / 木綿も機械化した / いちばんおそい毛織物 他 // 『 第十六日 』新しい女たち / たちまち圧迫された / 押しつぶされた袴 / たった一つの自由 / ベルツ博士のおしえ / 時代の動き / だが生活は変らなかった / 職業と服装 他 // 『 第十七日 』アワのように消えた洋服 / 制服のはじまり / 洋服が目になれてきた / 女らしくなかったキモノ / 学制と職業婦人 / アッパッパの大きな役割 他 // 『 第十八日 』戦争が教えてくれたもの / 迷信はやぶれるときがくる / 女の生活にひろがったズボン / 服装の歴史は生活の歴史だった

 

 

注文NO. : FSG3805YKMDK

価格 : ¥18000

状態 : カバ強イタミ・上部シール有、本体ヤケシミ有・上部シール有

在庫 : 有り

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服装習俗語彙服装習俗語彙写真

1938/5   カバ   【編者】柳田國男   民間傳承の會

『 服装習俗語彙 』

序文 // 晴着・よそ行き // 普段着 // 仕事着 // 筒袖と巻袖 // 袖無と背覆い // 長着物と寝具 // 身支度の簡易化 // 袴の種類と變化 // 前掛と下物 // 帯紐の類 // 子負帯など // 衣服の着こなし // 衣服管理 // 裁縫 // 衣料 // 機織り // 製絲工程 // 綿の利用 // 手拭いと被り物 // 髪かたち // 笠と蓑 // 手覆と脛巾 // 沓草鞋その他 // 索引

 

 

注文NO. : GBNNOMKT8002GRS
価格 : ¥7000
状態 : 並
在庫 : 有り
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源流ブックス:日本の織物源流ブックス:日本の織物写真
1980/2   第5刷・ビニカバ・帯   【著】北村哲郎   源流社
『 源流ブックス:日本の織物 』
表紙:岡山美術館蔵"段に菊花流水文唐織"より // 裏表紙:佐野正美氏蔵"段替牡丹唐草雷文菱文厚板"より // 参考文献 // 羽二重 // 塩瀬 // 精好 // 千台平 // 琥珀 // 茶宇 // 竜紋 // 綟子 // 甲斐絹 // 八端 // 上布 // 明石・透綾 // 紬 // 銘仙 // 解織 // 斜子 // 縬 // 縮緬 // お召 // 唐棧 // 絣 // 紅梅織 // 吉野織 // 紗綾 // 一楽(市楽)織 // 八ツ橋織 // 緞子 // 錦 // 経錦 // 倭錦 // 糸錦 // 綴錦 // ゴブラン織 // 浮織物 // 二陪織物 // 紋白 // 唐織 // 風通 // 繻珍 // モール織 // 厚板 // 金襴 // 羅 // 紗・絽 // 穀織 // 絽金 // ビロード
  
注文NO. : GBNFSJ1KT8004GRS
価格 : ¥7000
状態 : 並
在庫 : 有り
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源流ブックス:日本服飾小辞典①源流ブックス:日本服飾小辞典①写真
1980/4   第2刷・ビニカバ・帯   【著】北村哲郎   源流社
『 源流ブックス:日本服飾小辞典① 』
表紙:清水幸太郎氏"貝合わせ"中形より // 裏表紙:渡辺庄吉氏"本藍染"壁掛より // 参考文献 // 雨コート // 色直し // 色無地 // 打掛 // 産着 // 江戸褄 // 絵羽 // 帯 // 帯締 // 被布 // 下駄 // 献上 // 元禄袖 // コート // 小紋 // 更紗 // 襦袢 // ショール // セル // 伊達紋 // 足袋 // 丹前 // 晝夜帯 // 付下げ // 手拭 // 留袖 // 名古屋帯 // ネクタイ // 羽織 // 袴 // 八掛 // パラソル // 半衿 // 半天 // 単衣 // 服紗小袖 // 袋帯 // 振袖 // 風呂敷 // 訪問服 // 前垂 // 無双 // 紋付 // 矢絣 // 浴衣 // 湯巻
  

注文NO. : WHWIH4404ARDBKK

価格 : ¥18000

状態 : カバ無・背イタミ、表紙カド少欠、少線引・少カキコミ有、カド少オレ

在庫 : 有り

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和裁必携・我國衣服の變遷和裁必携・我國衣服の變遷写真

1944/4   4   【著】青木良吉   大日本文化研究會

『 和裁必携・我國衣服の變遷 』

『 第一章:衣服の起源 』 // 『 第二章:衣服の型式 』 // 『 第三章:我國衣服の時代的區分 』 // 『 第四章:固有服時代 』 // 『 第五章:韓風輸入時代 』 // 『 第六章:隋・唐風摸倣時代 』第一節:緒論 / 第二節:冠帽と服制 / 第三節:禮服~第一目:袞冕の御禮服 、第二回目:皇族の御禮服 、第三目:文官の禮服 、第四目:武官の禮服 、第五目:女官の禮服~ / 第四節:朝服~第一目:文官の朝服 、第二目:武官の朝服 、第三目:女官の朝服~ / 第五節:制服 / 第六節:民間服 // 『 第七章:日本服発達時代 』第一節:緒論 / 第二節:平安朝前期 / 第三節:平安朝後期 / 第四節:平安朝時代の男装~第一目:禮服 、第二目:束帯 、第三目:布袴と衣冠 、第四目:直衣 、第五目:狩衣 、第六目:水干 、第七目:直垂~ / 第五節:結論 / 第六節:平安朝時代の女装 / 第七節:鎌倉時代 / 第八節:從前服飾の推移 、第九節:新興の服飾 、第十節:室町時代~ // 『 第八章:日本服全盛時代 』第一節:緒論 / 第二節:安土・桃山時代~第一目:緒論 、第二目:十徳~ / 第三節:江戸時代 / 第四節:公家風の服飾 / 第五節:武家風の服飾 / 第六節:町家風の服飾 // 『 第九章:和洋混淆時代 』第一節:緒論 / 第二節:禮服の新定 / 第三節:軍服 // 『 第十章:結論 』

 

 

