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暮しの設計・他

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NO. : KS7305T69G

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暮しの設計写真

1973/5   通巻69   中央公論社

表紙モデル:宇都宮雅代 // 『 特集:東京人の東京案内 』地下にもぐった東京 / 地下街案内図~東京駅八重洲口 、新宿駅付近 、銀座と有楽町~ // 『 ミセスのショッピング 』江戸情緒を残す店 / しゃれた家具屋 / 婦人服と子供服の店 / お茶とお菓子の評判の店 / 青山通り:犬養智子 // 『 国電・私鉄・地下鉄:乗換え図 』 // 郊外でみつけた一軒の家:鉄道の枕木で建てた家 // アメリカの人と住まい:緑のある空間を求めたテキサスの家 // 家と土地の法律相談:借地に増改築する時 // 私の台所:夫と弟の共同デザイン // 『 不満と満足のくりかえし:高見沢潤子 』 // 体験記:やっと手にした張子の虎:建売住宅と一年半 // たのしいお風呂場作り // 新しい住まいと暮し // 『 詐欺・スリ・空巣:手口を公開すれば:加太こうじ 』 // 『 おもちゃの色はなぜ赤い:帆足喜与子 』 // 『 男女不平等論~差別について:渡辺淳一~ 』 // 『 妻の才能を育てる夫の条件~塩月正雄・塩月弥栄子氏:三枝佐枝子~ 』 // 『 育ちのちがう夫婦:楠本憲吉・楠本節子 』 // 『 ヨーロッパの暮しと文化~ゴミ戦争は世界をゆるがす:犬養道子~ 』 // 『 ホノルルの街角から~さまざまな学校:加藤秀俊~ 』 // 『 グラビア~私の手ばなせない男:女優水谷八重子氏のきもの着付師~ 』 // 『 特集:安心して安く泊まれる家族旅行の宿 』国民休暇村 / 国民年金保養センター / 雇用促進事業団レクリエーションセンター / 簡易保険保養センター / 労働福祉事業団休憩所 / 政府管掌健康保険保養所 / 厚生年金会館 / 国民宿舎 / お年寄り連れなら泊まれる宿 // 『 あなたの”おしゃれ感度”をテストする:中野裕 』 // カセット語学でどこまで上達できるか // 野菜と果物の絞り器 // 銅製品の手入れ法 // 『 実用百科 』ショッピング:園山俊二 他 / 美容・眉の手入れ / 男の持ち物:水野正夫 / 衣・冬物の片付け / 食・輸入食品:政木和子 / 住・台所を見直そう:小菅桂子 / 茶の間の知識 他 // 連載小説:小説川端康成~澤野久雄 、絵:村上豊~ // 読んで聞かせる創作童話:こすずめとなの花~三木卓 、絵:井上洋介~ // 『 特集~女の先生:その評判と意見~ 』なぜ女教師が問題となるのか / 数字でみる”女の先生”の増え方 / 教壇の女性化と父親 / 産休補助教員と育児休暇 / がんばれ!女の先生:吉武輝子 他 // 『 趣味の手帳 』おふくろの味:土井勝料理学校 / 一つの椅子:ザ・チェア / にっぽん駅長日記:上越線・沼田駅 / 都市の目:華麗なる危機 他 // 日本伝承の遊び~紙かぶとのえびら折り:かこさとし~ // 暮しの中の食器:飛騨春慶塗り // 日本の美人の系譜:若女・河内大掾家重作 // ある旅の思い出:カプリ島の裏町 // おかず一品:魚のムニエル // おべんとうの工夫 // まな板歳時記:卯の花炊き // 美味散歩:久能の石垣いちご // ドレッシングを上手に使って昼食を楽しく // 果実酒の作り方 // 随想:納豆物語~真鍋博 、関操子~ // 青い目をした初がつお // 『 ミセスの服飾:週末の旅 』 // 『 私の着こなし~いなせな着くずしを:岸恵子~ 』 // 『 私の着こなし~見栄えのする服:植草甚一~ 』 // 『 今月の手芸:新芽を刺す 』 // きものの文様:菖蒲 他

 

 

NO. : KS7502T90G

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暮しの設計写真

1975/2   通巻90   中央公論社

表紙イラストレーション:原田泰治 // 『 特集:マイ・リフォーム・手軽に楽しく 』ゆかた→マット / 手袋・ソックス→ぬいぐるみ / セーター→室内ばき / ストッキング→マット / ジーパン→ジャンパー / バッグ→小物入れ / マタニティ→スカート / 風呂敷→帯 / 空缶→コートかけ / 車のシーと→ロッキングチェア / 長火鉢→化粧台 / 長いほうが暖かい:ミニをロングに / パパとママのセーターがぼくの服に / 不用になった小物をいかす / あなた自身で組み立てる家具 / こわれた電気製品を作りかえる / 発想の秘密と技法 // 壁や天井から”吊す”:シェーネル・ボーネン誌特約 // カーテンで新春の模様替え:インテリアの基本 // 新連載~若い大統領のヒット:犬養道子~ // 新連載~忙しい都会人:丸山健二~ // 新連載~100点とおかね:吉岡たすく~ // 変るもの・変らないもの:山本夏彦 // 『 特集:女性が綴る”昭和”の50年 』昭和元年―10年~昭和改元の一週間:田中澄江 、不況・失業:吉沢久子 、白木屋の火事:酒井佐和子~ / 昭和11年―20年~千人針・慰問袋:高峰秀子 、代用食・配給切符:和歌森玉枝 、勤労動員・女子挺身隊:津村節子 、学童疎開:佐藤順子 、八月十五日:上坂冬子~ / 昭和21年―30年~ヤミ・買い出し:乾東里子 、進駐軍と夜の女:三枝佐枝子 、婦人参政権:十返千鶴子 、男女共学:高橋たか子 、八頭身美人:田伏中子~ / 昭和31年―40年~三種の神器:町田貞子 、インスタントラーメン:森村桂 、”性生活の知恵”沢地久枝~ / 昭和41年―49年~新・三種の神器:犬養智子 、ミニスカート:石川あき 、海外旅行ブーム:滝田あゆち 、石油ショック:高原須美子~ // 温かいあんかけ料理 // ひき肉を使ったお客料理 // 今夜のおかず // パスタ:マカロニ・スパゲッティ // 季節にあった塩のとり方・砂糖のとり方 // オセチ料理~女房ぬきの台所:三浦朱門~ // 藻~味覚三昧:辻嘉一~ // 『 趣味の手帳 』旅:天守閣のある城 / 駅弁:帆立釜飯・青森駅 / ギャラリー:木の作品 / アンティック:木の火鉢 / ベランダ菜園:つまみ菜 / 家庭園芸:ウメの鉢植え / 情報整理術:手紙の保存 / ステージ:文楽 / テレビ:食事とドラマ / 誕生石:アメジスト / ペット:熱帯魚 / 散歩道:四ツ目垣 / 新聞切抜き帳の作り方 // 『 おしゃれな”はんてん”:手作りの家庭着 』 // 今月の手芸:毛糸の縁とり // ミセスの手工芸:踊るジプシー // 阿美子のファッションノート:不景気に咲く花 / きもの随想:競う染織の美 // 『 衣食住の百科 』家庭用品研究:圧力鍋 / 暮しの中のマーク:優マーク / パリの暮し / 女のおしゃれ:木枯しの季節 / 男のおしゃれ:衣服プラン 他 // 随想:納豆物語 他

