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暮しの設計・他

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NO. : KS7305T69G

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暮しの設計写真

1973/5   通巻69   中央公論社

表紙モデル:宇都宮雅代 // 『 特集:東京人の東京案内 』地下にもぐった東京 / 地下街案内図~東京駅八重洲口 、新宿駅付近 、銀座と有楽町~ // 『 ミセスのショッピング 』江戸情緒を残す店 / しゃれた家具屋 / 婦人服と子供服の店 / お茶とお菓子の評判の店 / 青山通り:犬養智子 // 『 国電・私鉄・地下鉄:乗換え図 』 // 郊外でみつけた一軒の家:鉄道の枕木で建てた家 // アメリカの人と住まい:緑のある空間を求めたテキサスの家 // 家と土地の法律相談:借地に増改築する時 // 私の台所:夫と弟の共同デザイン // 『 不満と満足のくりかえし:高見沢潤子 』 // 体験記:やっと手にした張子の虎:建売住宅と一年半 // たのしいお風呂場作り // 新しい住まいと暮し // 『 詐欺・スリ・空巣:手口を公開すれば:加太こうじ 』 // 『 おもちゃの色はなぜ赤い:帆足喜与子 』 // 『 男女不平等論~差別について:渡辺淳一~ 』 // 『 妻の才能を育てる夫の条件~塩月正雄・塩月弥栄子氏:三枝佐枝子~ 』 // 『 育ちのちがう夫婦:楠本憲吉・楠本節子 』 // 『 ヨーロッパの暮しと文化~ゴミ戦争は世界をゆるがす:犬養道子~ 』 // 『 ホノルルの街角から~さまざまな学校:加藤秀俊~ 』 // 『 グラビア~私の手ばなせない男:女優水谷八重子氏のきもの着付師~ 』 // 『 特集:安心して安く泊まれる家族旅行の宿 』国民休暇村 / 国民年金保養センター / 雇用促進事業団レクリエーションセンター / 簡易保険保養センター / 労働福祉事業団休憩所 / 政府管掌健康保険保養所 / 厚生年金会館 / 国民宿舎 / お年寄り連れなら泊まれる宿 // 『 あなたの”おしゃれ感度”をテストする:中野裕 』 // カセット語学でどこまで上達できるか // 野菜と果物の絞り器 // 銅製品の手入れ法 // 『 実用百科 』ショッピング:園山俊二 他 / 美容・眉の手入れ / 男の持ち物:水野正夫 / 衣・冬物の片付け / 食・輸入食品:政木和子 / 住・台所を見直そう:小菅桂子 / 茶の間の知識 他 // 連載小説:小説川端康成~澤野久雄 、絵:村上豊~ // 読んで聞かせる創作童話:こすずめとなの花~三木卓 、絵:井上洋介~ // 『 特集~女の先生:その評判と意見~ 』なぜ女教師が問題となるのか / 数字でみる”女の先生”の増え方 / 教壇の女性化と父親 / 産休補助教員と育児休暇 / がんばれ!女の先生:吉武輝子 他 // 『 趣味の手帳 』おふくろの味:土井勝料理学校 / 一つの椅子:ザ・チェア / にっぽん駅長日記:上越線・沼田駅 / 都市の目:華麗なる危機 他 // 日本伝承の遊び~紙かぶとのえびら折り:かこさとし~ // 暮しの中の食器:飛騨春慶塗り // 日本の美人の系譜:若女・河内大掾家重作 // ある旅の思い出:カプリ島の裏町 // おかず一品:魚のムニエル // おべんとうの工夫 // まな板歳時記:卯の花炊き // 美味散歩:久能の石垣いちご // ドレッシングを上手に使って昼食を楽しく // 果実酒の作り方 // 随想:納豆物語~真鍋博 、関操子~ // 青い目をした初がつお // 『 ミセスの服飾:週末の旅 』 // 『 私の着こなし~いなせな着くずしを:岸恵子~ 』 // 『 私の着こなし~見栄えのする服:植草甚一~ 』 // 『 今月の手芸:新芽を刺す 』 // きものの文様:菖蒲 他

 

 

NO. : KS7502T90G

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1975/2   通巻90   中央公論社

表紙イラストレーション:原田泰治 // 『 特集:マイ・リフォーム・手軽に楽しく 』ゆかた→マット / 手袋・ソックス→ぬいぐるみ / セーター→室内ばき / ストッキング→マット / ジーパン→ジャンパー / バッグ→小物入れ / マタニティ→スカート / 風呂敷→帯 / 空缶→コートかけ / 車のシーと→ロッキングチェア / 長火鉢→化粧台 / 長いほうが暖かい:ミニをロングに / パパとママのセーターがぼくの服に / 不用になった小物をいかす / あなた自身で組み立てる家具 / こわれた電気製品を作りかえる / 発想の秘密と技法 // 壁や天井から”吊す”:シェーネル・ボーネン誌特約 // カーテンで新春の模様替え:インテリアの基本 // 新連載~若い大統領のヒット:犬養道子~ // 新連載~忙しい都会人:丸山健二~ // 新連載~100点とおかね:吉岡たすく~ // 変るもの・変らないもの:山本夏彦 // 『 特集:女性が綴る”昭和”の50年 』昭和元年―10年~昭和改元の一週間:田中澄江 、不況・失業:吉沢久子 、白木屋の火事:酒井佐和子~ / 昭和11年―20年~千人針・慰問袋:高峰秀子 、代用食・配給切符:和歌森玉枝 、勤労動員・女子挺身隊:津村節子 、学童疎開:佐藤順子 、八月十五日:上坂冬子~ / 昭和21年―30年~ヤミ・買い出し:乾東里子 、進駐軍と夜の女:三枝佐枝子 、婦人参政権:十返千鶴子 、男女共学:高橋たか子 、八頭身美人:田伏中子~ / 昭和31年―40年~三種の神器:町田貞子 、インスタントラーメン:森村桂 、”性生活の知恵”沢地久枝~ / 昭和41年―49年~新・三種の神器:犬養智子 、ミニスカート:石川あき 、海外旅行ブーム:滝田あゆち 、石油ショック:高原須美子~ // 温かいあんかけ料理 // ひき肉を使ったお客料理 // 今夜のおかず // パスタ:マカロニ・スパゲッティ // 季節にあった塩のとり方・砂糖のとり方 // オセチ料理~女房ぬきの台所:三浦朱門~ // 藻~味覚三昧:辻嘉一~ // 『 趣味の手帳 』旅:天守閣のある城 / 駅弁:帆立釜飯・青森駅 / ギャラリー:木の作品 / アンティック:木の火鉢 / ベランダ菜園:つまみ菜 / 家庭園芸:ウメの鉢植え / 情報整理術:手紙の保存 / ステージ:文楽 / テレビ:食事とドラマ / 誕生石:アメジスト / ペット:熱帯魚 / 散歩道:四ツ目垣 / 新聞切抜き帳の作り方 // 『 おしゃれな”はんてん”:手作りの家庭着 』 // 今月の手芸:毛糸の縁とり // ミセスの手工芸:踊るジプシー // 阿美子のファッションノート:不景気に咲く花 / きもの随想:競う染織の美 // 『 衣食住の百科 』家庭用品研究:圧力鍋 / 暮しの中のマーク:優マーク / パリの暮し / 女のおしゃれ:木枯しの季節 / 男のおしゃれ:衣服プラン 他 // 随想:納豆物語 他

 

 

注文NO. : KS7712117CKS

価格 :¥7800

状態 : ヤケ、裏表紙少スレ・少シミ有、少オレ

在庫 : 有り


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1977/12   暮しの設計   NO.117   中央公論社

『 世界の文房具 』

『 夢の武器:庄司薫 』 // 『 机の五つの風景 』机の上で海を思う / ロマンチックな思い出の小物と / グリーングラスの机の上で / メカニカルな雰囲気 / ミシンが主役の机 // ノート // ダイアリー // 日記帳 // 手帳 // 住所録 // 電話番号簿 // 手帖:世界の一流品 // 整理カード // 特殊罫ノート // 原稿用紙~吉行淳之介 、野坂昭如 、池田満寿夫~ // // ペーパーウエイト // 千代紙 // ファイル // クリップ // カメラ // 超小型テープレコーダー // 新しいノート・VTR・カセット // 封筒と便箋 // みずくきのあと美しく~筆 、硯 、墨 、紙 、まわりにおきたい小道具~ // 『 李朝の裁縫尺:田中豊太郎 』 // 旅のついでに:濱谷浩 // ホンマモンの味わい:梅田晴夫 // 鉛筆 // 鉛筆王・ムッシュー・コンチのはなし // ホルダーとシャープペンシル // 色鉛筆 // 鉛筆削り // 消しゴム・字消し // 万年筆売場から // 個性的な筆記用具たち // ペン // ボールペン // サインペン・マーカー // 筆ペン // 定規 // ペーパーカッター // パンチ // はさみ // ナイフ // カッターナイフ // ペーパーナイフ // 整理用小箱 // 接着剤・のり // テープ // 画びょう・ピン // ステープラー // ホワイトボード・黒板 // カレンダー // ブックエンド・しおり // 包装紙 // 見出しラベル // 記号ラベル // 絵を描く // 彫刻刀 // 祝儀袋 // 不祝儀袋 // のし袋 // なぜか文房具屋さんにあるもの // 『 いつの時代にも最近欧米事情(ロマンティシズムとダンディズム)は文房具屋さんの店先にあった 』丸善 / 文房堂 / 伊東屋 / 文祥堂 // 『 消しゴム:寺山修司 』 // すばらしき私の万年筆たちよ!:中園宏さんの私的な万年筆博物館 // ボールペン:野村豊 // そろばん // 電卓 // タイプライター // 小型複写機と謄写版 // ゴム印と印鑑 // テープライター // 地球儀 // ルーペ // 文房具屋さんで夢を買う人たち:清水紀子 // 四世紀のあいだ鉛筆を作っているふるい町の不思議な会社~ステッドラー物語:伊藤吉郎~ // 『 世界の文房具 』ソ連 / ブラジル / クウェートとその周辺 / スウェーデン / ミクロネシアの島々 / カナダ / 中国 // 『 幸福のリアリズム 』双眼鏡とひき出し:犬養道子 // 『 真味探求 』俎板:辻嘉一 // ラウンド・テーブル