注文NO. : NISNN4310USD

価格 : ¥48000

状態 : 函無、カドイタミ・少オレ、表紙見返印有、裏表紙見返カドシール有、ヤケシミ有

在庫 : 有り

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日本衣服史日本衣服史写真

1943/10   4   【著】永島信子   芸艸堂

『 日本衣服史 』

『 装幀意匠 』表紙裂~葡萄色 三重襷織章~ / 見返~前:當麻曼陀羅縁起 中将姫機織の図 、後:同上 蓮の莖 集課の景~ // 『 総論 』本史研究の目的 / 日本衣服の特長 / 衣服は如何にして變遷するか / 日本衣服の史的區分 / 日本衣服の史的大観 // 『 本諭 』第一期:條形衣服時代~千早(ちはや) 、手襁(たすき) 、襲(おすひ) / 第二期:上下衣時代~第一章:上下衣時代國民生活~ / 第二章:上下衣時代衣服地紋色~第一節:上下衣時代地質:初期地質 、紅旗地質界の躍進 、第二節:上下衣時代服色:初期服色 、後期服色紋様~ / 第三章:上下衣時代衣服形状~第一節:初期衣服計上:上衣・下衣・着用着 、第二節:後期衣服形状:方領の普及と盤領服制への努力・女子装身界と着用具の裁縫化~ / 第四章:上下衣時代の實想~第一節:服色に関しての歌 、第二節:形状に関しての歌 、第三節:地質に関しての歌 、第四節:衣服情想に関しての歌~ // 『 第三期:袍袿時代 』第一章:袍袿時代国民生活 / 第二章:袍袿時代衣服大観 / 第三章:袍袿時代地文色~第一節:平安朝地合分掌:無文のたぐひ・有文のたぐひ・加工・帛上絵章・仕上げ法 、第二節:平安朝服色:染色・織色・合色・重色・服色の實例 、第三節:平安後期地紋色:地合界傾向・紋章界傾向・服色界傾向 、第四節:鎌倉時代地紋色:地合界の時代的特色・紋章界の時代的特色・服色界の時代的特色 、第五節:室町時代地紋色:地合界の時代的情趣・紋様界の時代的情趣・服色界の時代的情趣~ / 第四章:袍袿時代衣服形状~第一節:表衣類:袍(うへのきぬ)・直衣(なほし)・狩衣(かりぎぬ)・布衣(ほい)・直垂(ひたれ)・水干(すいかん)・長絹(ちやうけん)・袿(うちき)・唐衣(からぎぬ)・汗衫(かざみ)・細長(ほそなが) 、第二節:下衣類:裳()と褶(しびら)・紅袴(くれなゐのはかま)・表袴(うへのはかま)赤大口(あかおほぐち)・指貫袴(さしぬきのはかま)下袴(したばかま)腰次(こしつぐ)葛袴(くづばかま)・大口袴(おほぐちのはかま) 、第三節:内衣類:下襲(したがさね)・半臂(はつぴ)・打衣(うちぎぬ)・単(ひとへ)・袙(あこめ)襖子(あを)・小袖(こそで) / 第五章:袍袿時代装束服體と實況~第一章:男女老若共通服體~第一節:襖子(又は白衣)と帯・袙袴(又は小袖袴) 、第二節:婦人童女装服體:袿袴(うちきばかま)・裳唐衣衣装束(もからぎぬさうぞく)・小袿姿(こうちきすがた)・汗衫装束(かざみさうぞく)・釆女装束(うねめさうぞく)・張着装束(はりきさうぞく)・白小袖緋の袴(しろこそでひのはかま)・掛衣の體(かけぎぬのてい)・腰巻の體(こしまきのてい)・打掛の體(うちかけのてい) 、第三節:男子童子装束服體~束帯 、武官束帯 、袍袿(はうこ) 、衣冠装束(いかんさうぞく) 、直衣装束(なほしさうぞく) 、狩衣装束(かりぎぬさうぞく) 、直垂しょうぞきう(ひたたれさうぞく) 、長絹装束(ちやうけんさうぞく) 、水干装束(すいかんさうぞく) 、細長装束(ほそながさうぞく) 、雑装束~ / 第六章:袍袿時代人事服~第一節:禮服(らいふく):禮服々制・禮服の大勢 、第二節:出産服:出産前の地紋色と実況・庶民出産服 、第三節:喪服:天皇喪服・素服・諒闇服・心喪服・婦人喪服・童子喪服 、第四期:斎服(さいふく) 、第五節:舞樂装束:唐装束・倭装束・裲襠装束・童舞装束・羽衣装束・異袍装束 、第六節:軍装:鎧着・鎧着の実況 、第七節:行旅装束:騎射装束・壺装束(つぼさうぞく)・虫のたれぎぬ・被衣(かつぎ) 、第八節:蹴鞠装束:蹴鞠装束の特色と装束界への影響・実況 、第九節:御幸装束:実況 、第十節:行幸装束:実況~ // 『 第四期:小袖着物時代 』第一章:小袖着物時代の国民背生活 / 第二章:小袖着物時代衣服大観 / 第三章:小袖着物時代衣服地紋色~第一節:戦国時代地紋色:木綿の渡来・明織物の自給・戦国時代模様・戦国時代染色 、第二節:徳川時代衣服地合:呉服物・白生地反物・柄地反物 、第三節:徳川時代服色:地色・染法・加工 、第四節:徳川時代模様:慶長模様・元禄模様・文化文政模様(千代田模様)・文人模様~ / 第四章:小袖着物時代衣服様式:第一節:戦国時代衣服形状:肩衣と長袴・道服と羽織・陣羽織・十徳・小袖の大勢・帯の進出・くさりかたびらの活用 、第二節:徳川時代衣服形状:小袖の裁縫・小袖のしなじな・着物のしなじな・襦袢・帯・羽織のしなじな・裃・袴・補充衣服~ / 第五章:小袖着物時代の衣裳と行粧:第一節:階級衣裳と行粧:小袖階級衣裳・着物階級行粧・特別行粧・法衣行粧 、第二節:人事衣裳:徳川幕府服制・祭事・凶事・吉事・衣裳・演芸衣裳~ // 『 第五期:和洋服時代 』第一章:和洋服時代の国民生活 / 第二章:ワヨウ服時代の衣服大観 / 第三章:和洋服時代の地合柄模様~第一節:開国の影響:紡績絲の自給・人造染料の渡来・洋織機の渡来 、第二節:国内織物界の情況:足利織物・桐生織物・伊勢崎織物・米澤織物・郡内織物・結城織物・仙臺織物・丹後織物・福井織物・日本織物の世界進出 、第三節:現代地質界の新傾向:白生地界の携行・木綿柄地反物携行・麻地柄物傾向・紬地柄物傾向・毛織物界・裏地襯地界・呉服界新傾向・半襟地界・人絹地界 、第四節:服色模様界の傾向:基調色・配合色・外来色目・服模様・模様意匠・小紋の傾向・外地衣服地界~ / 第四章:和洋服時代服装~第一節:共通装:帽子・シャツとズボン下とサルマタ・エプロン・外套 、第二節:和装:男子和装・婦人和装・児童和装 、第三節:洋装:宮中政府菅吏の洋服(大禮服・制服)採用・会社員洋服(脊廣服)採用・公職者洋服(フロックコート・モウニングコート)採用・学生労働者用服(ツメエリ服)採用・男女洋装概表・婦人洋装情勢 、第四節:宮装:奉仕服・袿袴・服袴~ // 『 結論 』 // 『 挿絵目次 』千早前 / 千早後 / 盤領上衣 / 方領上衣 / 褌推想圖 / 袴推想圖 / 帽推想圖 / 冠推想圖 / 漢法の実例 / 唐法の実例 / 三重襷章 / 菱章 / 花菱章/ 浮線綾章 / 八ツ藤丸章 / 鳥襷章 / 窠文章 / 霰窠章 / 亀甲章 / 立涌章 / 雲立涌章 / 唐草章 / 二重織物章 / 桐竹鳳凰章 / 青海章 / 海部章 / 遠山絵章 / 小松(春野)絵章 / 秋野絵章 / 水邊絵章 / 折枝絵章 / 詩歌絵章 / 平安後期紋章 / 鎌倉紋様 / 革章の例 / 菱段 / 肩腹裾段 / 替り段 / 片身替 / 景物模様 / 花葉生物模様 / 室町明模様 / 引兩紋所 / 桐紋所 / 紋所 / 袍前 / 袍後 / 闕腋袍 / 直衣 / 狩衣と布衣 / 直垂上下前 / 直垂上下後 / 大紋上下前 / 大紋上下後 / 素襖上下 / 長絹前後 / 袿の単 / 袿の打衣 / 袿の表着 / 小袿 / 有紋(織物)唐衣 / 無紋(織色)唐衣 / 汗袗織色単制 / 細長(婦人用)想定圖 / / / 紅の袴 / 表の袴 / 赤大口 / 指貫の袴 / 下袴 / 大口袴前後 / 下襲 / 闕腋用有襴半臂 / 縫腋用無襴半臂 / 打衣(男子用) / (男子用) / 襖子 / / 小袖 / 被布 / / / 文官禮服 / 武官禮服 / 単式斎服 / 袍式斎服 / 狩衣式斎服 / 直垂式斎服 / 綾蘭笠 / 行縢 / 蹴鞠 / 千劒菱章 / 稲妻紋 / 小葵章 / 織掛け章 / 山道章 / 間道章 / 籠目章 / 戦国時代模様 / 聯想模様の例(肩衣) / ゆめひ・縫箔 / ゆふせん描 / 三筋たて縞 / 大名縞 / たき縞 / 横縞 / べんけい縞 / 矢絣たて絣 / 段たて絣 / 山道絣 / 夌絣 / 目絣 / 四目絣 / 井桁絣 / 亀甲絣 / 友禅柄 / 小紋柄 / 仕立綾柄 / 中形柄 / 丸盡し / 雨だれ段 / 菖蒲段 / 波とり段 / 源氏香 / 光琳意匠 / 肩衣 / 羽織 / 道服 / 被布 / 陣羽織 / 十徳前後 / 廣袖口振袖替裾太ぶき / 留袖口振袖共裾小ぶき / 廣袖口つめ袖替裾 / 留袖口つめ袖共裾 / 替裾比翼仕立 / 無垢裾胴抜比翼仕立 / / 馬乗袴 / 補充衣服着用 / 素絹 / 直綴 / 染兵庫帯 / 厚司着 // 『 挿込圖版目次 』平安期染色二十色 / 平安期浸し染 / 平安期巻き染と括り染 / 平安期織色の例 / 平安期会色の例 / 平安期重色の例 / 鎌倉期織筋と格子の例 / 鎌倉期紋色 / 鎌倉期有職異紋 / 室町期紋色 / 室町期文色実例 / 袍袿時代服體と婦人装束 / 同末期婦人装束體 / 冠のしなじな / 束帯着用具 / 束帯装束 / 公家男子装束 / 武家男子装束 / 公武男子装束 / 舞樂装束 / 行旅装束 / 徳川時代呉服太物 / 慶長模様 / 元禄有職配りと戦国調配り / 元禄ゆふせん分枝と文化文政総合染技 / 千代田(文化文政)模様の配置 / 文化文政模様の意匠 / 戦国時代衣服の大勢 / 徳川時代外出着三體 / 小袖階級衣裳 / 小袖階級士分者衣裳 / 着物階級行粧 / 工商人行粧と特殊行粧 / 徳川人事衣裳 / 徳川演芸衣裳 / 和洋服時代柄地反物 / 和洋服時代服色 / 和洋服時代新服装 / 明治期婦人服装四種 / 大正昭和服模様着三體 / 和洋服時代景 他

 

 