 

 

注文NO. : KS7712117CKS

価格 :¥7800

状態 : ヤケ、裏表紙少スレ・少シミ有、少オレ

在庫 : 有り

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1977/12   暮しの設計   NO.117   中央公論社

『 世界の文房具 』

『 夢の武器:庄司薫 』 // 『 机の五つの風景 』机の上で海を思う / ロマンチックな思い出の小物と / グリーングラスの机の上で / メカニカルな雰囲気 / ミシンが主役の机 // ノート // ダイアリー // 日記帳 // 手帳 // 住所録 // 電話番号簿 // 手帖:世界の一流品 // 整理カード // 特殊罫ノート // 原稿用紙~吉行淳之介 、野坂昭如 、池田満寿夫~ // // ペーパーウエイト // 千代紙 // ファイル // クリップ // カメラ // 超小型テープレコーダー // 新しいノート・VTR・カセット // 封筒と便箋 // みずくきのあと美しく~筆 、硯 、墨 、紙 、まわりにおきたい小道具~ // 『 李朝の裁縫尺:田中豊太郎 』 // 旅のついでに:濱谷浩 // ホンマモンの味わい:梅田晴夫 // 鉛筆 // 鉛筆王・ムッシュー・コンチのはなし // ホルダーとシャープペンシル // 色鉛筆 // 鉛筆削り // 消しゴム・字消し // 万年筆売場から // 個性的な筆記用具たち // ペン // ボールペン // サインペン・マーカー // 筆ペン // 定規 // ペーパーカッター // パンチ // はさみ // ナイフ // カッターナイフ // ペーパーナイフ // 整理用小箱 // 接着剤・のり // テープ // 画びょう・ピン // ステープラー // ホワイトボード・黒板 // カレンダー // ブックエンド・しおり // 包装紙 // 見出しラベル // 記号ラベル // 絵を描く // 彫刻刀 // 祝儀袋 // 不祝儀袋 // のし袋 // なぜか文房具屋さんにあるもの // 『 いつの時代にも最近欧米事情(ロマンティシズムとダンディズム)は文房具屋さんの店先にあった 』丸善 / 文房堂 / 伊東屋 / 文祥堂 // 『 消しゴム:寺山修司 』 // すばらしき私の万年筆たちよ!:中園宏さんの私的な万年筆博物館 // ボールペン:野村豊 // そろばん // 電卓 // タイプライター // 小型複写機と謄写版 // ゴム印と印鑑 // テープライター // 地球儀 // ルーペ // 文房具屋さんで夢を買う人たち:清水紀子 // 四世紀のあいだ鉛筆を作っているふるい町の不思議な会社~ステッドラー物語:伊藤吉郎~ // 『 世界の文房具 』ソ連 / ブラジル / クウェートとその周辺 / スウェーデン / ミクロネシアの島々 / カナダ / 中国 // 『 幸福のリアリズム 』双眼鏡とひき出し:犬養道子 // 『 真味探求 』俎板:辻嘉一 // ラウンド・テーブル

 

 

注文NO. : KS7812123CKS

価格 :¥

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暮しの設計写真

1978/12   暮しの設計   NO.123   中央公論社

『 辻留のお客料理:家庭でもてなす味と心くばり 』
もてなしの膳 / 豆腐と玉子 / 乾物 / 野菜 / もてなしの演出 / もてなしのご飯 / 正月のもてなし / とり肉 / 魚と貝 / 対談:もてなしのはじまり~樋口清之×辻嘉一~ 他 // 存在の欠除:犬養道子 // 吸口:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS7902124CKS

価格 :¥

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暮しの設計写真

1979/2   暮しの設計   NO.124   中央公論社

『 洋菓子の研究:おいしいケーキを作るコツと洋菓子屋さんガイド 』
ファッショナブルでトラディショナルなお菓子とその作り方~チーズケーキ 、タルトとタルトレット 、チョコレートケーキ 、パイ 他~ / お菓子のことを考えるのにレストランやビストロのデザートは見逃せない / パリのお菓子やさんレポート:文と写真・松本誠 / お菓子は他のことを思い出させるものだ:植草甚一 / 私のバウムクーヘンの年輪には何が刻まれているのだろうか:串田孫一 / お菓子はときに人のノスタルジーをかきたてる:野口久光 / ヨーロッパのお菓子の伝統を歴史のなかに探してみた:今田美奈子 / 生まれて初めてのお菓子作りを電気オーブンでやってみた / よく出来た洋菓子にはコツのコツがたくさんかくされているのです / 道具や材料を選ぶことも洋菓子作りの重要な手順なのです:今田美奈子 / ホーム・メードの好きなパイの好きなアメリカ人たち / 注目すべきお菓子やさんには気になるシェフがいる 他 // 幼児性の藝術~倉橋由美子【イラストレーション】山口はるみ~ // 人間の苦:犬養道子 // 柑橘:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS7910128CKS