 

 

注文NO. : KS7812123CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

暮しの設計写真

1978/12   暮しの設計   NO.123   中央公論社

『 辻留のお客料理:家庭でもてなす味と心くばり 』
もてなしの膳 / 豆腐と玉子 / 乾物 / 野菜 / もてなしの演出 / もてなしのご飯 / 正月のもてなし / とり肉 / 魚と貝 / 対談:もてなしのはじまり~樋口清之×辻嘉一~ 他 // 存在の欠除:犬養道子 // 吸口:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS7902124CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

暮しの設計写真

1979/2   暮しの設計   NO.124   中央公論社

『 洋菓子の研究:おいしいケーキを作るコツと洋菓子屋さんガイド 』
ファッショナブルでトラディショナルなお菓子とその作り方~チーズケーキ 、タルトとタルトレット 、チョコレートケーキ 、パイ 他~ / お菓子のことを考えるのにレストランやビストロのデザートは見逃せない / パリのお菓子やさんレポート:文と写真・松本誠 / お菓子は他のことを思い出させるものだ:植草甚一 / 私のバウムクーヘンの年輪には何が刻まれているのだろうか:串田孫一 / お菓子はときに人のノスタルジーをかきたてる:野口久光 / ヨーロッパのお菓子の伝統を歴史のなかに探してみた:今田美奈子 / 生まれて初めてのお菓子作りを電気オーブンでやってみた / よく出来た洋菓子にはコツのコツがたくさんかくされているのです / 道具や材料を選ぶことも洋菓子作りの重要な手順なのです:今田美奈子 / ホーム・メードの好きなパイの好きなアメリカ人たち / 注目すべきお菓子やさんには気になるシェフがいる 他 // 幼児性の藝術~倉橋由美子【イラストレーション】山口はるみ~ // 人間の苦:犬養道子 // 柑橘:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS7906126CKS

価格 :¥12000

状態 : スレ、カドオレ

在庫 : 有り


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1979/6   暮しの設計   NO.126   中央公論社

『 世界の椅子 』
椅子の上にも十年:古井由吉・高橋常政 // 『世界の一級品から:嶋佐知子』アメリカ / イタリア / 北欧 / 世界各国の椅子を売る店 / 現代フランスの職人芸 / ドイツと日本、合作のアイディア / トーネットの曲木椅子 / 中国系の椅子 他 // 『私の好きな椅子』椅子は難しい / それぞれの椅子に歴史 / 女の椅子に男が座る / オンボロ椅子に感謝する / 使い親しんだ椅子たち / 自分なりのコーディネーション / 紙さまの椅子 / 主人と私の好みを調和させて / 白と茶と緑の中に / 最適係数の立地と装備 / 白い夏の家のイメージ / クッションのようなイタリアの椅子 / ひとつの椅子が部屋を変える:黒川玲 // 『日本の椅子』団欒の場をつくる / リビング・ダイニング用の椅子 / ダイニング・チェア / ひとりで憩うとき / 知的作業のために / 民芸の椅子 / さりげなく使う / 風が吹き抜ける椅子:藤製品 / 屋外で使う椅子 / カジュアルな動く椅子 // 『英国のアンティーク』 // フランスの椅子の様式と歴史 // 手仕事への偏愛:建築家ガウディの椅子 // 椅子はかつて権威の象徴であった:ツタンカーメンから産業革命まで // 『20世紀のデザイン』近代から現代へ:椅子の現代史 // 『新しいい試み11の作品』 // 木を組み立てる喜び // 風変わりな曲木 // 椅子の旅 // 素朴な暖かさと美しさ // 文明開化と椅子 // 本邦椅子製造元祖の碑 // 対話のための小道具 // 彫金家の遊び // 椅子は対話する // 椅子のお店とショールームの案内 // 座談会:男の椅子、女の椅子』光藤俊夫×荒川幸子×佐々木千寿子 // 協力メーカーとお店の一覧 他 // 蒟蒻:辻嘉一

 

 

注文NO. : KS7910128CKS

価格 :¥6800

状態 : カド少オレ、スレ

在庫 : 有り


暮しの設計写真

1979/10   暮しの設計   NO.128   中央公論社

『 陳建民・洋子夫妻のおそうざい 中国料理 』
四川菜は家庭の味です:陳建民 / 四川の風土と味の特色 / 前菜 / 魚料理 / 野菜料理 / 点心 / 肉料理 / 豆腐・卵料理 / スープ / 調味料と香辛料 / 乾貨:海の珍味・山の珍味 / 洋子夫人の考えた:四川家庭菜の献立 / 中国料理の味と地方色 / 中国料理の調理法とコツ / 揃えておきたい調理道具 / 四川飯店グループガイド / 中国料理名の読み方 / おそうざい中国料理 / 材料用語小事典 他 // アウトサイダーからの手紙:犬養道子 // 海鼠:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8002130CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

暮しの設計写真

1980/2   暮しの設計   NO.130   中央公論社

『 顧中正の家庭で作れる中国点心 』
珍しいお菓子と餃子・焼売・包子 / 点心を作るきっかけに:顧中正 / 飲茶の光景 / 甜点心 / シエン テイエン シン / 餃子の大研究 / 陳建民の点心13 / 重慶飯店のお菓子:中国の型と味が楽しめる / 歴史と自然を飲む中国のお茶 / 中国のお正月風景 / とにもかくにもやさしい点心 他 // 贈答品とたわごと:犬養道子 // 餅搗:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8004131CKS
価格 : ¥
状態 :
在庫 : 売り切れ
暮しの設計写真1980/4   暮しの設計   NO.131   中央公論社
『 京都・竹之御所風~おそうざい精進料理:三光院・祖栄禅尼の手づくり277品~ 』
『 尼寺から家庭におくる"味とコツ" 』 // 『 竹之御所と精進料理:米田祖栄 』 // 『 お花祭りのお膳 』 // 『 お盆のお膳 』 // 『 お正月のお膳 』 // 『 精進の懐石膳 』 // 『 すまし汁と味噌汁 』 // 『 対談:こまやかな味をいただく~谷崎松子×米田祖栄~ 』 // 『 三光院を訪ねて~紫衣の人:小沢万里子~ 』 // 『 三光印ご案内 』 // 『 成人病と精進料理:柳沢知恵子 』 // 『 特殊な材料が買える店 』 // 『 精進料理を味わえる寺と店 』 // 『 おそうざい精進料理・調理法索引 』 // 『 春のおそうざい 』 // 『 夏のおそうざい 』 // 『 時知らず 』 // 『 秋のおそうざい 』 // 『 冬のおそうざい 』 // 『 アウトサイダーからの手紙~化粧されたリンゴ:犬養道子~ 』 // 『 真味探究~田楽:辻嘉一~ 』 他
  

注文NO. : KS8006132CKS

価格 :¥4800

状態 : 背少ホコリシミ有、裏表紙上部シミ有・ハシオレ・微イタミ、上部少ヨレ有、奥付頁ハシ少イタミ、カド少オレ

在庫 : 有り


暮しの設計写真

1980/6   暮しの設計   NO.132   中央公論社

『 帝国ホテル料理長・村上信夫の卵料理:目玉焼きからアレキサンダーⅠ世風まで 』
730
日、毎日ちがう卵料理が作れる”7種の基本”:村上信夫 // 蒸し焼き卵 / 型入り卵 / 半熟茹で卵 / ポーチドエッグ / 木の葉型のフランスオムレツ / 平焼きのフランスオムレツ / 甘いオムレツ / 卵の料理に使うソース / 卵の皿焼き / 目玉焼き / 卵の黄身詰めのフライ / 揚げ卵 / 卵の冷たいアントルメ / 冷たい卵の黄身詰め / スクランブルエッグ / 卵のコロッケ / 卵のグラタン / スパゲッティとピラフに卵 / 卵を使ったガトー // 卵を使った帝国ホテルの料理 // 世界一大きいエピオルニスの卵:寺村輝夫 // 塩と布巾を使ってオムレツの練習 // 卵の小道具 // 卵料理の材料:相性のいい組合わせ // “サクラ”と国際人:犬養道子 // 『 真味探求~納豆:辻嘉一~ 』 他

 

 

注文NO. : KS8012135CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

暮しの設計写真

1980/12   暮しの設計   NO.135   中央公論社

『 ビストロ・ロテュース シェフ石鍋裕が考えるフランス家庭料理 』
料理とは子どものようなものです:石鍋裕 / 冬のメニュー / 春のメニュー / 夏のメニュー / 秋のメニュー / サラダ / デセール / ビストロ・ロテュースで味わっていただければ、これまでのフランス料理に対するあなたの観念が変わるかもしれません / フォンのとり方 / ナイフ・フォークの冷たさ堅さを考えると、やはりフランス料理には磁器がふさわしい / やはり道具は揃っているにこしたことはない、ことに家庭では道具に助けてもらうことも大切 / メニューはシェフの熱いメッセージ 読んで味わっていただく料理です / たとえ今は料理が下手でも食いしん坊には料理上手の素質がある / 1本のワインをテーブル用と料理に使い分ける / 料理とワインの調和を覚える / 母の料理・外国への憧れ・そしてフランスでの生活 他 // アウトサイダーからの手紙:犬養道子 // 蕪菁:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8102136CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