注文NO. : ZNYHNS6205EIBFGS
価格 : ¥78000
状態 : カバ強イタミ、本体裏表紙上部少イタミ・裏側見返少カキコミ・少印有
在庫 : 有り
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図説・日本洋装百年史図説・日本洋装百年史写真
1962/5   初版・カバ   『 図説・日本洋装百年史 』
【著】遠藤武・石山彰   【監修】今和次郎   文化服装学院出版局
装釘:河野鷹思 // カット:中谷泰 // レイアウト:小堀神風
『 解説 』 // 外国人衣服仕立之図 // 舶来和物戯道具調法くらべ // 女官洋服裁縫之図 // 『 序:今和次郎 』 // 『 自序:遠藤武 』 // 『 序章:南蛮文化と紅毛文化 』南蛮船の人たち / 舶来品アラカルト / 南蛮服の利用 / オランダ人の生活 / 献上品と貿易品 / 西洋兵学の影響 // 『 第一章:黒船の来航 』黒船の人たち / 居留地の生活 / きもの式軍装の改良 // 『 第二章:文明開化 』初年の東京と開化の先達 / 洋服への啓蒙 / 流行るもの廃れるもの / 開化と新職業 / 軍服・礼服・職場服 / 雨にも風にも寒さにも // 『 第三章:鹿鳴館と国会開設 』鹿鳴館と高貴の人たち / 女性の服装にも新しい風 / 洋服裁縫・毛糸編物書の刊行 / 呉服店の洋服屋開業 / 舶来品の名店舗 / 国会開設のよろこび // 『 第四章:きものと洋服 』和洋混交の服装界 / ハイカラと改良服 / 学校にも洋裁教育 / 男子は帽子の世界 / 袋物の世界 / ショールの世界 // 『 第五章:女性の洋装化 』映画・オペラと流行 / 職場の生活 / 洋装は夏物から / ある裁縫女学校の卒業式 / 服装雑誌の刊行 / 子供洋服流行 // 『 第六章:流行は銀座から 』モボとモガと毛断嬢と / モードは銀座から / 袋物のあるスタイル / 美容院・マネキン繁盛記 // 『 第七章:服装界の戦時色 』戦時色こき世相 / 統制のもたらせるもの / 国民服誕生 / 電髪と白粛髪 / 緊迫化した非情時体制 // 『 第八章:よみがえる服装界 』終戦風俗アラカルト / 洋服の復活と洋裁学校 / スタイルブック誕生す / 流行はアメリカから / ファッション=ショーのあけくれ // 『 第九章:マスコミと流行 』モデルの進出とディオール=ショー / ライン=アルファベットの系譜 / 女性解放と非定型主義 / 化繊の進出と新しい制服 / 流行録音'59-'60 // 『 コラム 』洋服という言葉が生まれるまで / 月賦は洋服がはじまり / 婦人服制に関する皇后陛下の思召書 / 注文服寸法取方軽便 / 既製服同業組合の発足と標準寸法の全国的統一 / ファッション=ショーのはじまり / 苦しいときはいまもむかしも / 日本洋装史上のルネサンス // 年表 // 索引 // 『 跋:石山彰 』
  
注文NO. : YNTSNCNFK1970STKES
価格 : ¥8800
状態 : カバ並、本体カド微オレ・小口微シミ有
在庫 : 有り
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役に立つ生活の知恵:日本服飾考役に立つ生活の知恵:日本服飾考写真
発行年月日不明(おそらく1970年発行と思われる)   カバ
『 役に立つ生活の知恵:日本服飾考 』   【著】塩谷壽助   金園社
『 衣服総論 』和洋服の区分 / 和服の標準寸法 / 衣服の生地 / 生地の傾向 / 染織品 / 衣服の衛生 / 衣服の整理 / 衣服の虫 // 『 衣服の歴史と沿革 』起源 / 上古 / 韓唐模写時代 / 奈良朝時代(大宝令) / 平安朝時代 / 鎌倉時代 / 室町時代 / 安土桃山時代 / 江戸時代 // 『 産着 』男児の産着 / 女児の産着 / 産着の付属品 / 工夫された産着 / 一つ身 / 三つ身 / 四つ身 / 縫い揚げ // 『 袷(長着) 』春と秋のキモノ / 袷の変化 / 男のキモノ / 袷の仕立て方 // 『 重(襲)ね物 』かさねの仕立て方 / 下着の肩幅と袖付けの加減 / 比翼仕立て / 四つ身比翼 // 『 振袖 』 // 『 裲襠 』 // 『 訪問着 』 // 『 元禄袖 』型の作り方 / 縫い方 / くくり方 // 『 単衣 』縫い方 / 薄物の仕立て方 // 『 単衣重ね 』 // 『 中形(浴衣) 』沿革 / 染め方 / 染料 // 『 羽織 』生地と染め色 / 単羽織 / 茶羽織 // 『 被布 』 // 『 合羽 』 // 『 コート 』 // 『 袴 』男袴(襠袴)と女袴の裁ち方 / 男袴の縫い方 / 女袴の縫い方 / 袴地 // 『 帯 』帯の今昔 / 男帯 / 女帯 / 兵児帯 / 帯の仕立て方 / 帯あげ / 帯止め / 帯の結び方 // 『 襦袢 』肌襦袢 / 長襦袢 / 襦袢の仕立て方 // 『 寝巻・夜着・半纏 』 // 『 寝具 』布団の仕立て方 / 夜着の仕立て方 // 『 毛布 』 // 『 礼服・喪服・法衣・袈裟 』 // 『 洋服 』洋服の変遷概説 / 手入れと保存 / 日本の洋服 / 婦人洋服の沿革 / 婦人洋服の種類 / 着付け / 付属品と携帯品 / 装身具 // 『 児童服 』 // 『 キモノの着付け 』長襦袢の着方 / 重ねの着付け / 引裾の着付け / かいどりの着付け / 花嫁の着付け / 夫人の着付け / 単衣の着付け / 羽織を着る場合の着付け / 子供の着付け / 肥った人と痩せた人の着付け / 男子の着付け / 着付けに用いる小物 / 着付けよい仕立て方 // 『 髪形(結髪) 』結髪の沿革 / 結髪と服装 / 髪飾りと髪油 // 『 足袋 』沿革 / 用布・色・文尺・洗濯 // 『 履物 』履と下駄 / 草履・雪駄・靴 / 現今の下駄・草履 // 『 冠物 』冠 / 烏帽子 / 笠 / 傘 / 洋傘 / 頭巾 / 帽子 // 『 持物 』袱紗 / 鞄・手提げ・袋物 / 風呂敷 / 紙入れ // 『 仕事着 』エプロン / 前掛け // 『 防水着 』防水布の種類と扱い方 / 手軽な防水方法 // 『 ショール 』 // 『 手拭とタオル 』 // 『 染物 』沿革 / 染色術 / 家庭の染物 // 『 手芸 』徳川期の手芸 / 細工物 / 染色 / ビーズ・ワーク / クレープ・ペーパー / リボン・アート // 『 編物 』洗濯法 / 保存法 // 『 刺繍 』沿革 / 日本刺繍の手法 / 外国風の刺繍 // 『 図案 』適合図案(当嵌図案) / 硬化 / 連続模様 / 四方連続模様 / 入替模様 / 片身入替模様 / 図案資料 / 図案の原則 / 安定 / 側面区画 / 表現派図案 / 構成派図案 // 『 模様 』日本の文様の特色 / 唐草模様 / 渦線(渦巻)模様 / 忍冬(ホニー・サックル)模様 / 生命の樹(アッシリア模様) / 有翼模様 / 菊唐草 / 菊花模様 / 蓮華模様 / 裾模様 / 亀甲模様 / 市松模様(甃)模様 / 翁格子 // 『 花結び 』 // 『 紋章 』紋章の意義 / 紋章の性質 / 紋章の構成 / 紋章の分類 / 姓氏関係の紋章 / 都市の紋章 // 『 綿・合成繊維綿・真綿 』木綿わたの特徴と種類 / 合成繊維の綿の特徴と扱い方 // 『 裁縫 』キモノ裁縫 / 洋服裁縫 / 和裁用具 // 『 織物風土記 』織物とは / 織物の種類 / 織物原料 / 織物組織 / 意匠図 / 絹織物について / 絹メッキ / 織色 / 織機(おりばた) / 昔の織物の名産地(江戸時代) / 近代織物百三十選考 // 『 洋装用語略解 』
  

注文NO. : IVSDOF8003JHHBS

価格 : ¥98000

状態 : 見返微ヤケシミ有、背カド微イタミ、カド少オレ

在庫 : 有り

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IN VOGUE Six decades of fashion:ヴォーグの60IN VOGUE Six decades of fashion:ヴォーグの60年写真

1980/3   初版   【著】ジョージナ・ハウエル   平凡社

IN VOGUE Six decades of fashion:ヴォーグの60年 』【日本語版】

『 序:ビアトリクス・ミラー 』 // 19161923:大いなる逃避の’10年代 』 // 19241929:むこうみずの’20年代 』 // 19301939:すりきれた’30年代 』 // 19401947:国家統制の’40年代 』 // 19481959:ファッション意識の’50年代 』 // 19601969:革命的’60年代 』 // 19701975:不確実な’70年代 』 // 参考文献 // あとがき // 索引

 

 