価格 :¥

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暮しの設計写真

1979/10   暮しの設計   NO.128   中央公論社

『 陳建民・洋子夫妻のおそうざい 中国料理 』
四川菜は家庭の味です:陳建民 / 四川の風土と味の特色 / 前菜 / 魚料理 / 野菜料理 / 点心 / 肉料理 / 豆腐・卵料理 / スープ / 調味料と香辛料 / 乾貨:海の珍味・山の珍味 / 洋子夫人の考えた:四川家庭菜の献立 / 中国料理の味と地方色 / 中国料理の調理法とコツ / 揃えておきたい調理道具 / 四川飯店グループガイド / 中国料理名の読み方 / おそうざい中国料理 / 材料用語小事典 他 // アウトサイダーからの手紙:犬養道子 // 海鼠:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8002130CKS

価格 :¥

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在庫 : 売り切れ

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1980/2   暮しの設計   NO.130   中央公論社

『 顧中正の家庭で作れる中国点心 』
珍しいお菓子と餃子・焼売・包子 / 点心を作るきっかけに:顧中正 / 飲茶の光景 / 甜点心 / シエン テイエン シン / 餃子の大研究 / 陳建民の点心13 / 重慶飯店のお菓子:中国の型と味が楽しめる / 歴史と自然を飲む中国のお茶 / 中国のお正月風景 / とにもかくにもやさしい点心 他 // 贈答品とたわごと:犬養道子 // 餅搗:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8004131CKS
価格 : ¥
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在庫 : 売り切れ
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暮しの設計写真1980/4   暮しの設計   NO.131   中央公論社
『 京都・竹之御所風~おそうざい精進料理:三光院・祖栄禅尼の手づくり277品~ 』
『 尼寺から家庭におくる"味とコツ" 』 // 『 竹之御所と精進料理:米田祖栄 』 // 『 お花祭りのお膳 』 // 『 お盆のお膳 』 // 『 お正月のお膳 』 // 『 精進の懐石膳 』 // 『 すまし汁と味噌汁 』 // 『 対談:こまやかな味をいただく~谷崎松子×米田祖栄~ 』 // 『 三光院を訪ねて~紫衣の人:小沢万里子~ 』 // 『 三光印ご案内 』 // 『 成人病と精進料理:柳沢知恵子 』 // 『 特殊な材料が買える店 』 // 『 精進料理を味わえる寺と店 』 // 『 おそうざい精進料理・調理法索引 』 // 『 春のおそうざい 』 // 『 夏のおそうざい 』 // 『 時知らず 』 // 『 秋のおそうざい 』 // 『 冬のおそうざい 』 // 『 アウトサイダーからの手紙~化粧されたリンゴ:犬養道子~ 』 // 『 真味探究~田楽:辻嘉一~ 』 他
  

注文NO. : KS8006132CKS

価格 :¥4800

状態 : 背少ホコリシミ有、裏表紙上部シミ有・ハシオレ・微イタミ、上部少ヨレ有、奥付頁ハシ少イタミ、カド少オレ

在庫 : 有り

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暮しの設計写真

1980/6   暮しの設計   NO.132   中央公論社

『 帝国ホテル料理長・村上信夫の卵料理:目玉焼きからアレキサンダーⅠ世風まで 』
730
日、毎日ちがう卵料理が作れる”7種の基本”:村上信夫 // 蒸し焼き卵 / 型入り卵 / 半熟茹で卵 / ポーチドエッグ / 木の葉型のフランスオムレツ / 平焼きのフランスオムレツ / 甘いオムレツ / 卵の料理に使うソース / 卵の皿焼き / 目玉焼き / 卵の黄身詰めのフライ / 揚げ卵 / 卵の冷たいアントルメ / 冷たい卵の黄身詰め / スクランブルエッグ / 卵のコロッケ / 卵のグラタン / スパゲッティとピラフに卵 / 卵を使ったガトー // 卵を使った帝国ホテルの料理 // 世界一大きいエピオルニスの卵:寺村輝夫 // 塩と布巾を使ってオムレツの練習 // 卵の小道具 // 卵料理の材料:相性のいい組合わせ // “サクラ”と国際人:犬養道子 // 『 真味探求~納豆:辻嘉一~ 』 他

 

 

注文NO. : KS8012135CKS

価格 :¥

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暮しの設計写真

1980/12   暮しの設計   NO.135   中央公論社

『 ビストロ・ロテュース シェフ石鍋裕が考えるフランス家庭料理 』
料理とは子どものようなものです:石鍋裕 / 冬のメニュー / 春のメニュー / 夏のメニュー / 秋のメニュー / サラダ / デセール / ビストロ・ロテュースで味わっていただければ、これまでのフランス料理に対するあなたの観念が変わるかもしれません / フォンのとり方 / ナイフ・フォークの冷たさ堅さを考えると、やはりフランス料理には磁器がふさわしい / やはり道具は揃っているにこしたことはない、ことに家庭では道具に助けてもらうことも大切 / メニューはシェフの熱いメッセージ 読んで味わっていただく料理です / たとえ今は料理が下手でも食いしん坊には料理上手の素質がある / 1本のワインをテーブル用と料理に使い分ける / 料理とワインの調和を覚える / 母の料理・外国への憧れ・そしてフランスでの生活 他 // アウトサイダーからの手紙:犬養道子 // 蕪菁:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8102136CKS