暮しの設計写真

1981/2   暮しの設計   NO.136   中央公論社

『 ラ・ロシェル 坂井宏行のサンドイッチ教則本 』
多様な変化を求めてプロ並に作りたい人へ / 考えたり苦しんだり楽しんだりして作ってみました:坂井宏行 / サンドイッチの基本 / クローズド・サンドイッチ / JM・サンドイッチ伯爵も知らなかったサンドイッチの仲間 / JM・サンドイッチ伯爵のサンドイッチ / ラ・ロシェル風サンドイッチ / 朝のサンドイッチ / 昼のサンドイッチ / お茶の時間のサンドイッチ / 晩のサンドイッチ / 深夜のサンドイッチ / 今は伝説となったオスカー・ダビドセンの世界一長いサンドイッチメニュー / オープン・サンドイッチ / ロール・サンドイッチ / “焼く”サンドイッチ / “詰める”サンドイッチ / “揚げる”サンドイッチ / ザ・パーティー / 子供の誕生日 / ウィズ・スポーツ / アウト・ドア / 食卓の上の七つの国 / アメリカ・サンドイッチ情報 / パンの耳で作る料理 他 // 共同生活と老人:犬養道子 // 七草:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8104137CKS
価格 : ¥
状態 :
在庫 : 売り切れ
暮しの設計写真1981/4   暮しの設計   NO.137   中央公論社
『 小川忠彦のヨーロッパ豆料理:肉や野菜とのとりあわせをいかした132品 』
『 一粒一粒の豆が作り出す味と香りのハーモニーをじっくり楽しんで下さい:小川忠彦 』 // 『 さやいんげん 』 // 『 白いんげん 』 // 『 グリーンピース 』 // 『 そら豆 』 // 『 レンズ豆 』 // 『 調味缶詰のいくつかを味わってみました 』 // 『 香辛料は5-6種類で充分 』 // 『 真味探究~牡蠣:辻嘉一~ 』 // 『 アウトサイダーからの手紙~色彩と日本人:犬養道子~ 』 他
  
注文NO. : KS8112141CKS
価格 : ¥6800
状態 : 並
在庫 : 有り

暮しの設計写真 1981/12   暮しの設計   NO.141   中央公論社
『 辻留のすすめる家庭料理 』
四季の味を自然に生かして作る158品 // 喜んでいただける家庭料理を目指して:辻嘉一 // ご飯 // 玉子 // 涼味 // おせち // 野菜 // 魚 // えび // 貝 // 香の物 // 果物 // 対談:日本の食事は季節の文化〜和食を探ると全て科学がある:辻嘉一×樋口清之〜 // 旬の暦:海の幸・山の幸・野の幸・川の幸・里の幸 // お料理かるた:辻嘉一 // おみおつけ // 静の演出:犬養道子 // もみじ:辻嘉一 他
  

注文NO. : KS8202142CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

暮しの設計写真

1982/2   暮しの設計   NO.142   中央公論社

『 家庭で作れる洋菓子 プロの味:ホームメイドケーキをより楽しむため 』
洋菓子の記憶:三木卓 / いま注目される野菜のケーキ / フランスを語るお菓子:吉田菊次郎 / 中国菓子の材料と味で作った洋菓子 / 素朴さを食べる修道院の手作り菓子 / ドライケーキ / スポンジの基本 / 市販のスポンジ / 独特な弾力の味わいがあるスポンジケーキ / 4種類のクリーム / パイ皮の基本 / 薄い皮の積み重ねを、パリッと砕く楽しさがある:パイ皮のケーキ / 軽井沢の味:不二家・万平ホテル・茜屋珈琲店 / 材料に関心を持って詳しくなればレパートリーも拡がります:坂田修次 / 器具に投資をするようになればそれだけお菓子づくりの経験も深まります:坂田修次 他 // むつき:辻嘉一 // 広さの演出:犬養道子 他

 

 

注文NO. : KS9112144CKS

価格 :¥4800

状態 : 表紙上部少イタミ

在庫 : 有り


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1991/12   第六版   暮しの設計   NO.144   中央公論社

『 西川治・木村浩子:世界のサラダ 』
世界を駆ける若きカメラマン夫妻が紹介する個性派サラダ // サラダは旅のアルバム:西川治 // サラダパーティ // ドレッシング講座〜フレンチドレッシング、マヨネーズソース、その他のドレッシング〜 // 市販のドレッシングから好みの味を見つけよう // サラダの味を決める酢と油の話:大川昭子 // ヴィネガーに凝れば味の領域はもっと広がります 日本でも手に入る多種類のオイル // 野菜図鑑:平野雅章 // サバイバル・サラダ // 缶詰・瓶詰を素材にして手軽においしいサラダを作る // 『西川浩サラダの旅』メルカート(市場)は、僕のもう一つの料理の先生だった / メルカートの芸術家たち、そしてオリーブの思い出 / このサラダには毒が入っていませんよ / エリカばあさんの野菜畑 / サラダにはなんといってもオリーブオイル / ワインヴィネガーのことを話せばきりがない程だけど / ステーキ王国ではやはりサラダが欠かせない / タンポポのサラダ / 花びらにシャンパンを振りかけて / サラダを食べる時のマナー // アントレサラダ // オードブル風サラダ // 葉っぱのサラダ // 野菜のサラダ // パスタ・米のサラダ // フルーツサラダ // アンチョビ一瓶あれば料理はもっと楽しくなる // 油の話に油を売れば:金子量重 // サラダの語源はsal-塩 // 中国野菜熱話 // ココナッツ・パラダイスの国:インドネシアのサラダ”ガド・ガド” // サラダによく使われるスパイス // 野菜の水切りかご // マスタード // サラダにはひきたての粗塩がいい // 野菜はやはりグルメの必需品 // 香草 // 缶詰サラダは便利の極致 // ほろ苦さを味わうタンポポの葉 // さつき:辻嘉一 // 持ち物の整理:犬養道子 他

 

 

注文NO. : KS8307152CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

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1983/7   暮しの設計   NO.152   中央公論社

『 シュルツ祥子 我が家の料理ノート:ドイツ家庭料理 』
現地取材:スープからお菓子まで、材料をいかした素朴な四季の味 / 四季のメニュー~早春:復活祭のメニュー 、五月:マロニエの花が咲く頃のメニュー 、初夏:ガーデンパーティーのメニュー 、夏:陽光あふれる頃のメニュー 、初秋:夜のビュッフェ・パーティーのメニュー 、秋:枯葉舞う季節のメニュー 、冬:クリスマスのメニュー 、大晦日:シルベスターのメニュー~ / スープ:ドイツのスープは実だくさん それだけで充分主食になる / じゃがいも:茹でる、焼く、揚げる・・・じゃがいもはいろいろな顔で毎日の食卓に登場する / 豚肉・鶏肉・挽き肉:経済的でおいしい豚肉・鶏肉・挽き肉料理は、ドイツでもよく作られる家庭的な料理である / 野菜:飾らない素朴な料理法が野菜本来のうまみをひき出す野菜料理 / ソーセージとハム:ドイツ人の食生活を語るのに欠かせないソーセージとハムの伝統の味 / 魚:鱈・舌びらめ・鮭・川鱒・・・週に一度は魚料理を食べる いずれも味付けはあっさりと / 牛肉・仔牛肉:ドイツの肉料理の歴史は古い その伝統に培われた多彩で豊富な牛肉・仔牛肉料理 / 卵:食卓の主役にも脇役にもなり、マイルドな味が楽しめる簡単な卵料理 / デザート:甘いものが大好きなドイツ人にとって、食後のデザートはなくてはならないものである / お菓子:午後のお茶の一時 テーブルにはお手製のお菓子と熱いコーヒー、そして談笑 / ミュンヘンの胃袋 / ドイツ・ワインの楽しみ方 / 子供の誕生日:お菓子と飲み物で開く子供のパーティー / いちご狩りといちごジャム / ドイツ人にとって、ビールは着馴れている洋服のようなもの / ドイツ人の食生活 / 料理はブイヨン作りから始まる / ドイツを旅行したときには一度は試してほしい鹿肉料理 他 // たうえ:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8308153CKS

価格 :¥5800

状態 : 背少スレ、カド少オレ、目次頁ワレ気味

在庫 : 有り


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1983/8   暮しの設計   NO.153   中央公論社

『 高城順子:くだものと野菜のヘルシークッキング 』
おいしく食べて健康に 材料別にみた和洋中のおそうざい265品 // 新しい調理方いくつ発見できますか?ヘルシー・ライフを願うあなたに贈る果物と野菜のレシピ // 『材料別新選アイデア料理』アスパラガス / いちご / カリフラワー / キャベツ / にんじん / たまねぎ / セロリ / チェリー / 豆 / 桃 / レタス / トマト / バナナ / なす / ピーマン / きゅうり / ぶどう / とうもろこし / かぼちゃ / なし / 柿 / きのこ / ナッツ / ねぎ / みかん / 大根 / ほうれん草 / りんご / ジャガイモ / もやし // 『興味津々:中国野菜図鑑』にら花 / 芯とり菜 / 苦瓜 / 青梗菜 / 紅菜苔 / 香菜 / 豆苗 / 黄にら / ソンタイ / エンツァイ / ターツァイ // 『ニューウェイヴの野菜カタログ』 // 果物・野菜を賢くストック:ホーム・フリージング // まつり:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8310154CKS

価格 :¥6000

状態 : 並

在庫 : 有り


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1983/10   暮しの設計   NO.154   中央公論社

『 野口日出子の毎日役立つご飯もの和・洋・中 』
混ぜご飯やお茶漬けから、炒飯、リゾットまで、おいしい米料理173品 // 和洋中〜バラエティに富んだご飯もので毎日食べる米の味を見直してみませんか:野口日出子〜 // おいしいご飯の炊き方:白飯、麦ご飯、玄米ご飯、強飯 // ご飯とお弁当〜格調高い味わい:松花堂弁当、温かみのある盛り付け:信玄弁当、行楽に野趣のある味を:おにぎり〜 // ご飯の型いろいろ // お米はどのようにしてつくられるかご存知ですか 日本の米づくりの現状をざっと眺めてみましょう // 銘柄米や特養米 色々な種類のお米がどういう経路を経て私たちの手にわたるのかよく知っておきましょう // お米は栄養的にも優れた食品です 健康な食生活のためにその価値を再認識しましょう // お米は東南アジアを中心に各地で栽培されていますが品種や栽培法は色々です // きりたんぽと五平餅 // 麦とろ // 『ヨーロッパ』 // 『中国』 // 『韓国』 // 『日本のご飯いろいろ』炊き込みご飯・混ぜご飯 / お重・丼もの / 強飯 / おかゆ・雑炊 / お茶漬け / すし / 沖縄のご飯 // むげつ:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS9112161CKS