注文NO. : KKFnK3701NOTOTTKK

価格 : ¥50000

状態 : 函イタミ、本体少ヤケシミ有

在庫 : 有り

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古今服装の研究古今服装の研究写真

1937/1   増訂十二版・函   【著】錦織竹香   東京大阪東洋図書株式合資会社

『 古今服装の研究 』

『 引用書目 』 // 『 第一章:総論 』 // 『 第二章:太古の服装 』略装 / 正装 // 『 第三章:衣服の材料 』織布の原料 / 織布 / 襪沓 / 染色 // 『 第四章:養蠶 製絲及び麻布 綿布 』養蠶 製糸 / 麻布 綿布 // 『 養蠶及び機織の勸奨 』養蠶の奨励 / 織縫工女の入朝 / 機織の奨励 / 機織の発達 // 『 第六章:頭髪及び装飾 』男女頭髪の区別及び假装 / 男子の髪飾 / 近古以来の頭髪 // 『 第七章:頸飾及び手足の装飾 』頸飾 / 手纏 / 脚帯の小鈴 // 『 第八章:手繦及び縛袴 』手繦 / 縛袴 // 『 第九章:領巾及び淤須比 』領布 / 淤須比 / 笠蓑 // 『 第十章:佩劒 』褶襅 脛裳 / 襅 脛裳 手纏 肩巾の禁止 圭冠の制出づ / 脛裳の再用 / 襴の有無及び帯紐の長短 // 『 第十二章:親王以下百官の服制 』階級及び服色 / 禮服及び朝服 / 脛裳を廢して白袴を著く / 女子の服制及び服色 / 義髻 // 『 第十三章:裁縫 』袖及び衽 / 衽及び裾 / 左衽の禁止 / 服装の整頓 / 衣服廣狹の制限 // 『 第十四章:絵画および彫像の服装と粉粧 』絵画上の服装 / 彫像の服装 / 女子の肩衣 / 奈良朝の美術の発達 // 『 第十五章:御服 』冕服 / 黄櫨染の御袍 / 御大禮服 / 陸軍式御服 / 海軍式御服 / 御祭服 // 『 第十六章:平安奠都後の服装 』唐制の常服 / 男子の服装及び種類 / 女子の正装 / 朝臣の強装束 / 黛 鐵漿 帯刀の廃止 断髪令出づ // 『 第十七章:現今我國内服装の差異 』奈良朝の汗衫 / 朝鮮現代の男女及び大人の服装 / 琉球男女の服装 / 臺灣男女の服装 / 女子の袴 / 袿 単衣 被布 市女笠 // 『 第十八章:狩布 水干 直垂 大紋 素襖 十徳 』狩布 / 水干 / 直垂 / 大紋 / 素襖 / 十徳 // 『 第十九章:男子近古の服装 』上下 / / 熨斗目 / 下著 / 服色 / 裏地 / 定紋 / ふくさ小袖 / 帷子 / 単衣 / 襦袢 / 衣服の着方 / / 羽織 / 徳川幕府席次及び服装規定大要 // 『 第二十章:調度品 』印籠 / 巾着 / 鼻紙袋 / 扇子 / 手拭 / 袖落 / 浴衣 / / 股引 / 脚絆 / 足袋 / 草鞋 / 雪駄及び草履 / 下駄 / // 『 第二十一章:男子現代の服制 』現代の服制 / 洋装の一・二・三 / 素服及び喪服 / 和装の一・二・三 / 喪装 // 『 第二十二章:雨衣 』合羽 // 『 第二十三章:女子近古の服装 』打掛 / 掻取 / 間着 / 下着組白 / 胴着 / 袷肌着 / / 下着 / 本辻 / 茶屋辻 / 下の帯 / 附帯 / 幅廣帯 / 腰巻 張着 / 肌着 / 長襦袢 // 『 第二十四章:懐中物 』箱迫及び鼻紙入類 / 扇子 // 『 第二十五章:女子服装近古の規定 』式服 / 婚禮の服装 / 綿入裾模様及び半模様 / 袷裾模様及び半模様 / 帷子裾模様及び半模様 / 三所紋付綿入 / 三所紋付袷 / 三所紋付帷子 / 服紗帯 / 腰帯 / 帯留 / 縞綿入 / 縞袷 / 縞帷子 / 飛白 / 服色 // 『 第二十六章:衣服の形状及び調度 』衣服の形状 / 帯附に掛衿 / 湯巻 / 蹴出 / 足袋 / 履物 / 徳川幕府大奥女中平服の次第 // 『 第二十七章:女子現代の服制 』洋装 / 和装の一・二・三・四・五 / 喪装 // 『 第二十八章:補遺 』男女長着の裾衤比 / 維新前の男女普通衣服の統一 // 『 第二十九章:度量衝の改廢 』絹布丈幅の変遷 / 尺度の改廢 / メートル // 『 第三十章:位階勳等及び記章喪章 』神階 / 文位 / 神勲 / 勲等 / 勲章制定及び佩用式 / 勲章記章佩用心得 / 略章略綬佩用心得 / 略綬制定 / 喪章條例 / 和服に勲章記章略綬 / 赤十字社記章略綬 / 各種記章佩用順序 // 『 第三十一章:増補 』櫛 / 武装 / 挿華 / 幕末男子の頭髪 / 女子の肩掛 / 蓑笠の續さ / / 義髻 / 絵画上の服装 吉祥天 / 把笏につきて / 女子の袖無 / 戒奢 / 黄櫨染の御袍 / 垂纓の御冠 / 賢所の大儀に帯劔を廃止さる / 昭和時代の下婢 / 女子の断髪 / 春日局 / 虫の垂絹 / 風折烏帽子 / 御紋章 / 男女の長襦袢 / 羽織の繍紋は違式 / 扇子の起原 / 燕尾服 / 洋装の二 / 紋付羽織袴のヘルン君 / 婦女の和装に脚絆 / 手提袋 / 服色と紋所 / 模様柄の選擇 / 觀櫻觀菊會拜觀婦人の服装 / 絵羽織 / 女教員の服装 / 神社正式参拝者資格及び服装 / 和服の裾衤比 / 流行の期間 / 和服の変遷に就いて / 尺度 / 各勲章御大禮記念章等につきて / 産着の背守の起原及び変遷につきて // 『 附録 』女子服装の沿革 / 袖止の式 / 独自固有の反省

 

 

注文NO. : KYFD7705KYFGS

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桑沢洋子の服飾デザイン桑沢洋子の服飾デザイン写真

1977/5   初版・カバ   【著】桑沢洋子   婦人画報社

『 桑沢洋子の服飾デザイン 』

はじめに /// 【 第一章:美しい量感 】『 美しい量感の意味 』”マッス”と”ヴォリューム” / ”空間構成”について // 『 服飾の量感 』人間の動きと衣服~みせる衣服の量感と様式 、日常着の動きと量感~ / 日本人の体型と量感~姿態のもっている量感は不完全な人が多い 、人間のプロポーション 、その人の量感を生かすデッサン~ / ドレスの量感~ドレスの量と量感 、小さいドレス 、大きいドレス 、ドレスの量感とデザイン 、社交着の量感 、日常着の量感~ // 『 感覚表現の要素 』色感の表現~図表による色彩の知識 、無彩色の配色 、一色相の配色 、類似した色の配色 、反対色の配色 、同一色調の配色 、有彩色と無彩色の配色~ / 質感の表現~男っぽい生地 、女っぽい生地 、素朴な生地 、編物(ニット) 、柄物~ / 形態の表現~男のデッサン・女のデッサン 、ドレスの形態 、ワンピース 、ブラウス 、スーツ 、カジュアルな上着 、直線裁ち~ / テクニックの効果~カジュアルなテクニック 、ドレッシーなテクニック~ // 『 イメージの表現 』ロマンティックな表現 / エレガントな表現 / ボーイッシュな表現 / ダイナミックな表現 / エキゾチックな表現 / 民族調の表現 /// 【 第二章:着やすい条件 】『 機能の意味とドレスの特殊性 』 // 『 人体の動きと着やすい原型 』人体は複雑な動く立体である / 動作とドレスの関係 / 着やすい原型をつくる / 運動量の分析~後身頃 、前身頃 、袖 、スカート 、スラックス~ / 体型と型紙~屈身体 、反身体 、特大の体型~ // 『 デザインによる型紙 』ブラウス / ジャケット / ジャンパー / コート / ゆるやかなドレスの構造 // 直線裁ちのドレスについて // 『 新しい材質と形態 』なじむ材質 / 伸びる材質~肌着に近い活動的なもの 、運動量不要のセーター類 、編目の変化を利用したセーター類 、伸縮素材のカッティング~ // 着脱ぎとポケットの機能~あきと留具 、ポケット~ /// 【 第三章:生活とファッション 】『 時代とファッション 』戦前=時代の流れと革新~産業革命から近代デザインへ 、コルセットを取り去ったポアレ 、戦前の革新・シャネル 、イブニングドレスから市民の服へ~ / 戦後=女性美の原点~新しい女性美とデフォルメ 、形式打破 、オートクチュールにおける既製服のきざし 、抽象化 、カジュアル化 、ミニ化~ // 現代の個性と自由~反体制思想とファッション 、現代の生活意識~ // 『 生活とファッション 』ファッションをどう考えるか~ファッションは時代の反映 、ファッションとモード 、ファッションとモデルチェンジ 、ファッションだから売れる 、画一化から自分の個性を~ // 生活環境と着方~風土と着方 、地域とファッション 、住居と衣服 、公的なきもの 、私的なきもの 、ファミリーウェア~ / 消費者の立場に立って~どの層を対象にするか 、消費者の不満 、買いにくいのはなぜか 、日常の生活着こそよい製品を~ / 作り手・売り手~なぜ既製服を着るのが遅かったか 、プロダクトパターンの重要性 、どこで商品計画がされるか 、繊維産業時代から既製服産業時代へ 、既製服産業の先輩アメリカの売り方 、ドレスデザイナーとプレタポルテ~ // これからの服飾産業~自分でコーディネイトする時代 、作り手・売り手に望むこと~ /// あとがき

 

 

注文NO. : HSHBS2S77MCKK

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日本被服文化史・西洋被服文化史・二冊セット日本被服文化史・西洋被服文化史写真

1977/4   8版・カバ   【著】元井能   光生館   『 日本被服文化史 』

『 きぬはかま(衣褌)ときぬも(衣裳) // 『 らいふく(礼服) 』礼服 / 朝服 / 制服 // 『 そくたい(束帯)とからぎぬも(唐衣裳) 』束帯 / 唐衣裳 / 衣冠・直衣・小袿 / 重色目と禁色 // 『 こわしょうぞく(強装束)とひたたれ(直垂) 』強装束 / 直垂 / // 『 小袖とつじが花染 』小袖 / つじが花染 // 『 能装束 』 // 『 かみしも()と茶屋染 』かみしも / 茶屋染 // 『 友禅染 』友禅染 / 加賀友禅と紅型 // 『 江戸小紋と粋 』縞 / 小紋 / いき // 参考文献 他

 