価格 :¥

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暮しの設計写真

1981/2   暮しの設計   NO.136   中央公論社

『 ラ・ロシェル 坂井宏行のサンドイッチ教則本 』
多様な変化を求めてプロ並に作りたい人へ / 考えたり苦しんだり楽しんだりして作ってみました:坂井宏行 / サンドイッチの基本 / クローズド・サンドイッチ / JM・サンドイッチ伯爵も知らなかったサンドイッチの仲間 / JM・サンドイッチ伯爵のサンドイッチ / ラ・ロシェル風サンドイッチ / 朝のサンドイッチ / 昼のサンドイッチ / お茶の時間のサンドイッチ / 晩のサンドイッチ / 深夜のサンドイッチ / 今は伝説となったオスカー・ダビドセンの世界一長いサンドイッチメニュー / オープン・サンドイッチ / ロール・サンドイッチ / “焼く”サンドイッチ / “詰める”サンドイッチ / “揚げる”サンドイッチ / ザ・パーティー / 子供の誕生日 / ウィズ・スポーツ / アウト・ドア / 食卓の上の七つの国 / アメリカ・サンドイッチ情報 / パンの耳で作る料理 他 // 共同生活と老人:犬養道子 // 七草:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8104137CKS
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暮しの設計写真1981/4   暮しの設計   NO.137   中央公論社
『 小川忠彦のヨーロッパ豆料理:肉や野菜とのとりあわせをいかした132品 』
『 一粒一粒の豆が作り出す味と香りのハーモニーをじっくり楽しんで下さい:小川忠彦 』 // 『 さやいんげん 』 // 『 白いんげん 』 // 『 グリーンピース 』 // 『 そら豆 』 // 『 レンズ豆 』 // 『 調味缶詰のいくつかを味わってみました 』 // 『 香辛料は5-6種類で充分 』 // 『 真味探究~牡蠣:辻嘉一~ 』 // 『 アウトサイダーからの手紙~色彩と日本人:犬養道子~ 』 他
  

注文NO. : KS8202142CKS

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暮しの設計写真

1982/2   暮しの設計   NO.142   中央公論社

『 家庭で作れる洋菓子 プロの味:ホームメイドケーキをより楽しむため 』
洋菓子の記憶:三木卓 / いま注目される野菜のケーキ / フランスを語るお菓子:吉田菊次郎 / 中国菓子の材料と味で作った洋菓子 / 素朴さを食べる修道院の手作り菓子 / ドライケーキ / スポンジの基本 / 市販のスポンジ / 独特な弾力の味わいがあるスポンジケーキ / 4種類のクリーム / パイ皮の基本 / 薄い皮の積み重ねを、パリッと砕く楽しさがある:パイ皮のケーキ / 軽井沢の味:不二家・万平ホテル・茜屋珈琲店 / 材料に関心を持って詳しくなればレパートリーも拡がります:坂田修次 / 器具に投資をするようになればそれだけお菓子づくりの経験も深まります:坂田修次 他 // むつき:辻嘉一 // 広さの演出:犬養道子 他

 

 

注文NO. : KS8307152CKS

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1983/7   暮しの設計   NO.152   中央公論社

『 シュルツ祥子 我が家の料理ノート:ドイツ家庭料理 』
現地取材:スープからお菓子まで、材料をいかした素朴な四季の味 / 四季のメニュー~早春:復活祭のメニュー 、五月:マロニエの花が咲く頃のメニュー 、初夏:ガーデンパーティーのメニュー 、夏:陽光あふれる頃のメニュー 、初秋:夜のビュッフェ・パーティーのメニュー 、秋:枯葉舞う季節のメニュー 、冬:クリスマスのメニュー 、大晦日:シルベスターのメニュー~ / スープ:ドイツのスープは実だくさん それだけで充分主食になる / じゃがいも:茹でる、焼く、揚げる・・・じゃがいもはいろいろな顔で毎日の食卓に登場する / 豚肉・鶏肉・挽き肉:経済的でおいしい豚肉・鶏肉・挽き肉料理は、ドイツでもよく作られる家庭的な料理である / 野菜:飾らない素朴な料理法が野菜本来のうまみをひき出す野菜料理 / ソーセージとハム:ドイツ人の食生活を語るのに欠かせないソーセージとハムの伝統の味 / 魚:鱈・舌びらめ・鮭・川鱒・・・週に一度は魚料理を食べる いずれも味付けはあっさりと / 牛肉・仔牛肉:ドイツの肉料理の歴史は古い その伝統に培われた多彩で豊富な牛肉・仔牛肉料理 / 卵:食卓の主役にも脇役にもなり、マイルドな味が楽しめる簡単な卵料理 / デザート:甘いものが大好きなドイツ人にとって、食後のデザートはなくてはならないものである / お菓子:午後のお茶の一時 テーブルにはお手製のお菓子と熱いコーヒー、そして談笑 / ミュンヘンの胃袋 / ドイツ・ワインの楽しみ方 / 子供の誕生日:お菓子と飲み物で開く子供のパーティー / いちご狩りといちごジャム / ドイツ人にとって、ビールは着馴れている洋服のようなもの / ドイツ人の食生活 / 料理はブイヨン作りから始まる / ドイツを旅行したときには一度は試してほしい鹿肉料理 他 // たうえ:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8901188CKS

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1989/1   暮しの設計   NO.188   中央公論社

『 桑原清次の洋菓子入門:お菓子作りの基本から豪華なデコレーションケーキまで139品 』
愛情を込めておいしいお菓子を作ってみませんか そのためにはまず基本をマスターし、失敗をおそれずに繰り返すことです:桑原清次 // おなじみのドーナツやホットケーキ、チーズケーキ・・・まずはあなたの腕のみせどころです // 家庭でも簡単に作れるプディングやクレープ・・・しっかりマスターして自慢の一品にしてみませんか // クリスマス、母の日・・・心豊に手作りのデコレーションケーキでお祝いするのも楽しいものです // おいしく可愛いチョコレート菓子 手作りの味はまた格別です // お菓子作りに大切なクリームの作り方をしっかりマスターしましょう // お菓子作りにはいろいろの道具を使います まずは基本的なものから少しずつ揃えていきましょう // 共立てスポンジ生地を使って作るお菓子 // 別立てスポンジ生地を使って作るお菓子 // バターケーキいろいろ // ビスケット生地を使って作るお菓子 // 練り込みパイ生地を使って作るお菓子 // 折込パイ生地を使って作るお菓子 // シュー生地を使って作るお菓子 // メレンゲを使って作るお菓子 // イーストを使って作るお菓子 // 冷たいお菓子 // 凍ったお菓子 // ソースでいただくお菓子 // 『 滋味禮讃~つれづれ:辻嘉一~ 』 他