価格 :¥5800

状態 : カドオレ、目次頁ワレ

在庫 : 有り


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1991/12   第四版   暮しの設計   NO.161   中央公論社

『 鍋料理:寄せ鍋からビーフシチューまで温かい世界の家庭の味 』
工夫をこらして温かな食卓を // ふるさとの鍋料理:柳原敏雄 // おそうざい鍋料理:村上昭子 // 小鍋立てを楽しく // 薬味は鍋物に変化をつける彩りです // ”鍋”と”鍋料理”:柳原敏雄 // すき焼き物語:平野雅章 // 鍋料理:プロの秘伝 // 面白い鍋 変わった鍋 // 気軽に使えて便利な”ぽん酢醤油”や”わりした”にバラエティに富んだほんものの美味発見 // 楽しい食卓の演出者、鋳鉄鍋 // 厚手の鉄鍋を使い込んで // CATALOGUE〜料理の基本はよい鍋選びから:鉄鍋、土鍋から煮込み用鍋まで76点〜 // たれ・だし・スープ・ソース:上手に使って”鍋料理:”と”煮込み料理の”を身近なものにする市販品カタログ // ビーフシチューの大研究:小川忠彦 // フランス風 素朴な煮込み料理 // 手軽にできるおいしい煮込み料理 // ”煮込み料理の”やだ”鍋料理”を囲んで小さなパーティ 鍋の使い心地がうれしくなるひととき // 鍋料理に合うオリーブオイルとトマト // グルメ派に本物の調理道具を提供する”リヴィングモア” // 正月料理に欠かせない火鍋子 北京名物”シャンヤンロー”を始めとする中国各地の際”郷土鍋” 鍋料理は中国人の生活に深く結びついています:顧中正 // 中国の鍋料理 // 我が家の鍋料理:津村節子 // 冬のチゲの味:尹鐸 // キッチンに揃えておきたい香辛料 // 世界の自慢料理〜ドイツ、スイス、スペイン、イタリア、ルーマニア、チェコスロバキア、ロシア、ブラジル、韓国〜 // いなほ:辻嘉一 // コモン・センス:犬養道子 他

 

 

注文NO. : KS8606170CKS

価格 :¥5800

状態 : 小口贈呈印有、表紙少イタミ

在庫 : 有り


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1986/6   暮しの設計   NO.170   中央公論社

『 丸元淑生・家族をヘルシーにする新・家庭料理 』
短時間で充実した料理が基本のレシピ教本 // 毎日の食事は何よりも舞う美味しくなくてはならない 一つ一つの材料が美味しく料理された時、そして栄養的な条件が満たされた時、家族が一つになった和やかな食事になる // これだけはいつも冷蔵庫に入っている:献立をゼロからスタートさせない基本料理11 // 『家庭で解体処理して冷凍保存しておきたい魚介類三つ:これが食事の内容をぐんと高めます』トキ鮭 / ぶり(わらさ) / タイガーえび // 『一番考えなくてはならないのは野菜料理の数を増やすこと それにはこの調理法が』水を使わずに蒸す 栄養素が逃げないから美味しいのです 野菜の味が全く違います / クイック・スティア・フライ:切り揃えた野菜を高温・短時間で炒めます / 材料自体で味をまとめる:野菜の持ち味だけで完璧な味に調う五品 / 無汚染でこの上なく新鮮 とりたての野菜が毎日食べられる自家製のもやし // 常備しておきたい穀類、豆、種子、魚 調味料と調理道具はこれだけを // 『鶏ガラと野菜でストックをとっておくと、こんなに便利:冷凍保存して、スープに、カレーに、使いこなします』鶏ガラと野菜のストックのとり方 / すぐにできる豆のスープと、滋味豊なニンニクや人参のスープ ストックがあればこそ、家庭料理のレパートリーに / カレーの味を決めるのは玉ねぎの量 鶏ガラと野菜のストックが栄養価を高めます / 野菜クズはミネラルの宝庫 捨てずに野菜だけのストックをとり、これをベースに季節の野菜スープを // 『だし汁も調味して冷蔵庫にストック これで料理のレパートリーが一挙にひろがります』季節の味覚を盛り込んだ炊き込みご飯四種 だし汁を使い分けて素材の味をいかします / 美味しい味噌汁を家庭に取り戻すために:鰹節の出汁で、食べる分だけ作ります // ポーチドエッグは卵料理の王者 旨みと栄養をそのままパックした味わい方です // 肉の厚みは3センチ 極限の弱火でじっくる焼いたレア・ステーキは最高の美味 // 基本の鍋五つ:材料に応じてそれぞれ最高に美味しい鍋の作り方を // らんまん:辻嘉一 // ごぼうときゅうり:犬養道子

 

 

注文NO. : KS8705177CKS

価格 :¥6000

状態 : 並

在庫 : 有り


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1987/5   暮しの設計   NO.177   中央公論社

『 村上昭子・わが家のおそうざい 』
すぐに役立つおそうざい百貨:今夜のおかずから常備菜・酒の肴まで和洋中237品 // 一汁三菜、わが家の献立例 // さんまの塩焼きに煮物を添えて // 若い人に合わせてビーフシチューで // 肉じゃがと、茶碗蒸しを汁がわりにして // 麻婆豆腐と刺身でちょっと豪華に // 家族みんなが好きな天ぷらを主菜に // 煮物を上手に作るには、味付けと火加減が何よりも大切 調味料の分量や調味料を入れるタイミングをよく飲み込みましょう // 根野菜などかたい野菜は、まず水やだし汁で煮、味が染み込みやすい柔らかさになってから調味料を加えます // 煮物などの柔らかい野菜やキノコは最初から超魅力を加えてにますさっと炒めてから煮ることもあります // アクが強いなどくせのあるものは、下処理を充分にしてから煮ることが大切です // 魚を姿のまま煮るときは、調味料を合わせた煮汁に最初から入れて火にかけます 魚は重ならないように鍋に入れましょう // 切り身の魚は、煮汁を煮立ててから鍋に入れるのが普通です 再び煮立ったら弱火にして味を含ませましょう // 貝類は、煮すぎるとかたくなるので、火が通ったらいったん取り出し、煮汁だけ煮詰めてから戻し入れ、さっと煮るようにします // 肉類は、肉そのものを味わうときはさっと煮、肉のうまみを他の材料にうつしたいときはじっくりと煮込みます // 豆をはじめ乾物類を煮るコツは、上手に戻し、柔らかくしてから味付けすることです // 加工品は、簡単に煮物にできますが、油で揚げたものは油抜きをしてから煮るようにしましょう // 炒め物は、強火で短時間に仕上げるのが、美味しく作る一番のコツです // 揚げ物のポイントは、油の温度を上手に調節すること 衣は上手につけて揚げましょう // 焼き物に使う道具は、焼き網、フライパン、オーブンといろいろですが、いずれもよく熱してから焼くのが基本です // 網で焼くときは、網を充分に熱してから焼くと、材料がくっつかずに綺麗に焼けます 網に油を塗ってもよいでしょう // フライパンをよくから焼きし、油を充分馴染ませてから焼くようにしましょう // オーブンを使うときは、機種によって火のまわりが違うので、焼き色をよく見ながら焼くことが大切です // 唐揚げや素揚げは、色づいたら火を弱めてじっくりと揚げ、最後に火を強めてカリッと揚げます // 刺身は、新鮮な魚や貝を求めることは言うまでもありませんが、よく切れる包丁を用意しておくことも大切です // 大きな魚をおろすのは難しいので、さくどりにした材料を求めるのが賢明です // 舟盛になった刺身を求めたときは、せめて”つま”などに変化をもたせて食卓に出しましょう // あじ、さば、いかなどはおろさずに売られていることが多いので、おろし方をぜひ覚えましょう // 蒸し物は、蒸気のあがった蒸し器に入れて蒸すようにしましょう 卵の場合はスが立たぬよう火加減に注意します // 和物、酢の物、サラダは、食卓にどれか一品は欲しいもの 作り方の基本をよく飲み込みましょう // 和物は、食べる直前に和えることが美味しさのポイント 和え衣もいろいろ工夫してください // 酢の物は合わせ酢の基本をしっかり覚えることです 合わせ酢を加えるタイミングは料理によって異なります // サラダは好みのドレッシングを使い、たっぷりの野菜を色どりよく盛りましょう // ご飯ものは、まずご飯を美味しく炊き上げることが大切です 水加減や火加減のコツをよく飲み込みましょう // 炊き込みご飯は、調味料と水を合わせて普通の水加減にし、美味しく炊き上げましょう // すし作りの第一歩は、よく蒸れた熱いご飯に、合わせ酢を上手に混ぜ合わせることから始まります // 作り置きしておくと重宝する常備菜 // 5分間で作れる酒の肴 // 味噌汁とすまし汁 // 我が家のお惣菜:材料別索引 // よざくら:辻嘉一 他

 

 

注文NO. : KS8901188CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

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1989/1   暮しの設計   NO.188   中央公論社

『 桑原清次の洋菓子入門:お菓子作りの基本から豪華なデコレーションケーキまで139品 』
愛情を込めておいしいお菓子を作ってみませんか そのためにはまず基本をマスターし、失敗をおそれずに繰り返すことです:桑原清次 // おなじみのドーナツやホットケーキ、チーズケーキ・・・まずはあなたの腕のみせどころです // 家庭でも簡単に作れるプディングやクレープ・・・しっかりマスターして自慢の一品にしてみませんか // クリスマス、母の日・・・心豊に手作りのデコレーションケーキでお祝いするのも楽しいものです // おいしく可愛いチョコレート菓子 手作りの味はまた格別です // お菓子作りに大切なクリームの作り方をしっかりマスターしましょう // お菓子作りにはいろいろの道具を使います まずは基本的なものから少しずつ揃えていきましょう // 共立てスポンジ生地を使って作るお菓子 // 別立てスポンジ生地を使って作るお菓子 // バターケーキいろいろ // ビスケット生地を使って作るお菓子 // 練り込みパイ生地を使って作るお菓子 // 折込パイ生地を使って作るお菓子 // シュー生地を使って作るお菓子 // メレンゲを使って作るお菓子 // イーストを使って作るお菓子 // 冷たいお菓子 // 凍ったお菓子 // ソースでいただくお菓子 // 『 滋味禮讃~つれづれ:辻嘉一~ 』 他