1977/9   23版・カバ   【著】元井能   光生館   『 西洋被服文化史 』

『 先史時代および未開人の被服 』 // 『 古代オリエント地方の被服 』古代エジプトの被服 / メソポタミア地方の被服 // 『 古代ギリシア、ローマの被服 』エーゲ海地方の被服 / 古代ギリシア人の被服 / 古代ローマ人の被服 // 『 中世 』ビザンチン時代の被服 / ヨーロッパ中世の被服 / ロマネスク時代の被服 / ゴシック時代の被服 // 『 近世(ルネサンス)人の被服 』15世紀(主にイタリア)の被服 / 16世紀(主にイタリア以外の国々)の被服 // 『 バロック時代の被服 』 // 『 ロココ時代の被服 』 // 『 近代の被服 』フランス革命時の被服 / 古典主義時代の被服 / 浪漫主義時代の被服 / 1850年代と1860年代の被服 / 1870年から世紀末間での被服 // 20世紀の被服 』 // 参考文献 他

 

 

注文NO. : NHHFBKS9604KOUSIKN
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日本被服文化史日本被服文化史写真
1996/4   第24刷・カバ   【著】元井能   光生館   『 日本被服文化史 』
『 きぬはかま(衣褌)ときぬも(衣裳) // 『 らいふく(礼服) 』礼服 / 朝服 / 制服 // 『 そくたい(束帯)とからぎぬも(唐衣裳) 』束帯 / 唐衣裳 / 衣冠・直衣・小袿 / 重色目と禁色 // 『 こわしょうぞく(強装束)とひたたれ(直垂) 』強装束 / 直垂 / // 『 小袖とつじが花染 』小袖 / つじが花染 // 『 能装束 』 // 『 かみしも()と茶屋染 』かみしも / 茶屋染 // 『 友禅染 』友禅染 / 加賀友禅と紅型 // 『 江戸小紋と粋 』縞 / 小紋 / いき // 参考文献 他
  

注文NO. : CB78SK6508TCHS

価格 : ¥9800

状態 : 献呈署名有、カバ上部イタミ・少スレ・少オレ、本体裏表紙カド微オレ・裏側見返下部記名有

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カラーブックス78:世界のきもの(献呈署名有)カラーブックス78:世界のきもの写真

1965/8   カバ   【著】田中薫・田中千代   保育社

『 カラーブックス78:世界のきもの 』

表紙写真:メキシコのテワンテペックの民俗衣裳 手に持つバテア・batea(頭に乗せて運ぶ容器)はヒーカラ・jicaraという瓜を干しかため、スペイン時代に中国から伝わった塗工技術で花模様を描いたもの // はじめに // 『 アジア地区 』ビルマ / タイ / マレイシア / ラオス / ベトナム / インドネシア / 朝鮮 / 中国 / 台湾 / フィリピン / インド / 西パキスタン / 東パキスタン // 『 中近東・アフリカ地区 』イラン / トルコ / イラク / クウェート / アラブ連合 / モロッコ / ガーナ // 『 ヨーロッパ地区 』スペイン / ポルトガル / フランス / イタリア / スイス / オーストラリア / ドイツ / オランダ / デンマーク / スウェーデン / ノルウェー / フィンランド / スコットランド / ユーゴスラビア / ブルガリア // 『 アメリカ地区 』ハワイ / アメリカ / パナマ / メキシコ / グァテマラ / ペルー / ボリビア / ブラジル // 『 民俗衣服を集める愉しみ 』 // 『 民俗衣服の意味といのち 』 // 『 民俗衣服から学ぶもの 』 // 『 民俗衣服地誌 』 // 『 機能から見た衣服の分布 』 // 『 衣服の計測 』 // 『 私たちのコレクション収集年譜 』 // あとがき // *献呈署名有:田中千代献呈署名写真

 

 

注文NO. : CB78SK7201TCHS

価格 : ¥6800

状態 : 表紙見返贈呈印有、ビニカバ無

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カラーブックス78:世界のきものカラーブックス78:世界のきもの写真

1972/1   2   【著】田中薫・田中千代   保育社

『 カラーブックス78:世界のきもの 』

表紙写真:メキシコのテワンテペックの民俗衣裳 手に持つバテア・batea(頭に乗せて運ぶ容器)はヒーカラ・jicaraという瓜を干しかため、スペイン時代に中国から伝わった塗工技術で花模様を描いたもの // はじめに // 『 アジア地区 』ビルマ / タイ / マレイシア / ラオス / ベトナム / インドネシア / 朝鮮 / 中国 / 台湾 / フィリピン / インド / 西パキスタン / 東パキスタン // 『 中近東・アフリカ地区 』イラン / トルコ / イラク / クウェート / アラブ連合 / モロッコ / ガーナ // 『 ヨーロッパ地区 』スペイン / ポルトガル / フランス / イタリア / スイス / オーストラリア / ドイツ / オランダ / デンマーク / スウェーデン / ノルウェー / フィンランド / スコットランド / ユーゴスラビア / ブルガリア // 『 アメリカ地区 』ハワイ / アメリカ / パナマ / メキシコ / グァテマラ / ペルー / ボリビア / ブラジル // 『 民俗衣服を集める愉しみ 』 // 『 民俗衣服の意味といのち 』 // 『 民俗衣服から学ぶもの 』 // 『 民俗衣服地誌 』 // 『 機能から見た衣服の分布 』 // 『 衣服の計測 』 // 『 私たちのコレクション収集年譜 』 // あとがき

 

 

注文NO. : GMNF7211SDBSSS

価格 : ¥8800

状態 : カバ並、本体奥付頁少カキコミ跡有

在庫 : 有り

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元禄小袖からミニ・スカートまで:日本のファッション300年絵巻元禄小袖からミニ・スカートまで日本のファッション300年絵巻写真

1972/11   初版・カバ   【著】戸坂康二   Sankei Drama Books   サンケイ新聞社出版局

『 元禄小袖からミニ・スカートまで日本のファッション300年絵巻 』カバ絵・デザイン:宮本三郎 // 綴込~元禄小袖からミニ・スカートまで【画】門脇俊一~ 』 // 挿画監修:岩田専太郎 // 秋山庄太郎 / 石津謙介 / 高橋誠一郎 / 森英恵 // 『 第1章~江戸の女たち:延宝から幕末まで~ 』泰平の生んだ文化 / 呉服を商う店 / 廓の女の風情 / 庶民の髪の美学 / 目につく緋ぢりめん / 好かれた小紋 / 写楽と南北の時代 / かぶりもの・はきもの 他 // 『 第2章~幕末から維新へ:幕末から明治二十年まで~ 』はじめて見た異人 / 西洋のにおい / 服装の”混血児” / 文明開化の音がする / ああ鹿鳴館 // 『 第3章~和洋混合ハイカラ時代:明治二十年から大正十二年まで~ 』上等舶来の唐物 / 久しぶり元禄模様 / 女学生のリボン / 美人コンクールと女優劇 / 新しい女の生き方 / カフェとオペラ / 文化と名がつけば 他 // 『 第4章~新興の文化生活:大正十三年から昭和二十年まで~ 』婦人洋装のあけぼの / 女性の街頭進出 / トーキーと軽演劇の時代到来 / モボ・モガと男装の麗人 他 // 『 第5章~ファッションのあけぼの:昭和二十年から昭和三十年まで~ 』序曲はリンゴの歌 / 真知子と女湯 / 茶の間のテレビ / 主婦のレジャー // 『 第6章~風俗の国際化:昭和三十年から現代まで~ 』新しい日本風景 / 直輸入のファッション / ビートルズが来た / ミニ・スカートのひざ / 万国博とジャンボ / 若者ときもの

 

 