 

 

注文NO. : KS9001194CKS

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1990/1   暮しの設計   NO.194   中央公論社

『 プロが教える魅惑の洋菓子~東京・関西37店の味:手作りケーキで楽しいひとときを~ 』
徳川時代からの伝統を継ぐ”上野風月堂”ゴーフルをはじめとした洋菓子のほか、和菓子も味わえます // 東京の下町にある”近江屋洋菓子店”明治時代から続く懐かしいケーキの味をそのままに守っています // かつて文化人が集まった”コロンバン”今は全国に店舗をひろげすっかりおなじみの店になりました // 昭和の初めに開店した”ゴンドラ”一貫していつもと同じ味に感じられるお菓子をと作り続けています // 昭和初期の名シェフの名を店名にした”エス・ワイル洋菓子店”クラシックスタイルのお菓子に定評があります // 比較的新しいお店”東京カド”日本人に合わせた味で地元の人たちに愛されています // 日本で初めてフランス人シェフが開いたお店”ルコント”本場の味がそのまま店に並んでいます // ヨーロッパからやって来た評判の店 本場のお菓子をじっくり味わってみませんか // 芳醇な風味となめらかな口当たり、魅力あふれる一口チョコレート // イタリアンジェラートを作ってみませんか // 『 いま評判の洋菓子店とそのケーキ 』東京とその近郊~シェ・シーマ 、パーラー・ローレル 、東京洋菓子倶楽部 、ホテル西洋・銀座 、シェ・麻里お 、ペシェ・ミニョン 、エミリー・フローゲ 、ヴァイツェン 、リリエンベルグ 、デポー39 、ジーゲス・クランツ 、ゴッツェ 、オー・ボン・ヴュー・タン 、ル・プロッテ 、ベルグの4月~ / 京都~KANO 、ブライトンホテル 、ファリンヌ・ドール 、ナックル 、グリュックス・シュバイン~ / 大阪・神戸・西宮~マノワールパテスリー 、ホテル日航大阪 、アラン・カスケビッチ 、ラ・マーレ 、タローズ 、ラ・パテスリー・グーテ 、アントナン・カレーム 、エルベラン~ // 『 お菓子づくりを楽しむための基本とポイント 』スポンジ生地 / シュー生地 / パイ生地 / ビスケット生地 / クリーム / ババロアとムース 他

 

 