 

 

注文NO. : KS9001194CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

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1990/1   暮しの設計   NO.194   中央公論社

『 プロが教える魅惑の洋菓子~東京・関西37店の味:手作りケーキで楽しいひとときを~ 』
徳川時代からの伝統を継ぐ”上野風月堂”ゴーフルをはじめとした洋菓子のほか、和菓子も味わえます // 東京の下町にある”近江屋洋菓子店”明治時代から続く懐かしいケーキの味をそのままに守っています // かつて文化人が集まった”コロンバン”今は全国に店舗をひろげすっかりおなじみの店になりました // 昭和の初めに開店した”ゴンドラ”一貫していつもと同じ味に感じられるお菓子をと作り続けています // 昭和初期の名シェフの名を店名にした”エス・ワイル洋菓子店”クラシックスタイルのお菓子に定評があります // 比較的新しいお店”東京カド”日本人に合わせた味で地元の人たちに愛されています // 日本で初めてフランス人シェフが開いたお店”ルコント”本場の味がそのまま店に並んでいます // ヨーロッパからやって来た評判の店 本場のお菓子をじっくり味わってみませんか // 芳醇な風味となめらかな口当たり、魅力あふれる一口チョコレート // イタリアンジェラートを作ってみませんか // 『 いま評判の洋菓子店とそのケーキ 』東京とその近郊~シェ・シーマ 、パーラー・ローレル 、東京洋菓子倶楽部 、ホテル西洋・銀座 、シェ・麻里お 、ペシェ・ミニョン 、エミリー・フローゲ 、ヴァイツェン 、リリエンベルグ 、デポー39 、ジーゲス・クランツ 、ゴッツェ 、オー・ボン・ヴュー・タン 、ル・プロッテ 、ベルグの4月~ / 京都~KANO 、ブライトンホテル 、ファリンヌ・ドール 、ナックル 、グリュックス・シュバイン~ / 大阪・神戸・西宮~マノワールパテスリー 、ホテル日航大阪 、アラン・カスケビッチ 、ラ・マーレ 、タローズ 、ラ・パテスリー・グーテ 、アントナン・カレーム 、エルベラン~ // 『 お菓子づくりを楽しむための基本とポイント 』スポンジ生地 / シュー生地 / パイ生地 / ビスケット生地 / クリーム / ババロアとムース 他

 

 

注文NO. : KS9110203CKS

価格 :¥6000

状態 : 並

在庫 : 有り


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1991/10   暮しの設計   NO.203   中央公論社

『 中村成子のおそうざい日記 』
自ら丹精込めて作った野菜、厳選した各地の素材 味の質にこだわる四季の食卓 // 土のぬくもり 味のぬくもり〜私の料理は”素材との会話して”から始まります〜 // 春の食卓 // 夏の食卓 // 秋の食卓 // 冬の食卓 // 『心にふれるドイツの旅:料理を通して温かな交流』ボンにおいでなさいまし:心のかけ橋 / クーヘンの村・バッドノエアー:王様のバウム・クーヘン / 花と野菜の市場 / お菓子の国の魔法のオーブン / 壺にひかれてアーデンドルフ / モーゼル川の見える丘 // 『北の海・北の大地においしい物語を求めて』鮭好きも相好を崩す北海道の時鮭です / 北海道でひっそりと息づく白いアスパラガスの物語 / 土と草と牛が育む本物のバターの味 // 夏の日のバーベキュー // クリスマスパーティ // 日田・皿山の小鹿田焼 // 私の台所仕事を支えてくれる道具たち // 『伝えたいおせちの味』新年を祝うお正月の重詰料理 / お正月の食卓:我が家の新しい味 / 女正月:小さなおもてなし

 

 

注文NO. : KS9205206CKS

価格 :¥5800

状態 : 並

在庫 : 有り


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1992/5   暮しの設計   NO.206   中央公論社

『 遠藤功 伝承の味新しい味:汁・飯・おかず 』
”ゆず亭”の四季の料理に学ぶ料理人のひと手間ひと工夫 // 日本の食事の原点は、汁・飯・おかずにある その伝統を料理屋の知恵を生かしたひと手間ひと工夫で、さらに味わい豊かに // 『春:待ちかねた季節の味を彩り華やかに』春のおかず / 春の汁 / 春の香の物 / 春のご飯 // すしは、いわば味の歳時記 春夏秋冬それぞれに、自慢のすしを食卓へ // 四季を鮮やかに表現した日本料理の情緒を豊かに感じさせる麺料理 ちょっと凝った味わいを // 『夏:いかにも涼しきように心配る』夏のおかず / 夏の汁 / 夏のご飯 / 夏の香の物 // 『秋:山海の幸、里の幸をたっぷりと豊かに』秋のおかず / 秋の汁 / 秋のご飯 / 秋の香の物 // 『冬:熱々が何よりのご馳走、寒さの中に旨味あり』冬のおかず / 冬の汁 / 冬のご飯 / 冬の香の物 // 春夏秋冬、一年中が鍋料理の旬 季節の味わいを盛り込んで、四季折々、心豊かに楽しみたい // 汁・飯・おかずの味のベースは出汁 作る料理に合わせて、いろいろな出汁を上手に使いこなしたいものです // 日本料理には、創意工夫を重ねた調理道具がたくさんある // ”ゆず亭”は、懐石料理の心を生かし、老舗を目指す、新しい味・伝承の味のお店 季節の味わいを趣向たっぷりに盛り込んだ、贅沢な美味しさが魅力です // 下ごしらえは、ひと手間ひと工夫の大切なポイント // 知っておきたい日本料理の技術

 

 

注文NO. : KS9401215CKS

価格 :¥6800

状態 : 小口贈呈印有

在庫 : 有り


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1994/1   暮しの設計   NO.215   中央公論社

『 プチ・ガトー加藤久美子:わたしのフランス菓子 』
吟味された日本の素材と、のびやかな感性が奏でるパリの香り // フランスの本質を、お菓子を通して表現したい 日本の素材とわたしの感性で創り上げたフランス菓子:加藤久美子 // プチ・ガトー倶楽部で愛され続けているお菓子があります”""また食べたい”そんなアンコールの声に応えて // 季節を告げるお菓子 // 自慢のチョコレート菓子 // みんなが集まるパーティに // パリのホテル・ル・ブリストルで身につけ、日本の材料でおいしく作れるよう試行錯誤した、わたしの基本の生地とクリーム // フランス菓子に使いたい、旬の果物 ちょっとした工夫とひと手間で、その持ち味を上手に引き出すことができます // りんご // 栗 // いちじく // 洋梨 // アメリカンチェリー // さくらんぼ // 歴史を経て伝えられた、昔ながらのフランス菓子は、フランス人ならではの感性とユニークな発想に溢れています // フランスの香りあふれる // 伝えていきたい大切なフランス菓子 // 材料と道具は、お菓子作りの重要なポイント 使い方、選び方のコツを覚えると、味も仕上がりも、ぐんとよくなります // フランス菓子を通してフランス文化を知り、人との出会いを大切jにしている教室アトリエ・プチ・ガトー // お菓子の切り方 // 果物の下ごしらえにあると便利な道具 他

 

 

注文NO. : KS9703228CKS

価格 :¥6800

状態 : 小口贈呈印有

在庫 : 有り


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1997/3   暮しの設計   NO.228   中央公論社

『 気持ちがほっとする永遠の焼き菓子 』
ティータイムの”ベイキング”菓子はイギリスの主婦が最も得意とする分野:”レストラン1066”ジェーン・ベスト・クックさんの英国式焼き菓子 // 時間が永遠に流れを止めたような古めかしい素朴さ:”リリエンベルグ”横溝春雄さんのウィーン風焼き菓子 // レストランの焼き菓子はできたてが美味しい:”カストール”藤野賢治さんのフランス風焼き菓子 // 源流を辿ればローマやオリエントにまで遡る古式ゆかしい菓子が生き続けている:”ゴッツェ”ウォルフガング・ポール・ゴッツェさんのスイス・ドイツの焼き菓子 // 田舎で見つけた忘れられない3つの味:フランス菓子研究家、大森由紀子さんの郷土菓子 // 日本で唯一、フランスでも珍しい専門店の品揃えを眺めると焼き菓子の見取り図がわかる:”メゾン・ド・プティ・フール”西野之朗さんのフランス焼き菓子 // イタリア人なら誰でも知っている4つのビスコット:”ビーチェ”クラウディア・モウリさんのイタリア焼き菓子 // 人々の生活が織り込まれた”祝い菓子”:”ベルグの4月”山本次夫さんの欧風焼き菓子 // 野菜と果物、植物油を使ってサイズは大きくても低コレステロール:”カイルズ・グッド・ファインズ”カイル・セクストンさんのアメリカン焼き菓子 // 単純に見えるが奥の深い”パウンドケーキの世界には”:”ブラウニー”久芳正昭さんのパウンドケーキ // オーブンがいらない熱々の焼きたて菓子:”カフェ・マディ”桜井修一さんの焼き菓子 // 酪農王国デンマークでは焼き菓子にも乳製品がふんだんに使われる:”イエンセン”和田哲也さんのデンマーク菓子 // 月餅生地、タルト生地、パイ生地”包む菓子”の皮3種を覚えれば、家庭でも横浜中華街の味が出せる:”重慶飯店”荻原哲郎さんの中国式焼き菓子 // 魅力的な焼き菓子に出会える店案内 // デザートと焼き菓子 // レストランのアフタヌーンティー // りんご選びには苦労する // シュトゥルーデルの兄弟分 // トルコのバクラバ // ドイツの菓子屋のラッピング事情 // 幻のロシアケーキ // トリュフのパウンドケーキ誕生 // クリスマスのパネトーネ // ドラジェ // チョコレートの甲虫 // ペンシルバニア州のダッチ・アップルパイ // 香港の人気焼き菓子 他