注文NO. : NJYGGT6803IAKKS
価格 : ¥98000
状態 : 函・ビニカバ共並、本体数枚線引有
在庫 : 有り
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日本女子洋装の源流と現代への展開日本女子洋装の源流と現代への展開写真
1968/3   函・ビニカバ   【著】石川綾子   家政教育社
『 日本女子洋装の源流と現代への展開 』
『 写真目次 』 /// 【第一編:日本女子洋装の源流】女子洋装は男子洋服の模倣から始まる『 第一章:江戸時代以前の外国異装服の移入(天文10年 1541年以降) 』日本人が初めて見た異国人とその服装 / 武士階級に模倣された異国風俗 / 南蛮服は西欧の服装であった // 『 第二章:江戸時代の西欧服装 』江戸時代と南蛮服の行方 / 鎖国時代(17世紀)の西欧服装(1600-1700年) / 鎖国時代(18世紀)の西欧服装(1700-1800年) / 鎖国時代(19世紀前半)の西欧服装(1800-50年) // 『 第三章:開国に導かれた女子洋装の社会的基盤 』幕末期の開国がもたらしたもの / 開国と欧米文化の接触 / 開国期の女子服装の特徴 /// 【第二編:日本女子洋装の源流と模倣時代】女子洋装は欧米模倣に始まる『 第一章:明治時代における社交服の源流(1850-1900年) 』貴族好みの欧米スタイル / 軽装時代を迎えた欧米スタイル(1890-1900年) / 二十世紀初めの欧米スタイル(1900-12年) // 『 第二章:明治期は女子洋装初期時代(1868-1912年) 』欧米文化を導入した明治期 / 明治期洋装は三期に分かれて変遷 / 初めて洋装した人々 / 欧米服装が明治の民間に影響したもの / 女子の服地素材と初期の繊維工業 / 洋服裁縫に関する著書 // 『 第三章:大正時代における現代スタイルの源流(1912-26年) 』ロング・スタイルからショート・スタイルの時代へ / 欧米における現代スタイルの完成 / 実用化したテイラード・スタイル / 欧米と日本の服装改良の動き // 『 第四章:大正期は女子洋装の開発時代(1912-26年) 』洋行帰りの婦人から民間洋装の普及 / 職業婦人の進出が洋装を促進する / 大正時代はロング・スタイルとショート・スタイルの混合時代 / 関東大震災が家庭着の発達を導く / スポーツの興隆が洋装生活を促す // 『 第五章:昭和前半期における市民服の源流(1926-45年) 』第二次世界大戦までの欧米社会の背景 / 市民服中心のファッション時代となる / 生活服の多様性時代 // 『 第六章:昭和前半期は洋装普及時代・初年から20年まで(1926-45年) 』第二次世界大戦終結までの概要 / 新しい繊維の研究が始まる / 欧米スタイル民間に広まる / 洋装のホーム・メイドが始まる / 婦人雑誌がホーム・ドレスの手引書となる / 昭和前半期の女子洋装者 / 服装統制で戦時勤労服を着る /// 【第三編:昭和20年以後の女子洋装の展開(1945-67年)】一般化した女子の洋装『 第一章:昭和20-24年(1945-49年) 』当時の社会と女子洋装の傾向 / 女子洋装はアメリカ・スタイルの模倣から / そのころの欧米の服装界 // 『 第二章:昭和25-29年(1950-54年) 』社会生活の安定と服装界の傾向 / 流行追従への批判と反省 / 日本で開いたファッションショーと職業モデル / フランス・モードの導入始まる / 服装界は外見の模倣から新しい姿勢へ / 日本は細いウエスト・ラインの時代 / 化学繊維の発展とそのデザイン // 『 第三章:昭和30-34年(1955-59年) 』家庭生活の向上と服装界の傾向 / コンテスト入賞作品から / 日本の服装界は世界的発展段階へ / フランス・モードの導入時代 / 日本はルーズなウエスト・ラインの時代 // 『 第四章:昭和35-42年(1960-67年) 』先進国へスタートした日本と服装界の動向 / 既製服と高級既製服について / 日本女子洋装の展開 / 世界各国は新しいモードを競い合う / 日本女子服装の未来像 /// 『 参考文献 』 /// 『 索引 』
  
注文NO. : MMJFS7503HMAKSKS
価格 : ¥48000
状態 : カバ・本体共並
在庫 : 有り
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目でみる女性ファッション史目でみる女性ファッション史写真
1975/3   初版・カバ   【著】青木英夫・メイS青木   衣生活研究社
『 目でみる女性ファッション史 』
序にかえて // 『 ファッションの創始 』ファッションという言葉 / ファッションの歴史はどこを出発点としたらいいか // 『 オートクチュール初期の時代 』ワースとクリノリール / トールニュールについて / アール・ヌーボーとSカーブ・ライン / ブルーマー夫人とブルーマーズ / 商売人ジャック・ドウゼ / 隠すということ、世紀末のウィーン / ベル・エポック時代とポール・ポアレ / 職人気質のデザイナー、マドレーヌ・ヴィオネ / フラッパーとココ・シャネル / ギャルソンヌ・スタイル / アメリカのデザイナーたち / ミリタリー・ルック // 『 ディオールをめぐって 』クリスチャン・ディオールとニュー・ルック / ジグザグ・ラインとウイング・ルック / トロンプ・ルイユからミッド・セントリー / オーバル・ラインからミューゲ・ラインまで / アルファベット・ラインについて / チュニック・スタイルなど / ディオール最後の作品 / サック・ドレスについて / 軽い生地、陽気な色 / 幻想的な東洋調の流行 / そよ風の感じを(1931年代調) / ソフト・ムードの流行 // 『 ヤングの時代 』現代の妖精 / 初期1930年代調-1964年(昭和39年) / ベル・エポック調モード / ミニ・スカートの流行 / リトル・ガール・ルック / ジプシー・ルックの流行 / ニューAライン-1967年(昭和42年) / ネオ・ロマンティシズムの流行 / ミニ・スカートの後にきたもの / シー・スルーの流行 / アール・デコ調の流行 / ミディ・スカートやマキシ・スカートの登場 / ヤング化粧の流行 // 『 大人の時代 』女性美の再現 / スポーティブ・クラシックとエレガンス / 1950年代調 / 1920年代調 / 新しいAライン / ロング・スカートの再現 / 1920年代から50年代ルック / ノスタルジック・ヘアの流行 / クラシック調の流行 / ビッグ・ファッションの流行 // あとがき // ファッションの歴史年表 // 参考文献 // 索引
  
注文NO. : ONNFSAKRKM7511YSBS
価格 : ¥8800
状態 : カバ裏側・上部イタミ・少ヤケシミ有、本体一頁少シミ有
在庫 : 有り
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おんなの服飾史:飛鳥から鹿鳴館までおんなの服飾史:飛鳥から鹿鳴館まで写真
1975/11   第3刷・カバ   【編者】読売新聞大阪本社婦人部   読売新聞社
『 おんなの服飾史:飛鳥から鹿鳴館まで 』
カバ:婦女遊楽図屏風 // 口絵 //序文 // 『 飛鳥・奈良時代 』服飾の原点 / 心憎いばかりの配色 / 色の魔力 / 冠位十二階 / 赤裳すそひき / 文様染の黄金期 / 裳:そのシルエット / シルクロード / 絹の誕生 / 政治の論理 / 騎馬民族の影響 / 裁縫術の発見 / 袖 / 袖と袂 / 紐と帯 / 消えたアクセサリー / 髪形 / 化粧 / 庶民の装い // 『 平安時代 』やまと風 / 才女の美意識 / 重ねの色目 / 王朝の女たち / 匂う / 光と影 / 少女から大人へ / 旅立ち / 民衆の台頭 // 『 鎌倉時代 』武家好み / 小袖の誕生 // 『 室町時代 』ばさら / 西陣 / 辻が花 // 『 安土・桃山時代 』桃山小袖 / 海のシルクロード / 芸能と祭りの装い / 木綿 // 『 江戸時代 』伊達の勃興 / 寛文小袖 / 友禅 / 元禄小袖 / 恋の道行 / 西鶴の目 / 役者好み / 廓の女 / 江戸好み:通 / 粋 / 庶民染色 / 地方機業の発達 / 野良着 // 『 明治時代 』洋服の登場 // 『 年表 』 // 『 参考文献 』 // 索引 他
  

注文NO. : JiFUWK9404FAHS

価格 : ¥6500

状態 : 帯強イタミ、カバカド微イタミ・上部少オレ、本体並

在庫 : 有り

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ジャポニスム イン ファッション:海を渡ったキモノジャポニスム イン ファッション:海を渡ったキモノ写真

1994/4   初版・カバ・帯   【著】深井晃子   平凡社

『 ジャポニスム イン ファッション:海を渡ったキモノ 』

『 第1章:異国趣味~江戸の紋様をつけたヨーロッパの室内着~ 』ヤポンセ・ロッケン / 十七・十八世紀の男のおしゃれ・室内着 / 東洋的異国趣味 // 『 第2章:ジャポニスム~十九世紀ヨーロッパに湧き起こった日本趣味~ 』流出した日本品 / 万博の時代 // 『 第3章:絵画の中の着物 』着物へ向けられた眼 / ルノワールの”エリオ夫人” / 江戸小袖の変容 // 『 第4章:キモノはドレッシングガウンだった 』KIMONO / 横浜の絹輸出 / リバティー商会 / リバティー、ババーニの室内着、ヤッコ・ドレス // 『 第5章:リヨンの絹織物デザインとジャポニスム 』ウォルト / オートクチュールの成立 / 日本的モチーフのドレス / リヨンとミュルーズ / 織物デザインのジャポニスム~自然主義的側面 、モチーフ 、アシンメトリー性 、色彩の明快性 、型紙・ウィーン工房・アールデコ 、発想源~ // 『 第6章:洋装事始 』女子の洋装 / 鹿鳴館 / 宮中の洋装 / 改良服へ // 『 第7章:お菊さん・サダヤッコ・異質の美の発見 』小鳥の食欲 / イメージの日本女性、お菊さん / “キモノ”の登場 / 貞奴の影響 // 『 第8章:ヨーロッパの見返り美人 』”ラ・ジャポネーズ” / ヨーロッパの見返り美人 / パリ・モードに広がるジャポニスム / ポール・ポワレの発想 / コルセットからの解放 // 『 第9章:見出された美しいからだ 』1920年代のファッション / ヴィオネとフォルチュニイ // 『 第10章:東と西を超えて 』日本からの発信 / ジャパニーズ・デザイン、黒の衝撃 / 衣服の象徴作用を解体する、日本のファッション // ファッションという視点からの、ジャポニスム解読 他

 

 

注文NO. : NFJ6412SKYHK

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日本の服装・上日本の服装<上>写真

1964/12   初版・函   【編者】歴世服装美術研究会・代表者・鈴木敬三   吉川弘文館

『 日本の服装<>

『 男装 』 // 『 女装 』 // 『 武装 』 // 『 服装の構成と名称 』男装 / 女装 / 武装 // 『 服装の代表的遺品 』 // 『 染織文様 』 // 『 絵巻物に見える衆庶男女と小児の服装 』 // 『 組紐の種類 』 // 『 織物の組織 』 // 『 服装の形状 』男装 / 付属装身具 / 女装 // 索引・用語解説 // 『 図版目次(*図版多数)

 

 