注文NO. : KS8003KKKCKSB2

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珈琲・紅茶の研究:別冊暮しの設計別冊暮しの設計写真

1980/3   別冊暮しの設計NO.2   中央公論社   『 珈琲・紅茶の研究 』

おそらく、もしコーヒーが切れていたら、あの映画の主人公同様、私もゴミ箱から昨夜のコーヒーを拾い上げて飲むだろう:生島治郎 // 広い都会のあっちへいけばどんな街が見れるかとそっちへ向って歩いていくうちに心ひかれる喫茶店があると、入ってコーヒーを飲んでみる それがわたしの癖だった:古波蔵保好 // パリの街で飲むコーヒーは、ほとんどがエスプレッソ、それをお湯でわったのがアメリカン あつい牛乳でわると、カフェ・オ・レ:小松沢陽一 // オレノ・バルザックはモカとブルボンとマルティニクをドゥ・ベロイのドリップ・ポットで淹れていた:井上誠 // モーニング・コーヒーなしでマンハッタンの朝は始まらない 赤い魔法ビンなしで、トラッカーは出発しない:市浦潤 // New York”誌の”コーヒー・オリンピック”という記事は植草さんのことを思い出させる // 『 珈琲 』1887年、小杉天外が発表した”珈琲屋”の舞台は本郷・壱岐坂 記録に残る現実の珈琲店・・・ / 小説のなかにコーヒーという言葉を使うか使わないかに注目すると・・・ / コーヒーを淹れるまえに考えなくてはならないことを・・・ / うまいコーヒーは豆できまるのだから・・・ / 焙煎は10年で一人前というが・・・ / 井の頭公園のほとりの”もか”の標(しめぎ)さんのコレクションは・・・ / 幻の”トラジャ”はどのようにしてよみがえったのだろうか? / 私はトラジャにいるあいだ・・・:黒岩喜雄 / ブリタニカにものっている真空包装法の元祖ヒルズ・コーヒーの缶は・・・:西尾忠久 / 趣味のものだから凝りたいけれども、凝りすぎは・・・ / 自分だけのコーヒーの味を探し出すためには・・・ / コーヒーの味を引き立たせたり、なごませたりする大切な脇役・・・ / カフェ・ド・ランブルのドリップの秘法をこの写真で・・・~指導:関口一郎 他~ / 新宿・珈琲屋の松原さんは濾紙を使ったペーパー・ドリップでもネルでも・・・ / パリではエスプレッソがなければメリオールを使って・・・ / イタリアとフランスではエスプレッソが全盛だというが、あの器具のなかがどうなっているか・・・ / “アントニオ”のエスプレッソはローマのカフェ・グレコと・・・ / 井上誠先生に淹れていただいたトルコ・コーヒーは・・・ / ピクニックだからこそコーヒーは・・・ / パーコレーターはあと何年かのうちに・・・ / ブリヤ・サヴァランはチーズとコーヒーを食事のフィナーレに欠かせないものだといったが時移り・・・ / ほんとうは、コーヒーってさびしがりやなんですよ、ブリオッシュ・クロワッサンとか、ガトー・モカなんて・・・~監修:アンドレ・ルコント 、製作・指導:島田進 他~ / たまには、物語の・・・:津田晴美 / 今日、若干の郷愁をこめてヨーロッパのカフェ文化を語る時、そのスタイルは十九世紀に成熟したヨーロッパ市民文化の産物である:平井正 / フィレンツェで知り合った男 絵描き、45歳・・・:堀川ミロ // 『 紅茶 』”お茶”もまた文学のあまりにもさまざまな場面に立ち合っているのに驚かされてしまう / シルクロードのチャイハナ(喫茶店)では元祖トルコ・コーヒーを差し置いて紅茶が主役:黒木純一郎 / プルーストの”失われし時を求めて”・・・ / プルーストのマドレーヌの味を追体験したいということになれば、これはもう、ムッシュー・ルコントに・・・ / 紅茶をつくる技術は中国人が、紅茶をブレンドする技術はイギリス人が完成した / 紅茶の歴史を築いてきたブランド~Ⅰ 、Ⅱ 、Ⅲ 、Ⅳ:西尾忠久~ / 常識だ、なんて言わないで、もう一度、紅茶の・・・ / 古きよき時代のイギリス紳士淑女のお茶の会では・・・ / サモワールと数え切れないほどの種類のジャムと蜂蜜と輪型パンとピロシキがあるから、むかしのロシア式紅茶のことは・・・ / 8年前にパリからコーヒー器具として輸入されたメリオールが、いつの間にか、日本で紅茶の・・・ / ポーランドではサモワールが戦争で焼失してしまったから大きなポットの上に小さなポットをのせる ウーロン茶とグルジヤ茶というふうに何種類かを混ぜて飲む:ハニャ・レホーヴィッチ / こんなに質のいい紅茶がこんなにそろった時代はかつてなかった 紅茶のカタログ / バラの香り、ピーチの香り、アプリコットの香り、レモンの香り、紅茶はお茶の・・・ / インド人のブレンダーによるインドの紅茶には・・・ / パリのカフェではコーヒーより紅茶が高い お茶とならんで、アンフュジオンがよく飲まれている フランス人が子供のときから・・・ / カルカッタの街で、紅茶にコーヒーを割った飲物を売る露店を見た / お茶については中国・日本が先進国 / フィレンツェのジノリ窯では、附属のドッチオ美術館所蔵の18世紀のジノリと寸分たがわない製品を毎日作り出している ローマのカフェ・グレコは1760年から・・・ / 1720年にヴェネツィアのサン・マルコ広場に面して開かれたカフェ 当時の人々の・・・ / YY氏、48歳、黄ばんだ大学ノートにギッシリ貼り込まれたマッチのレッテルは・・・ / 幻と伝説の喫茶店”ラスキン文庫”と御木本隆三のことを探し歩いた:室田佳年子 / エル・グレコとの出会いの余韻を味わうためにと、大原総一郎が構想した喫茶店のこと・・・ / 戦後文学史のことを語るのに喫茶店”ラドオリ”のことは・・・ / 東京・下北沢に喫茶店”いーはとーぼ”を・・・:矢部久美子 / 神戸と横浜の喫茶店 / 東京の喫茶店 他

 

 