 

 

注文NO. : KS9704229CKS

価格 :¥6800

状態 : 小口贈呈印有

在庫 : 有り


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1997/4   暮しの設計   NO.229   中央公論社

『 牧羊子の薬膳家庭料理 気を養生する 』
『薬膳のこころ:牧洋子の薬膳家庭料理咄』目もと涼しく / のどごし滑らか / 頭は冴えて / こころ明かに / おだやかに爽やかに / 気が充たす鎮静と旺盛 / ひらいて結んで手を拍って / 足どり軽く // 『野菜料理』野菜の酢漬け・塩漬け / 野菜のおもてなし料理 / 翠野菜・淡色野菜 / 豆腐 / 茸 / 粥・麺 // 『鶏肉料理』 // 『魚料理』 // 『海老料理』 // 『貝料理』牡蠣 / 帆立貝 / 干し貝柱 / 鮑 // 『黒豚料理』スペアリブ / バラ肉 / 獅子頭バリエーション / ロース肉・ヒレ肉 / 白肉三品 // 『デザート』 // 表紙の料理の解説・作り方 // 本号で使用したおもな調味料と油の解説 // 健康と深く結ばれた中奥茶 // 料理 銀座アスター本店 他

 

 

注文NO. : KS9705230CKS

価格 :¥6800

状態 : 表紙カド・背カド・裏表紙カドイタミ、小口贈呈印有

在庫 : 有り


暮しの設計写真

1997/5   暮しの設計   NO.230   中央公論社

『 ベッカライ・ブロートハイム 明石克彦〜プロの技を家庭で生かす:味わいのパン〜 』
家庭でこそおいしく焼けるパンもあります イメージをふくらませながら生地をこめることが、豊かな味わいのパンを生み出す秘訣です // パンを作る前に知って欲しい6つのこと // 『焼き立てを食べたいシンプルな食事パン』フランスパン / フランスパンの生地で作るバリエーション / イギリスパン / ハードトースト / パン オ セーグル / カイザーゼンメル&クレセントロール / グラハムブレッド // 『噛むほどに味わい深いライ麦パン』ベルリーナラントブロート / ヴァイツェンミッシュブロート / ロッゲンシュロートブロート / フォルコンブロート / プンパニッケル // 『サクサクの食感が魅力のペストリー』クロアソン / クロアソン生地で作るバリエーション / デニッシュ // 『フルーツやナッツのおいしさを堪能するパン』ロジィネンゲベック / ゾンネンブルーメンブロート / キルシュブロート / パン オ ノア // 『香り豊かでリッチな菓子パン』バターロール / ブレヒクーヘン / ブリオッシュ // 『手軽に作れる素朴な焼き菓子』モーンクーヘン / ザントクーヘン / ブラウニー / ティースコーン // 自然の滋味あふれるパン本来のおいしさを追い求め、表現すること それが私の目指すパンの世界 // ベッカライ ブロートハイムは個性歌かなパンに出会える店 // 素材のはなし // 揃えておきたい道具 // 意外に簡単に作れるポケットブレッド // 好みの具を入れて手作りのおいしさを味わう 他

 

 

注文NO. : KS8003KKKCKSB2

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

珈琲・紅茶の研究:別冊暮しの設計別冊暮しの設計写真

1980/3   別冊暮しの設計NO.2   中央公論社   『 珈琲・紅茶の研究 』

おそらく、もしコーヒーが切れていたら、あの映画の主人公同様、私もゴミ箱から昨夜のコーヒーを拾い上げて飲むだろう:生島治郎 // 広い都会のあっちへいけばどんな街が見れるかとそっちへ向って歩いていくうちに心ひかれる喫茶店があると、入ってコーヒーを飲んでみる それがわたしの癖だった:古波蔵保好 // パリの街で飲むコーヒーは、ほとんどがエスプレッソ、それをお湯でわったのがアメリカン あつい牛乳でわると、カフェ・オ・レ:小松沢陽一 // オレノ・バルザックはモカとブルボンとマルティニクをドゥ・ベロイのドリップ・ポットで淹れていた:井上誠 // モーニング・コーヒーなしでマンハッタンの朝は始まらない 赤い魔法ビンなしで、トラッカーは出発しない:市浦潤 // New York”誌の”コーヒー・オリンピック”という記事は植草さんのことを思い出させる // 『 珈琲 』1887年、小杉天外が発表した”珈琲屋”の舞台は本郷・壱岐坂 記録に残る現実の珈琲店・・・ / 小説のなかにコーヒーという言葉を使うか使わないかに注目すると・・・ / コーヒーを淹れるまえに考えなくてはならないことを・・・ / うまいコーヒーは豆できまるのだから・・・ / 焙煎は10年で一人前というが・・・ / 井の頭公園のほとりの”もか”の標(しめぎ)さんのコレクションは・・・ / 幻の”トラジャ”はどのようにしてよみがえったのだろうか? / 私はトラジャにいるあいだ・・・:黒岩喜雄 / ブリタニカにものっている真空包装法の元祖ヒルズ・コーヒーの缶は・・・:西尾忠久 / 趣味のものだから凝りたいけれども、凝りすぎは・・・ / 自分だけのコーヒーの味を探し出すためには・・・ / コーヒーの味を引き立たせたり、なごませたりする大切な脇役・・・ / カフェ・ド・ランブルのドリップの秘法をこの写真で・・・~指導:関口一郎 他~ / 新宿・珈琲屋の松原さんは濾紙を使ったペーパー・ドリップでもネルでも・・・ / パリではエスプレッソがなければメリオールを使って・・・ / イタリアとフランスではエスプレッソが全盛だというが、あの器具のなかがどうなっているか・・・ / “アントニオ”のエスプレッソはローマのカフェ・グレコと・・・ / 井上誠先生に淹れていただいたトルコ・コーヒーは・・・ / ピクニックだからこそコーヒーは・・・ / パーコレーターはあと何年かのうちに・・・ / ブリヤ・サヴァランはチーズとコーヒーを食事のフィナーレに欠かせないものだといったが時移り・・・ / ほんとうは、コーヒーってさびしがりやなんですよ、ブリオッシュ・クロワッサンとか、ガトー・モカなんて・・・~監修:アンドレ・ルコント 、製作・指導:島田進 他~ / たまには、物語の・・・:津田晴美 / 今日、若干の郷愁をこめてヨーロッパのカフェ文化を語る時、そのスタイルは十九世紀に成熟したヨーロッパ市民文化の産物である:平井正 / フィレンツェで知り合った男 絵描き、45歳・・・:堀川ミロ // 『 紅茶 』”お茶”もまた文学のあまりにもさまざまな場面に立ち合っているのに驚かされてしまう / シルクロードのチャイハナ(喫茶店)では元祖トルコ・コーヒーを差し置いて紅茶が主役:黒木純一郎 / プルーストの”失われし時を求めて”・・・ / プルーストのマドレーヌの味を追体験したいということになれば、これはもう、ムッシュー・ルコントに・・・ / 紅茶をつくる技術は中国人が、紅茶をブレンドする技術はイギリス人が完成した / 紅茶の歴史を築いてきたブランド~Ⅰ 、Ⅱ 、Ⅲ 、Ⅳ:西尾忠久~ / 常識だ、なんて言わないで、もう一度、紅茶の・・・ / 古きよき時代のイギリス紳士淑女のお茶の会では・・・ / サモワールと数え切れないほどの種類のジャムと蜂蜜と輪型パンとピロシキがあるから、むかしのロシア式紅茶のことは・・・ / 8年前にパリからコーヒー器具として輸入されたメリオールが、いつの間にか、日本で紅茶の・・・ / ポーランドではサモワールが戦争で焼失してしまったから大きなポットの上に小さなポットをのせる ウーロン茶とグルジヤ茶というふうに何種類かを混ぜて飲む:ハニャ・レホーヴィッチ / こんなに質のいい紅茶がこんなにそろった時代はかつてなかった 紅茶のカタログ / バラの香り、ピーチの香り、アプリコットの香り、レモンの香り、紅茶はお茶の・・・ / インド人のブレンダーによるインドの紅茶には・・・ / パリのカフェではコーヒーより紅茶が高い お茶とならんで、アンフュジオンがよく飲まれている フランス人が子供のときから・・・ / カルカッタの街で、紅茶にコーヒーを割った飲物を売る露店を見た / お茶については中国・日本が先進国 / フィレンツェのジノリ窯では、附属のドッチオ美術館所蔵の18世紀のジノリと寸分たがわない製品を毎日作り出している ローマのカフェ・グレコは1760年から・・・ / 1720年にヴェネツィアのサン・マルコ広場に面して開かれたカフェ 当時の人々の・・・ / YY氏、48歳、黄ばんだ大学ノートにギッシリ貼り込まれたマッチのレッテルは・・・ / 幻と伝説の喫茶店”ラスキン文庫”と御木本隆三のことを探し歩いた:室田佳年子 / エル・グレコとの出会いの余韻を味わうためにと、大原総一郎が構想した喫茶店のこと・・・ / 戦後文学史のことを語るのに喫茶店”ラドオリ”のことは・・・ / 東京・下北沢に喫茶店”いーはとーぼ”を・・・:矢部久美子 / 神戸と横浜の喫茶店 / 東京の喫茶店 他

 

 