注文NO. : NFSNWKK7905KTISKK

価格 : ¥8600

状態 : カバ或函無、カド微スレ

在庫 : 有り

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日本服飾史日本服飾史写真

1979/5   11   【著】北村哲郎   日本和装教育会   衣生活研究会

『 日本服飾史 』

『 序章 』人間と衣服 / 織物のはじまり / 風土と衣服 / 貫頭衣・袈裟衣 // 『 第一章:衣褌・衣裳様式時代 』国家の形成 / 最初の資料 / 大陸とのつながり / 生産のしくみ // 『 第二章:袍袴・裙様式時代 』律令体制の確立 / 冠位十二階 / 遣隋・遣唐使 / 三公服~礼服 、朝服 、制服~ // 『 第三章:束帯・袿様式時代 』唐風文化の風潮 / 国風文化の抬頭 / 公家の服飾:男装~束帯 、布袴 、衣冠 、直衣 、狩衣~ / 公家の服飾:女装~唐衣裳 、小袿~ / 下人・庶民の服飾 / 公家装束の伝承 // 『 第四章:上下様式時代 』武士の登場 / 武士の生活 / 武家の服飾:男装~水干 、直垂 、大紋・素襖 、肩衣袴 、十徳 、胴服 、陣羽織~ / 武家の服飾:女装 / 武家服飾の変貌 / 庶民の衣服 / 武家服飾の伝承 // 『 第五章:小袖様式時代 』下克上 / 小袖の成立 / 南蛮モード / 繍と紋と / 小袖の裁ち方・仕立て方 / 意匠の変遷~肩裾文様 、片身替文様 、段替文様 、寛文文様 、半文様 、褄文様 、裾文様 、裏文様~ / 小袖の展開 / 帯の発達 / 衣服の分化 // 『 第六章:和洋折衷様式時代 』文明開化 / 洋服の受容 // 『 第七章:参考資料集 』 // おわりに // 図版目録 // 索引

 

 

注文NO. : SyFsS9005TKHJKSKK

価格 : ¥8600

状態 : カバ或函無、並

在庫 : 有り

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西洋服飾史西洋服飾史写真

1990/5   16   【著】丹野郁・原田二郎   衣生活研究会

『 西洋服飾史 』

『 古代 』衣服のはじめ・衣服の基本型態~ドレーパリイ型(巻衣型) 、ポンチョ型(貫頭衣型) 、カフタン型(前あき型) 、テュニック型(筒型) / エジプト人の服飾~男子の服装 、女子の服装 、髪型・かぶりもの・その他~ / 西アジア地方の服飾~バビロニア人の服飾 、アッシリア人の服飾 、ペルシア人の服飾~ / クレタ人の服飾 / ギリシア人の服飾~ギリシア婦人の衣服 、ギリシア男子の服飾~ / ローマ人の服飾~ローマ男子服 、ローマ女子の服装 、初期キリスト教時代の衣服~ // 『 中世 』ビザンティン帝国の歴史的背景とその服飾~ビザンティン女子の服装 、ビザンティン男子の服装~ / 中世西ヨーロッパの歴史的背景とその服飾 / ロマネスク時代の筒型衣服~フランス女子の服装 、フランス男子の服装~ / ゴシック時代の筒型衣服~フランス女子の服装 、フランス男子の服装~ / 男子二部式衣服の成立 / 15世紀の服飾~フランス女子の服装 、フランス男子の服装~ // 『 近世 』16世紀の服飾~スペイン人の服飾 、フランス男子の服装 、フランス女子の服装~ / 17世紀の服飾~フランス男子の服装 、フランス女子の服装~ / 18世紀の服飾~フランス男子の服装 、フランス女子の服装~ // 『 近代 』総裁政府時代の服飾~男子の服装 、女子の服装~ / いわゆるエンパイヤ・スタイル(17991817)~女子の服装 、男子の服装~ / 王政復古調衣裳とロマンティック衣裳(18181830)~女子の服装 、男子の服装~ / ルイ・フィリップ時代の服飾(18301848)~女子の服装 、男子の服装~ / クリノリン衣裳と初期バッスル衣裳(18481870)~女子の服装 、男子の服装~ / バッスル衣裳と腰枠の消滅~女子の服装 、男子の服装~ // 『 現代 』初期現代衣裳~女子の服装 、男子の服装~ / 第一次世界大戦と現代婦人服の成立 / 現代婦人服 // 図版目録一覧

 

 

注文NO. : 67FWCLAKSNYH6709AKK
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'67 FALL WINTER CLOTH & LINING:'67秋冬・旭化成商品ニュース・洋装篇'67 FALL WINTER CLOTH & LINING:'67秋冬・旭化成商品ニュース・洋装篇写真
1967/9   旭化成工業株式会社・繊維販売促進部
 『 '67 FALL WINTER CLOTH & LINING:'67秋冬・旭化成商品ニュース・洋装篇 』
 『 Prologue 』 // 『 '67秋冬・旭化成CLOTH & LINING 』 // 『 1967年秋冬の織物:原口理恵 』 // 『 FASHION 』原口理恵 / 水野和子 / 伊藤達也 / 小林幾久子 / 仁田敬也 / 伊藤すま子 / 増田英之 / 今村明偀 / 鈴木宏子 / 西村治朗 // 『 LINING 』旭化成の裏地 / Sibon / '67秋冬・主要裏地ご紹介 / '67代表的年刊裏地ご紹介 / ベンベルグについて:藤川延子 // 『 ベンベルグについて 』 // 『 カシミロンについて 』 // 『 ナイロンについて 』 // 『 アンダリヤについて 』 // 『 アセテートについて 』 // 『 裁断と縫製 』 // 『 '67秋冬・主要服地一覧表 』 // 『 '67秋冬・主要裏地一覧表 』
  

注文NO. : SKBKSC7505YZ

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新改訂版・靴の商品知識新改訂版・靴の商品知識写真

1975/5   8   有限会社ぜんしん   『 新改訂版・靴の商品知識 』

『 “革=かわ”の誕生 』原皮の話 / “なめす”という意味 / 昔のなめし今のなめし / なめしの種類 / 革の出来るまで // 『 原皮の種類とその特長 』 // 『 なめしと加工による種類 』 // 『 底材料の種類 』底革 / 合成底 / スポンジソール // 『 甲革の強度と条件 』甲革の部分による差 / 漉きの程度による差 / 革の方向性による差 / 革の種類による差 / 革の湿度による差 / 革の対熱性 // 『 合成皮革および人工皮革 』合成皮革と人工皮革の差異 / 合成皮革の種類と構造 / 人工皮革の種類と構造 / 革・合成皮革・人工皮革の特長の比較 // 『 製靴用副資材の種類と機能 』 // 『 靴の製法とその種類 』グッドイヤウエルト式 / セメンテッド式 / マッケイ式 / ステッチダウン式 / プレウエルト式 / バルカナイズ式 / 射出成型法 // 『 日本の靴の原価構成 』 // 『 接着靴の出来るまで 』 // 『 靴の部分とその呼び方 』婦人靴 / 男子靴 // 『 紳士靴のスタイルとデザイン 』 // 『 靴のトウライン 』 // 『 ヒールの種類と呼び方 』 // 『 婦人靴のスタイルとデザイン 』 // 『 足の骨格とその機能 』 // 『 靴のサイズとウイズ 』 // 『 外国と日本のサイズの呼び方 』 // 『 こんな足にはこんな靴 』 // 『 正しい靴の手入れ法 』 // 『 足の健康から見た婦人靴 』 // 『 靴のシームとその種類 』 // 『 基本的な足のタイプ 』 // 『 靴の爪先のソリはなぜ必要か 』 // 『 正しい靴ひもの結び方 』 // 『 なぜ革は時折ひびが入るのか 』 // 『 靴底の詰め物とその価値 』 // 『 資料篇 』目で見る靴の歴史 / 日本の原皮使用量と推移 / 日本の革靴の生産量と推移 / 各国別革靴生産高と一人当たり消費量 / 各県別靴小売業分布 / 靴小売業の効率指標 / 靴の用語集 / 靴産業の足取り・年譜

 

 

注文NO. : KKO010411SKS

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研究紀要 おいでるみん研究紀要 おいでるみん写真

2001/4   VOL.11   資生堂企業資料館

『 研究紀要 おいでるみん 』表紙イラスト:山名文夫 // 中表紙:新東京十二景マッチ //二十世紀から二十一世紀へ // 【伝統・文化塾】花椿マークが象徴する資生堂の心 / 美粧の座標:資生堂大船工場物語 他 // 【資料館・アートハウス活動】アートハウス企画展~”花椿”誌通巻600号記念展:特集ページにみる時代の移り変わり~ / 企業資料館展示記録~化粧文化企画展:日本女性のヘアスタイルの変遷~ / 資生堂アートハウスにおける美術品企画展 // 【資生堂と文化】東京銀座資生堂ビルの誕生 / 資生堂ギャラリー新装オープンを迎えるまで / 資生堂オブハワイ・ストーリー // 【化粧と文化】近代化粧の基礎的研究 / 近代日本のヘアスタイル変遷史 / 日本近代服装史 他

 

 