注文NO. : KS8103BBGKCKSB6

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文房具の研究:別冊暮しの設計別冊暮しの設計写真

1981/3   別冊暮しの設計NO.6   中央公論社   『 文房具の研究 』

心ときめく世界の文房具 手になじんで放せないものを探しあてました // 『 カレンダーと万年筆~唐十郎 、コラージュ:野中ユリ~ 』 // 『 アメリカ史のなかでもっとも魅力的な1870年代を代表するのはブルックリン大橋とトム・ソーヤーの冒険と、このレミントン1号機~矢吹潤一 、写真:三浦賢造~ 』 // 『 文房具のある室内風景 』 // 『 安吾のいた風景~写真:坂口綱男~ 』 // 『 羽根ペンから鋼鉄製ペンへの歴史のすべての章はノスタルジアぬきではとても語れそうもない 』 // 『 鉛筆が原点にあった 』ニュールンベルク郊外の小さな村、シュタインは1760年にカスパー・ファーバーが工場を開いてから世界の鉛筆工業の聖地となった / 1662年から鉛筆職人フリードリッヒ・ステッドラーとその子孫が営々と築いた技術と精神は19世紀の産業革命の中で花ひらいた、そしていま・・・ / スワン・スタビロ社は世界中の子供や大人に白鳥マークの夢の武器を送り続ける / パリのエスプリとニュールンベルクの鉛筆技術とジュネーブの精密工作技術を結集することはスイスのカランダッシュだからこそできたのかもしれない / 三菱鉛筆は、1887年、東京市四谷区内藤新宿に創業 動力は水車だった 1958年、”UNI”の完成で名実ともに世界の最高水準に立つ / 鉛筆史の中で忘れられないNJ・コンテの名をとどめる鉛筆がある シャープ・ペンシルがある 鉛筆の芯はキャップで守りホルダーで最後まで使いたい / 立原道造 / 三島由紀夫 / ペーパーウエイト / レター・ウエイト~ドーム社の精緻な作品:西尾忠久~ // 『 万年筆セットの想い出に彩られない青春なんて考えられない 自分だけの書き味を探す、あてどない旅をいろどる”至上の時”のことを 』1908年、シェーファーの発表したレバー吸入方式は万年筆の革命だった 1920年、生涯使える品質を白い点で保証した いまいちばん新しい”タルガ” / ST・デュポン社の手作りぶりは漆塗に象徴される:西尾忠久 / 東京商船学校教授、並木良輔が烏口の改良を思い立って北海道の白金鉱山でとれたイリドスミンという合金を探し出した明治39年にパイロット万年筆の歴史がはじまる / 明治44年、軍港の街、呉市で創業 英国からの万年筆を見た阪田久五郎の心のときめきが”セーラー万年筆”に結晶した / 中学生のときからの17年間にすなみまさみちさんが集めてきたものは単なる万年筆やインクびんではなかった~写真:坂口綱男~ / 東京・ロンドン・ニューヨーク万年筆修理最後の職人たちは、みんな紳士ばかりだった / ブリキのコンパス:矢吹申彦 / オロフ・アンダーソンとアンソン社の歴史は”アメリカの夢”そのもの 新しいルテニウム・ボールペンの未来感覚はオロフの次の夢を語っているようだ / いまや実用筆記具主流はボールペン “水性”が定着して今度は”細字”への挑戦 / 一目盛の鉄屑:赤瀬川原平 / 商標名ばかりで普通名詞のできにくいこのジャンルの筆記具をアメリカ風にフェルト・ペンとチップ・ペンと呼ぶことにしたい チップ材がプラスチックからセラミックまで広がりそうな点に注目 // 『 ボクは東京のアパートにもアメリカ文具をひきだしいっぱいに詰め込んである:市浦潤 』 // 『 文房具といっしょに時間のなかを空想旅行する~写真:飯田安国 、コーディネーション:戸井羊子~ 』 // 谷川俊太郎 // TVのアイドルたちが表紙になったキャラクター・ノート // いちばんいい紙でプレゼントを包みましょう // 18字詰では書けないと言う 使い慣れた原稿用紙を媒介として作家それぞれの文体のリズムが生まれていくのかもしれない // NYANKORORIN”とは、なんと愛情にみちた言葉を日本人は創り出したことか // 手帳こそファッショナブルでありたい // カセットやマイクロ・カセットの録音機をバックアップに使う // VTR、スライドや16ミリのプロジェクター、そしてOHPを駆使して個人的映像作品を作ってみたい // 机の上にひろがる自分だけの世界をできるだけ明るく照らしていたい // やはりラジオだ // いい画材を使ってみたい // 切れるということはハサミの必要条件だけれど十分条件じゃない ピンセットだってペンチだって美しくなければ持つ意味がない // クリップもピンものりも歴史を誇っている // “小けずり”:22年目のNTカッターのこころみ // 製図器は夢の機械 // オルファ・カッター // 便箋の表紙の浦野吸取紙ににじんだ文字が懐かしい コクヨの色紙付書簡箋 // さくらクレパス // 刃物の性能 // 地球儀を回してみる // 世界初のリレー計算機を創り出したカシオがカシオ・ミニで切り開いたのは電卓の新しい世界 // プリンター付・千万単位・億万単位、キティとキキとララ、電子英単語・漢字学習機 キャノンの電卓 // 1875年、エディソンが謄写版を発明 1世紀ぶりのセンセーショナルな発展が”プリントゴッコ”だった RISOGRAPHは新しい高性能マシーン // アメリカ人はステープラーの新しい使い方を考え出す // 個人ファイリングならアメリカからやって来た新兵器2種類 アコーディオン・ファイルとローロデックス // Post-itという新しいコンセプトの登場はスコッチ・テープ以来の衝撃をもたらすかもしれない // リーガル・パットが星条旗やハンバーガーと同じくらいアメリカ人と切り離せない理由を知るには使ってみるしかない // 丸善の原稿用紙やノートやタイプライターはお客との対話で創り出された マルゼン・カードも その誕生をめぐる金尾教授と丸善との出会い物語 // 伊東屋にはいつも驚きが用意されている // 明治・大正・昭和、それぞれの時代に人は文房具店で心をときめかせる何かと出会った 京都、文適堂の”文具資料館”はそのことを教えてくれる // 『 幻の店、松屋と伝説になってしまった古き良き時代の超高級ノートや原稿用紙を探し歩いてわかったこと:矢部久美子 』 // 北京琉璃廠の文房四宝の店、栄宝斎の罫紙に私が惹かれるわけ // 写真を撮られることによってなにを隠しただろうか?~串田孫一 、写真:工藤正志~ // ロンドンのチャニング・スクール 机に取り付けられたインク入れやペンをおくためのみぞ、新しいペン先とビスケットとミルクと校庭のあおい芝生と咲き零れる花:中林洋子 // 機械に対する発明家たちの愛情がにじんでいるようなむかしのタイプライターたち チャップリンが”モダン・タイムズ”を作ろうなんて考えてもいないころだ~瀬川研一 、写真:三浦賢造~ 他

 

 

注文NO. : KS8110NSKCKSB8

価格 :¥6800

状態 : 並

在庫 : 有り

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日本酒の研究:別冊暮しの設計別冊暮しの設計写真

1981/10   別冊暮しの設計NO.8   中央公論社   『 日本酒の研究 』

長い歴史の中で育まれてきた、おいしい酒との出会いに・・・ // 日本酒の将来は洋々である:坂口謹一郎 // 日本の酒のあゆみ:佐藤健三 // 人間の官能は分析機器よりも感度がいいんですよ:磯山久美子 // なぜ私たちは神の前でお酒を飲むのだろう // お酒と私たちのからだ:水野肇 // 酒なくて、なんで己が創作か // 客も酔うてこそ・・・:野口達二 // お酒の恩返し:金原亭馬生 // 私のなかの日本の酒:森谷司郎 // 酒茶良友:小川後楽 // わたしはお酒を口にふくむと、裏海の遠い海鳴りを聞く思いがする:秋山十三子 // 日本酒のできるまで // 日本酒の表示ラベル // こも樽をあけるとき // 冷用酒:冷たい日本酒の味わい // 焼酎:日本の伝統的な蒸留酒 // 日本酒と日本料理:平野雅章 // 料理の使う酒:阿部なを // “お通し”に気を配っているお店だと・・・~きむらけい子 、ひがしますみ~ // 安心して気軽に飲みに行ける店 // 日本酒の容器の変遷 // いい酒器は、日本酒をおいしくします // 集める思い・使う心・それぞれの良さを楽しむ:加納陽治 // 日本酒のある風景~秋の宵 、イブの夜 、春のブランチ 、夏のたそがれ~ // 美酒礼賛:早乙女貢 // 一つ屋根の下の呑兵衛と下戸:花柳駒 // 酒酔いの弁:児玉幸多 // 北陸の味覚:千代芳子 // 父の酒:加太こうじ // 『 ふるさとの酒Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ~県産酒解説:山本祥一郎 他~ 』 // 若者、日本酒とのクリスタルな接点:中川このみ // “日本酒”のルーツを訪ねた”中国酒”の旅:山本祥一郎 // SOCK IT TO EMというシャレが近頃、マディスン・アヴェニューで使われはじめているらしい:市浦潤 // 酔わせる、奈良漬け じっくり醸した極上酒粕のうま味と香りが、あの独特の歯ごたえをつくります:東ますみ // 酒の呼び名・茜のつく文字 ただ、私は酒を愛するだけです:酒仙・横山大観 // 酒仙たちのユーモラスな墓石 // 酒飲みの上戸・飲めない下戸 // 酒は百薬の長 // かわってきた宴会のお酒 // 左利き // 杉玉・酒林 // 遊びのある日本酒の飲み方 // 十月一日は日本酒の日 他