注文NO. : KS8011YTTKCKSB4

価格 :¥6800

状態 : 並

在庫 : 有り


柳原敏雄の漬けもの研究:別冊暮しの設計別冊暮しの設計写真

1980/11   別冊暮しの設計NO.4   中央公論社   『 柳原敏雄の漬けもの研究 』

家庭での漬け方、全国の味と買い物ガイド // 日本の漬けもの考:柳原敏雄 // 日本漬けもの地図(索引兼用) // 漬け物の盛りつけ方 // 『北海道・東北』青菜漬け / おみ漬け / 尾花沢のやたら漬け / 民田なすの塩漬け / つばくろなすの一夜漬け / 会津の三五八漬け / またたび漬け // 『関東』桜の花漬け / しその葉漬け / 小田原の梅干し // 『中部』御殿場水菜の浅漬け / 七尾のひねたくあん / 桜の葉漬け / わさび漬け / 渥美たくあん / 越後の味噌漬け / あんにんご / 更科高原の瓜漬け / 三里浜の花らっきょ // 『近畿』寂光院の柴葉漬け / 菜の花漬け / 千枚漬け / すぐき漬け / 紀州南部川村の梅干し / 奈良漬け // 『中国・四国・九州・沖縄』広島菜漬け / 寒漬け / 壺漬け / 沖縄のジージキ // 塩のはなし // 江戸のべったら市 // 益子・濱田家の菊花漬 // 竜沢寺の大根托鉢 // 漬け物の祭神、萱津神社 // 家庭でつくる漬け物 // 全奥漬け物・買い物ガイド

 

 

注文NO. : KS8103BBGKCKSB6

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

文房具の研究:別冊暮しの設計別冊暮しの設計写真

1981/3   別冊暮しの設計NO.6   中央公論社   『 文房具の研究 』

心ときめく世界の文房具 手になじんで放せないものを探しあてました // 『 カレンダーと万年筆~唐十郎 、コラージュ:野中ユリ~ 』 // 『 アメリカ史のなかでもっとも魅力的な1870年代を代表するのはブルックリン大橋とトム・ソーヤーの冒険と、このレミントン1号機~矢吹潤一 、写真:三浦賢造~ 』 // 『 文房具のある室内風景 』 // 『 安吾のいた風景~写真:坂口綱男~ 』 // 『 羽根ペンから鋼鉄製ペンへの歴史のすべての章はノスタルジアぬきではとても語れそうもない 』 // 『 鉛筆が原点にあった 』ニュールンベルク郊外の小さな村、シュタインは1760年にカスパー・ファーバーが工場を開いてから世界の鉛筆工業の聖地となった / 1662年から鉛筆職人フリードリッヒ・ステッドラーとその子孫が営々と築いた技術と精神は19世紀の産業革命の中で花ひらいた、そしていま・・・ / スワン・スタビロ社は世界中の子供や大人に白鳥マークの夢の武器を送り続ける / パリのエスプリとニュールンベルクの鉛筆技術とジュネーブの精密工作技術を結集することはスイスのカランダッシュだからこそできたのかもしれない / 三菱鉛筆は、1887年、東京市四谷区内藤新宿に創業 動力は水車だった 1958年、”UNI”の完成で名実ともに世界の最高水準に立つ / 鉛筆史の中で忘れられないNJ・コンテの名をとどめる鉛筆がある シャープ・ペンシルがある 鉛筆の芯はキャップで守りホルダーで最後まで使いたい / 立原道造 / 三島由紀夫 / ペーパーウエイト / レター・ウエイト~ドーム社の精緻な作品:西尾忠久~ // 『 万年筆セットの想い出に彩られない青春なんて考えられない 自分だけの書き味を探す、あてどない旅をいろどる”至上の時”のことを 』1908年、シェーファーの発表したレバー吸入方式は万年筆の革命だった 1920年、生涯使える品質を白い点で保証した いまいちばん新しい”タルガ” / ST・デュポン社の手作りぶりは漆塗に象徴される:西尾忠久 / 東京商船学校教授、並木良輔が烏口の改良を思い立って北海道の白金鉱山でとれたイリドスミンという合金を探し出した明治39年にパイロット万年筆の歴史がはじまる / 明治44年、軍港の街、呉市で創業 英国からの万年筆を見た阪田久五郎の心のときめきが”セーラー万年筆”に結晶した / 中学生のときからの17年間にすなみまさみちさんが集めてきたものは単なる万年筆やインクびんではなかった~写真:坂口綱男~ / 東京・ロンドン・ニューヨーク万年筆修理最後の職人たちは、みんな紳士ばかりだった / ブリキのコンパス:矢吹申彦 / オロフ・アンダーソンとアンソン社の歴史は”アメリカの夢”そのもの 新しいルテニウム・ボールペンの未来感覚はオロフの次の夢を語っているようだ / いまや実用筆記具主流はボールペン “水性”が定着して今度は”細字”への挑戦 / 一目盛の鉄屑:赤瀬川原平 / 商標名ばかりで普通名詞のできにくいこのジャンルの筆記具をアメリカ風にフェルト・ペンとチップ・ペンと呼ぶことにしたい チップ材がプラスチックからセラミックまで広がりそうな点に注目 // 『 ボクは東京のアパートにもアメリカ文具をひきだしいっぱいに詰め込んである:市浦潤 』 // 『 文房具といっしょに時間のなかを空想旅行する~写真:飯田安国 、コーディネーション:戸井羊子~ 』 // 谷川俊太郎 // TVのアイドルたちが表紙になったキャラクター・ノート // いちばんいい紙でプレゼントを包みましょう // 18字詰では書けないと言う 使い慣れた原稿用紙を媒介として作家それぞれの文体のリズムが生まれていくのかもしれない // NYANKORORIN”とは、なんと愛情にみちた言葉を日本人は創り出したことか // 手帳こそファッショナブルでありたい // カセットやマイクロ・カセットの録音機をバックアップに使う // VTR、スライドや16ミリのプロジェクター、そしてOHPを駆使して個人的映像作品を作ってみたい // 机の上にひろがる自分だけの世界をできるだけ明るく照らしていたい // やはりラジオだ // いい画材を使ってみたい // 切れるということはハサミの必要条件だけれど十分条件じゃない ピンセットだってペンチだって美しくなければ持つ意味がない // クリップもピンものりも歴史を誇っている // “小けずり”:22年目のNTカッターのこころみ // 製図器は夢の機械 // オルファ・カッター // 便箋の表紙の浦野吸取紙ににじんだ文字が懐かしい コクヨの色紙付書簡箋 // さくらクレパス // 刃物の性能 // 地球儀を回してみる // 世界初のリレー計算機を創り出したカシオがカシオ・ミニで切り開いたのは電卓の新しい世界 // プリンター付・千万単位・億万単位、キティとキキとララ、電子英単語・漢字学習機 キャノンの電卓 // 1875年、エディソンが謄写版を発明 1世紀ぶりのセンセーショナルな発展が”プリントゴッコ”だった RISOGRAPHは新しい高性能マシーン // アメリカ人はステープラーの新しい使い方を考え出す // 個人ファイリングならアメリカからやって来た新兵器2種類 アコーディオン・ファイルとローロデックス // Post-itという新しいコンセプトの登場はスコッチ・テープ以来の衝撃をもたらすかもしれない // リーガル・パットが星条旗やハンバーガーと同じくらいアメリカ人と切り離せない理由を知るには使ってみるしかない // 丸善の原稿用紙やノートやタイプライターはお客との対話で創り出された マルゼン・カードも その誕生をめぐる金尾教授と丸善との出会い物語 // 伊東屋にはいつも驚きが用意されている // 明治・大正・昭和、それぞれの時代に人は文房具店で心をときめかせる何かと出会った 京都、文適堂の”文具資料館”はそのことを教えてくれる // 『 幻の店、松屋と伝説になってしまった古き良き時代の超高級ノートや原稿用紙を探し歩いてわかったこと:矢部久美子 』 // 北京琉璃廠の文房四宝の店、栄宝斎の罫紙に私が惹かれるわけ // 写真を撮られることによってなにを隠しただろうか?~串田孫一 、写真:工藤正志~ // ロンドンのチャニング・スクール 机に取り付けられたインク入れやペンをおくためのみぞ、新しいペン先とビスケットとミルクと校庭のあおい芝生と咲き零れる花:中林洋子 // 機械に対する発明家たちの愛情がにじんでいるようなむかしのタイプライターたち チャップリンが”モダン・タイムズ”を作ろうなんて考えてもいないころだ~瀬川研一 、写真:三浦賢造~ 他

 

 

注文NO. : KS8110NSKCKSB8

価格 :¥6800

状態 : 並

在庫 : 有り


日本酒の研究:別冊暮しの設計別冊暮しの設計写真

1981/10   別冊暮しの設計NO.8   中央公論社   『 日本酒の研究 』

長い歴史の中で育まれてきた、おいしい酒との出会いに・・・ // 日本酒の将来は洋々である:坂口謹一郎 // 日本の酒のあゆみ:佐藤健三 // 人間の官能は分析機器よりも感度がいいんですよ:磯山久美子 // なぜ私たちは神の前でお酒を飲むのだろう // お酒と私たちのからだ:水野肇 // 酒なくて、なんで己が創作か // 客も酔うてこそ・・・:野口達二 // お酒の恩返し:金原亭馬生 // 私のなかの日本の酒:森谷司郎 // 酒茶良友:小川後楽 // わたしはお酒を口にふくむと、裏海の遠い海鳴りを聞く思いがする:秋山十三子 // 日本酒のできるまで // 日本酒の表示ラベル // こも樽をあけるとき // 冷用酒:冷たい日本酒の味わい // 焼酎:日本の伝統的な蒸留酒 // 日本酒と日本料理:平野雅章 // 料理の使う酒:阿部なを // “お通し”に気を配っているお店だと・・・~きむらけい子 、ひがしますみ~ // 安心して気軽に飲みに行ける店 // 日本酒の容器の変遷 // いい酒器は、日本酒をおいしくします // 集める思い・使う心・それぞれの良さを楽しむ:加納陽治 // 日本酒のある風景~秋の宵 、イブの夜 、春のブランチ 、夏のたそがれ~ // 美酒礼賛:早乙女貢 // 一つ屋根の下の呑兵衛と下戸:花柳駒 // 酒酔いの弁:児玉幸多 // 北陸の味覚:千代芳子 // 父の酒:加太こうじ // 『 ふるさとの酒Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ~県産酒解説:山本祥一郎 他~ 』 // 若者、日本酒とのクリスタルな接点:中川このみ // “日本酒”のルーツを訪ねた”中国酒”の旅:山本祥一郎 // SOCK IT TO EMというシャレが近頃、マディスン・アヴェニューで使われはじめているらしい:市浦潤 // 酔わせる、奈良漬け じっくり醸した極上酒粕のうま味と香りが、あの独特の歯ごたえをつくります:東ますみ // 酒の呼び名・茜のつく文字 ただ、私は酒を愛するだけです:酒仙・横山大観 // 酒仙たちのユーモラスな墓石 // 酒飲みの上戸・飲めない下戸 // 酒は百薬の長 // かわってきた宴会のお酒 // 左利き // 杉玉・酒林 // 遊びのある日本酒の飲み方 // 十月一日は日本酒の日 他