注文NO. : TS7511151
価格 : ¥6800
状態 : 並
在庫 : 有り
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太陽太陽写真
1975/11   NO.151
『 続・染と織のふるさと 』巻頭言~着物とわたくし:高橋義孝~ / 繭の里 麻の国:信州・越後~飯田紬 、開田麻布 、山繭紬 、上田紬 、塩沢紬 、越後上布 、五泉平~ / 信濃路の手紬の里:中里恒子 / 染の粋 手織の味:関東~江戸小紋 、唐棧 、銚子縮 、益子木綿 、結城紬 、中野絣 、村山大島~ / 織りなす人の和と心:三浦哲郎 / 絣の道 藍の道:中国・四国~広瀬絣 、弓浜絣 、倉吉絣 、作州絣 、備後絣 、伊予絣 、阿波しじら~ / 藍は愛より出でて:長部日出雄 / 山峡の町に息づく藍染と紬:郡上八幡~郡上本染 、郡上紬~ / 藍がめに映る月と星:吉増剛造 // 『 特集小説 』剣鬼走る~早乙女貢 、絵:東啓三郎~ // 『 特集随筆 』木綿の夜具:戸井田道三 / 手織りへの誘い:土肥悦子 / 辻が花:吉田光邦 // 『 特集ガイド:みやこのおしゃれ~京都の帯と和装小物:染と織のふるさと案内~ 』 // 『 特別企画~バチック:ジャワ更紗の風土・松本亮~ 』 // 実力者たち・最終回~細野邦彦・・・不良性がなきゃあね:写真・荒木経惟~ // 人外境通信:扉の彼方には~中井英夫 、絵:建石修志~ // 名作挿画帖・最終回~高畠華宵・・・夢みる馬賊少年:唐十郎~ // 音のかたち・七管のコルネット~狂い咲きの朝顔・・・小泉文夫 、写真:リリィ・スタンズイ~ // 骨董夜話:はにわ~写真と文:入江泰吉~ // コック長訪問・最終回・・・京都篇:藤吉・小倉由男~京風カニの甲羅揚げ:絵と文・小林泰彦~ // 動物よもやま噺・最終回:ミニ・ブタと散歩の幻想~飯沢匡 、絵:長新太~ // 世界の旅:アメリカ・ルイジアナ~古き南部の残照:写真と文・吉田隆志~ // 今月の日本:筒井康隆 他
  

注文NO. : TS7701ST9TSSSMG

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太陽染と織シリーズ:正倉院裂・名物裂太陽染と織シリーズ正倉院裂・名物裂写真

1977/1   シリーズ太陽⑨   太陽染と織シリーズ

『 正倉院裂・名物裂~法隆寺裂・錦・綾・金襴・緞子~ 』

構成:山辺知行 // 写真~入江泰吉 、高橋敏 、井上博道 、宮原正行 他~ // 表紙:赤地鴛鴦唐草文錦(部分) // 天平人の夢とあこがれ // 正倉院裂 // 法隆寺裂 // 古代の色・草木染 // 古代文様意匠図 // 名物裂 // 伝統を守る現代作家 // 現代に生きる古代裂・名物裂 // 日本の染と織~外来文化と上代裂・名物裂:山辺知行~ // 正倉院・法隆寺の染と織:松島順正 // 上代裂の文様~その流行と変遷:松本包夫~ // 名物裂:守田公夫 // 正倉院裂もまた人間の歴史:竹西寛子 // 大仏に献納されたペルシアの緞通:太田英蔵 // 錦織と織部司:岸俊男 // 奈良時代の服飾:関根真隆 // 染織人間文様:島岡剣石 // 作品解説~松島順正 、守田公夫~ // 年表:元井能 // *特別付録(型紙・原寸)~国家珍宝帳(和紙・原寸) 、古代文様意匠図(和紙) 、屏風花氈等帳(和紙・原寸)~ 付

 

 

注文NO. : TS7704ST10TSSKN

価格 : ¥4800

状態 : 小口微ヤケシミ有

在庫 : 有り

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太陽染と織シリーズ:小袖・能装束太陽染と織シリーズ小袖・能装束写真

1977/4   シリーズ太陽⑩   太陽染と織シリーズ

『 小袖・能装束 』

構成:北村哲郎 // 写真~太田好昭 、小西晴美 、塩野直茂 、多田学 、吉越立雄 、原弘文~ // 表紙:花重模様葵紋辻が花染綿入小袖(部分) // 『 小袖:桃山の雅び 』綾・繡箔・摺箔・辻が花・唐織・厚板・慶長繡箔 // 『 戦国武将の装束 』 // 『 能装束:江戸の格式 』狩衣・法被・側次・長絹・舞衣・袴・唐織・厚板・縫箔・摺箔・熨斗目・素襖・狂言肩衣 // 『 現代の工人 』 // 近世初期の小袖と能装束:北村哲郎 // 江戸時代の能装束~その展開と文様と色:切畑健~ // 小袖誰が袖:中里恒子 // 戦国の織手たち:駒敏郎 // 西陣その紋織技術~洋式機織法導入以前の紋織技術:栄部智宙~ // 現代の工人:富山弘基 // 作品解説:北村哲郎 // 年表:元井能 // 特別付録解説 // *特別付録~辻が花染雛形(和紙・原寸) 、三十二番職人歌合せ(和紙・原寸) 、花下遊楽図屏風(六曲一双・和紙)~ 付

 

 

注文NO. : TS7707ST11TSSYKB
価格 : ¥6000
状態 : 並
在庫 : 有り
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太陽染と織シリーズ:友禅・小紋・紅型太陽染と織シリーズ:友禅・小紋・紅型写真
1977/7   シリーズ太陽11   太陽染と織シリーズⅢ
『 友禅・小紋・紅型 』
表紙:納戸地団扇模様小袖貼屏風(部分) // 『 友禅 』友禅染振袖 / 友禅染屏風 / 友禅染壁掛 / 友禅染単衣・長襦袢 / 木綿友禅 / 友禅意匠文様 / 友禅染小袖 / 友禅染掛幅 / 友禅染産着 / 友禅染裂 / 加賀紋 / 木村雨山 // 『 小紋 』武家小紋 / 小紋帳 / 小紋見本染 / 町屋小紋 / 小紋型紙 // 『 紅型 』 // 『 美を生む現代作家 』森口華弘 / 毎田仁郎 / 水野博 / 中儀延 / 羽田登喜男 / 由水十久 / 小宮康孝 / 城間栄喜 // 『 本文 』友禅:今永清士 / 加賀友禅:花岡慎一 / 小紋と紅型:今永清士 / 友禅と江戸風俗:西山松之助 / 染のきもの:津村節子 / 文化時代の金沢の職人:花岡慎一 / 現代に生きる~友禅・小紋・紅型:山辺知行~ / 作品解説:今永清士 / 年表:元井能 // 特別付録解説 //
*特別付録~加賀紋(和紙・原寸) 、小紋帳(和紙・原寸) 、紅型・うやんまあ図(和紙)~ 付
  

注文NO. : TS8203KMRZH

価格 : ¥6000

状態 : 少ヤケ

在庫 : 有り

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太陽臨時増刊・保存版:一竹辻が花:久保田一竹名品集太陽臨時増刊・保存版一竹辻が花:久保田一竹名品集写真

1982/3   太陽臨時増刊・保存版

『 一竹辻が花:久保田一竹名品集 』装幀・レイアウト:山岸義明 // 題字・装画:久保田一竹 // 久保田一竹肖像 / 一竹辻が花に新しい光を:久保田一竹 / 図版目録 / 作品~五連作・落陽 、小袖 、五連作・光響 、連作・清姫:桜華 、振袖 、引き着 、羽織 、一竹羽織 、一竹工房 、一竹辻が花を着る:黒柳徹子~ / 解説と対談~対談:現代に生きる着物の美・山辺知行×久保田一竹 、絞り染の系譜と一竹辻が花:北村哲郎 、幻想の色彩美・一竹芸術の国際性:朝吹登水子 、対談:伝統を越えた色彩美・黒柳徹子×久保田一竹~ 他

 

 

注文NO. : TUS83NBFK

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The Undercover Story:アンダーカバー・ストーリー(図録)The Undercover Story:アンダーカバー・ストーリー(図録)写真

1983     The Undercover Story:アンダーカバー・ストーリー(図録)

1982118-198357日:ニューヨーク州立ファッション工科大学ギャラリー 』// 1983103-1023日:原宿ラフォーレミュージアム 』主催:社団法人・日本ボディファッション協会 財団法人・京都服飾文化研究財団 / 協力:ニューヨーク州立ファッション工科大学デザイン研究所 // 19831110-1120日:烏丸ビル烏丸ホール 』主催:社団法人・日本ボディファッション協会 財団法人・京都服飾文化研究財団 / 協力:ニューヨーク州立ファッション工科大学デザイン研究所見えなかった衣裳:下着の歴史200年展 // アンダーカバー・ストーリー:リチャード・マッコム // 下着美の形成について:コーラ・ギンズバーグ // 合成繊維とインティメイト・アパレル:ケイ・ハヴァーフィールド 他 // *小冊子~出品目録 、用語集~ 付

 

 

注文NO. : MW9505IB

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マネキン 笑わないイヴたちマネキン・笑わないイヴたち写真

1995/5   3   INAX BOOKLET   『 マネキン・笑わないイヴたち 』

人体・・・人形・・・マネキン~生けるものとその模擬物:多木浩二~ / 図説マネキン史:藤井秀雪 / 都市・ショーウインドウ・マネキン:北山晴一 / ウインドウディスプレイにおけるマネキン:八鳥治久 / 都市のインスタレーション:丸山浩司 / 美しきマネキン達:毛利臣男 / 呪術とマネキン:井上章一 / マネキンのエロティシズム:池内紀 / 絶対的な匿名性:松浦寿夫 / アナログとディジタルの人体創造:藤幡政樹 vs 加野正浩 / 映画のなかのマネキンたち / 近代を織る道具たち①~ミシン・・・家庭に入った機械:榧野八束~

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