 

 

注文NO. : SS8107USS3CKS

価格 :¥

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在庫 : 売り切れ

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高橋忠之の海の幸スペシャリテ:シェフ・シリーズ3シェフ・シリーズ写真

1981/7   シェフ・シリーズ3   中央公論社

『 志摩観光ホテル シェフ 高橋忠之:料理長自己流・海の幸スペシャリテ 』
自然が語りかけ、海が私に料理をつくらせる:高橋忠之 // 風景もメニューに入っているダイニングルーム // 志摩のキッチンから // 海の幸家庭料理PART1 // 伊勢えび料理集 // “すずき”で覚える基本の魚料理~煮る 、焼く 、揚げる 、蒸す 、生のままで 、ムースにする~ // 料理長の特製料理 // 海の幸家庭料理PART2 // 実際に料理にかかる前に、これだけは覚えておいてほしいこと // 魚の下ごしらえ // 魚料理を始める前に // ホテルのキッチンはまるで水族館 他

 

 

注文NO. : SS8107MNR4CKS

価格 :¥

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在庫 : 売り切れ

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春田光治の魅惑の南仏料理:シェフ・シリーズ4シェフ・シリーズ写真

1981/7   シェフ・シリーズ4   中央公論社

『 レストラン・シェ・ジャニーシェフ 春田光治:魅惑の南仏料理 』
ふたつの”なぜ”を気にしていれば:春田光治 // プロヴァンス地方 // 私がキッチンで実際に使っていて、これは便利、家庭でもこんなものを使えば、選べば、と思う道具があります // 家庭料理を楽しくする香草専門店 // 南フランスの市場から // パリのトリプリー // 盛りつけに規則はない // 食べる楽しみ // フランス料理の本 // 料理の香り // トルコ・イスタンブールのマーケット // トルコの店頭から // 太陽の味がする野菜料理 // 地中海の魚料理 // プロヴァンス地方の代表料理 // にんにくとトマトはプロヴァンス料理の主役です // 香草をたっぷり使うのもプロヴァンス料理の特徴です // お店のテーブルの上はいつでもプロヴァンスです // 地元で人気のある兎・羊・内臓の料理 // 素朴な網焼きの味 // 国境を越えてきたいくつかの料理 他

 

 

注文NO. : SS8110KKO5CKS

価格 :¥

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在庫 : 売り切れ

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坂井宏之の季節の貴婦人オードヴル:シェフ・シリーズ5シェフ・シリーズ写真

1981/10   シェフ・シリーズ5   中央公論社

『 フランス料理店ラ・ロシェル:シェフ坂井宏之・季節の貴婦人オードヴル 』
オードヴル 私の貴婦人たち:坂井宏之 // あとに続く料理のための序曲・美しさを競うオードヴル // オードヴルについて // 五つの装い // この本にご紹介したオードヴルを作る前に読んでいただきたいこと // 盛りつけが映える野菜の飾り切り // 健康派におすすめしたい野菜のオードヴル // 卵好きがお喜びするオードヴル // 大量に作ると”おかず”にもなる簡単なオードヴル // サラダもちょっと工夫をこらすと立派なオードヴルになります // パイ皮に包まれたオードヴルは、中身を想像する楽しみがあって2倍うれしい // 凍るような冷たさが魅力:アスピック // 和風の素材を使って作るフランス風のオードヴル // 手をかけて作る肉のオードヴル // 海の香りがする潮騒が聴けるオードヴル // お店を訪れるとシェフ坂井の日記帳に・・・ // シェフご自慢ラ・ロシェルのオードヴル 他

 

 

注文NO. : SS8112YKFCR6CKS

価格 :¥

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在庫 : 売り切れ

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鎌田昭男の野性が香るフランスの地方料理:シェフ・シリーズ6シェフ・シリーズ写真

1981/12   シェフ・シリーズ6   中央公論社

『 フランス料理店オー・シュヴァルブラン シェフ鎌田昭男:野性が香るフランスの地方料理 』
自然という素晴らしいソース時間を経た”安心の味”:鎌田昭男 // 海辺の地方~プロヴァンス地方 、ブルターニュ地方 、ラングドック地方 、ルーション地方 、メディテラネ・・・地中海 、ガスコーニュ地方 、ギュイエンヌ地方 、シャラント・ポワトー地方 、ノルマンディ地方 、ノールド地方~ // パリ周辺~イル・ド・フランス地方 、ベリー地方 、オルレアネ地方 、ツーレーヌ地方~ // 内陸の地方~シャンパーニュ地方 、ブルゴーニュ地方 、サボワ地方 、フランシュ・コンテ地方 、ドーフィネ地方 、バスク地方 、ベアルヌ地方 、リヨン地方 、ブレス地方 、アルザス地方 、ロレーヌ地方 、オーヴェルニュ地方 、リムジン地方 、ブルボネ地方~ // キッチンの中の話し相手は野菜や魚 // シェフ鎌田ご推薦:オードヴルからデザートまで~オードヴル 、魚料理 、肉料理 、デザート~ // キッチンに立つ前に覚えておきたい各種の基本 他

 

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