 

 

注文NO. : SS8107USS3CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

高橋忠之の海の幸スペシャリテ:シェフ・シリーズ3シェフ・シリーズ写真

1981/7   シェフ・シリーズ3   中央公論社

『 志摩観光ホテル シェフ 高橋忠之:料理長自己流・海の幸スペシャリテ 』
自然が語りかけ、海が私に料理をつくらせる:高橋忠之 // 風景もメニューに入っているダイニングルーム // 志摩のキッチンから // 海の幸家庭料理PART1 // 伊勢えび料理集 // “すずき”で覚える基本の魚料理~煮る 、焼く 、揚げる 、蒸す 、生のままで 、ムースにする~ // 料理長の特製料理 // 海の幸家庭料理PART2 // 実際に料理にかかる前に、これだけは覚えておいてほしいこと // 魚の下ごしらえ // 魚料理を始める前に // ホテルのキッチンはまるで水族館 他

 

 

注文NO. : SS8107MNR4CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

春田光治の魅惑の南仏料理:シェフ・シリーズ4シェフ・シリーズ写真

1981/7   シェフ・シリーズ4   中央公論社

『 レストラン・シェ・ジャニーシェフ 春田光治:魅惑の南仏料理 』
ふたつの”なぜ”を気にしていれば:春田光治 // プロヴァンス地方 // 私がキッチンで実際に使っていて、これは便利、家庭でもこんなものを使えば、選べば、と思う道具があります // 家庭料理を楽しくする香草専門店 // 南フランスの市場から // パリのトリプリー // 盛りつけに規則はない // 食べる楽しみ // フランス料理の本 // 料理の香り // トルコ・イスタンブールのマーケット // トルコの店頭から // 太陽の味がする野菜料理 // 地中海の魚料理 // プロヴァンス地方の代表料理 // にんにくとトマトはプロヴァンス料理の主役です // 香草をたっぷり使うのもプロヴァンス料理の特徴です // お店のテーブルの上はいつでもプロヴァンスです // 地元で人気のある兎・羊・内臓の料理 // 素朴な網焼きの味 // 国境を越えてきたいくつかの料理 他

 

 

注文NO. : SS8110KKO5CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

坂井宏之の季節の貴婦人オードヴル:シェフ・シリーズ5シェフ・シリーズ写真

1981/10   シェフ・シリーズ5   中央公論社

『 フランス料理店ラ・ロシェル:シェフ坂井宏之・季節の貴婦人オードヴル 』
オードヴル 私の貴婦人たち:坂井宏之 // あとに続く料理のための序曲・美しさを競うオードヴル // オードヴルについて // 五つの装い // この本にご紹介したオードヴルを作る前に読んでいただきたいこと // 盛りつけが映える野菜の飾り切り // 健康派におすすめしたい野菜のオードヴル // 卵好きがお喜びするオードヴル // 大量に作ると”おかず”にもなる簡単なオードヴル // サラダもちょっと工夫をこらすと立派なオードヴルになります // パイ皮に包まれたオードヴルは、中身を想像する楽しみがあって2倍うれしい // 凍るような冷たさが魅力:アスピック // 和風の素材を使って作るフランス風のオードヴル // 手をかけて作る肉のオードヴル // 海の香りがする潮騒が聴けるオードヴル // お店を訪れるとシェフ坂井の日記帳に・・・ // シェフご自慢ラ・ロシェルのオードヴル 他

 

 

注文NO. : SS8112YKFCR6CKS

価格 :¥

状態 :

在庫 : 売り切れ

鎌田昭男の野性が香るフランスの地方料理:シェフ・シリーズ6シェフ・シリーズ写真

1981/12   シェフ・シリーズ6   中央公論社

『 フランス料理店オー・シュヴァルブラン シェフ鎌田昭男:野性が香るフランスの地方料理 』
自然という素晴らしいソース時間を経た”安心の味”:鎌田昭男 // 海辺の地方~プロヴァンス地方 、ブルターニュ地方 、ラングドック地方 、ルーション地方 、メディテラネ・・・地中海 、ガスコーニュ地方 、ギュイエンヌ地方 、シャラント・ポワトー地方 、ノルマンディ地方 、ノールド地方~ // パリ周辺~イル・ド・フランス地方 、ベリー地方 、オルレアネ地方 、ツーレーヌ地方~ // 内陸の地方~シャンパーニュ地方 、ブルゴーニュ地方 、サボワ地方 、フランシュ・コンテ地方 、ドーフィネ地方 、バスク地方 、ベアルヌ地方 、リヨン地方 、ブレス地方 、アルザス地方 、ロレーヌ地方 、オーヴェルニュ地方 、リムジン地方 、ブルボネ地方~ // キッチンの中の話し相手は野菜や魚 // シェフ鎌田ご推薦:オードヴルからデザートまで~オードヴル 、魚料理 、肉料理 、デザート~ // キッチンに立つ前に覚えておきたい各種の基本 他

 

 

注文NO. : SS8610KMOASIR20CKS

価格 :¥6800

状態 : 表紙オレ、背・表紙ハシスレ

在庫 : 有り


片岡護の軽くておしゃれな味:新・イタリア料理 シェフ・シリーズ20シェフ・シリーズ写真

1986/10   シェフ・シリーズ20   中央公論社

『 片岡護の軽くておしゃれな味:新・イタリア料理 』
おしゃれには良い意味での軽さが含まれる 新・イタリア料理はおしゃれな味 // 『アンティパストと呼ばれる前菜』冷たいアンティパスト〜ひたすら単純に、より軽く、少し感情を入れて〜 / 温かいアンティパスト // 『プリモ・ピアットと呼ばれる第一の料理』スープ / 米料理 / パスタ // 『セコンド・ピアットと呼ばれる第二の料理』魚介料理 / 肉料理 // 閑静な住宅地に溶け込むリストランテ”アルポルト” // イタリアの良き酒で幸福な人生を知る // 『デゼルトと呼ばれるデザート』 // 本号の料理を作る前に:覚えておきたい出し汁、スープ、ソース8種/材料と分量について

 

 

注文NO. : SKTKSNS8211KSDS4CKS

価格 :¥18000

状態 : 並

在庫 : 有り


斎藤磬が創る絢爛の世界:日本刺繍 暮しの設計・伝統シリーズ4暮しの設計・伝統シリーズ写真

1982/11   暮しの設計・伝統シリーズ4   中央公論社

『 斎藤磬が創る絢爛の世界:日本刺繍 』
着物からインテリアまで、絹糸と繍の技が綾なす日本刺繍の決定版 // 刺繍の着物は手の届かないところにあるのではない 昔からの伝統を着て楽しみ、自分でぬって、次の世代へも伝えてください // 『絹糸と繍技が創り出す絢爛日本刺繍への憧れ:観る喜び、着る喜びを誘う文様の美しさ』染袋帯:季節ごとに締め分けてみたい春夏秋冬の艶やかな文様 / 袋帯:着物やほかの帯にはみられないのだ”ぬい重ね”の豪華な刺繍 / 黒留袖:日本人の秘める願望が繍文様に付された品格のある式服 / 色留袖:地色の美しさと裾文様の奥ゆかしさが着る人を引き立てます / 訪問着と附け下げ:繰り返しの小文様を控え目に飛ばした格調あるおしゃれ着 // レポート”日本刺繍”外国への拡がり:日本刺繍に新しい魅力と強い憧れを抱く外国女性の間で、今、日本の刺繍は大きな関心を呼んでいるという // 夢が拡がる色留袖:縫う喜び、着る喜び // 刺繍の着物を美しく着る:刺繍の着物を着る時、帯を締める時のポイントと、刺繍を長持ちさせるための手入れの仕方をご紹介します // 『ぬう楽しみ:伝統の日本刺繍入門』日本刺繍の特徴は絹糸のもつ美しさにある / 刺繍に欠かせない専用の七つ道具 / 刺繍のキャンバスは絹の着物地と帯地 / 日本の繍の技46種 / 図案は創作の第一歩 / 掛袱紗”花篭”を初めてぬってみました // 繍の移り変り // 繍仏から現代の着物まで:寺島・三井家に伝わる打掛と小袖にみる”繍の絢爛な” // 繍の半衿:着物の装いの”最後のおしゃれ”を楽しんでみませんか // 刺繍で文様を入れた小物たち // 祝福する思いや謝意を深くあらわす掛袱紗 // 祖父孫相伝のおじいちゃん教室:幼児体験としての”刺繍”の成長記録 // 繍の伝統技術を現代に広め後継者の育成とともに、繍を芸術の域にまで高揚させること、これが紅会の活動なのです // 新しい繍文様の世界:野の花をぬう // 絵画とは趣が一味違う日本刺繍の額 // 部屋の暖かい雰囲気づくり:刺繍の屏風 // 心でぬう〜刺繍は心でぬうもの、手は精神の出口です、繍の作品が作られてゆく過程、技は指先の熟練だけではない、虫干しはやる気の虫干し〜 // 繍を芸術の高さに

 

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